注目のサートゥルナーリアは6枠12番。
シーザリオ(角居&キャロットF・【母】)
新馬①(福永)
寒竹賞①(福永)
フラワーC①(福永)
桜花賞②(吉田稔)←4枠7番(【裏12番】)
エピファネイア(角居&キャロットF・【半兄】)
新馬①(福永)
京都2歳S①(福永)
ラジオNIKKEI杯①(福永)
弥生賞④(ビュイック)←8枠『12番』
そして、
サートゥルナーリア(角居&キャロットF)
新馬①(Mデムーロ)
萩S①(Mデムーロ)
ホープフルS①(Mデムーロ)
皐月賞?(ルメール)←6枠『12番』
母、兄と同じくデビューから3連勝。4戦目で騎手が乗り替わり、連勝がストップするものだと思っていました。12番(裏12番)に配置されたのも同じ。
クラシック第1弾は、母や兄と同じく2着を想定していました。
しかしながら、母や兄の乗り替わりはイレギュラーによるワンポイント(代打)に対し、今回のはノーザンF主導?の乗り替わり。
あくまでもパッと見の印象ですが、これはサートゥルナーリアに勝たれるのではないか?と。
なんか過大評価されてる感じで本命にはしたくなかったんだけど…ホープフルSの勝ち方もそこまでの強さは感じなかったし。
この馬はスペシャルウィーク(皐月賞1人気③着・8枠18番)の再来と書きましたが、2着位置(キングヘイロー)の6枠12番に配置されました。
年明け初戦が皐月賞。ここを叩いて次走のダービーが本番と思っていました。シーザリオはオークスを勝ち、エピファネイアはダービー2着。
05桜花賞
①着8枠17番ラインクラフト(福永・2人気・前走報知杯FR①)
②着4枠7番シーザリオ(吉田稔・角居・キャロットF・1人気・前走フラワーC①)
③着5枠9番デアリングハート(Mデムーロ・藤原英・社台RH・10人気・前走報知杯FR②)
13皐月賞
①着4枠7番ロゴタイプ(Mデムーロ・田中剛・吉田照哉・1人気・前走スプリングS①)
②着7枠14番エピファネイア(福永・角居・キャロットF・2人気・前走弥生賞④)
③着6枠12番コディーノ(横山典・藤沢和・サンデーR・3人気・前走弥生賞③)
これをどう再現するのか?1⇔2番人気決着は勘弁してほしいけど(^^;
サートゥルナーリアでなければ、アドマイヤマーズ。
やっぱりこの2頭は、エルコンドルパサーとグラスワンダーの関係っぽい。
初対決の98毎日王冠?98JCや98有馬記念も考えられる。
それと気になるのが、エメラルファイトの回避。スプリングS勝ち馬が不在なのは86・96・01年以来。
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