
やはり同じ施行回数の02『東京』優駿(日本ダービー)の再現。
第【69】回『東京』優駿
①着『2枠内』3番タニノギムレット(『1人気』)
②着6枠内11番シンボリクリスエス(藤沢和・3人気)
③着『4枠』外8番マチカネアカツキ(藤沢和・『6人気』)
≒第【69】回『東京』新聞杯
①着『2枠内』2番インディチャンプ(『1人気』)
②着『4枠』内6番レッドオルガ(『6人気』)
③着1枠1番サトノアレス(藤沢和・4人気)
※共に、2枠内(1人気)→藤沢和⇔4枠(6人気)の決着。
もうひとつ、17アルテミスSも参考にしたと書きました。同じ東京芝1600MGⅢ(15頭立て)。リスグラシューが勝った翌年。
結果は、
17アルテミスS
①着7枠13番ラッキーライラック(サンデーR)
②着『4枠6番』サヤカチャン
③着『2枠2番』ラテュロス
4着5枠8番
≒19東京新聞杯
①着『2枠2番』インディチャンプ
②着『4枠6番』レッドオルガ
③着1枠1番サトノアレス
4着5枠8番
7枠⑬リライアブルエース(サンデーR)を▲にした理由はこれでした。
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