07阪神JF
①着『7枠15番』トールポピー(『池添』)
②着5枠9番レーヴダムール(『松田博』)
≒15JC
①着『7枠15番』ショウナンパンドラ(『池添』)
②着3枠6番ラストインパクト(『松田博』)
もっと似ていたのが08オークス(同じ東京芝2400MGⅠ)。
08オークス
①着『7枠15番』トールポピー(『池添』・『4人気』)
②着『3枠6番』
≒15JC
①着『7枠15番』ショウナンパンドラ(『池添』・『4人気』)
②着『3枠6番』
08オークスは5枠に社台RHが同居。
15JCは5枠に社台RH+吉田照哉。
8枠⑯の16番人気馬が逃げたのも同じ(エアパスカル→カレンミロティック)。
もうひとつ。
昨年の結果と天皇賞・秋の結果から、
05フローラS
①着ディアデラノビア
②着レースパイロット(『サンデーR』・『1人気』)
≒14天皇賞・秋
①着スピルバーグ
②着ジェンティルドンナ(『サンデーR』・『1人気』)
※共に東京芝2000M。
両レースを見比べてみるととても面白い。
勝ち馬は大外一気の追い込み。2着馬は最内をスルスルと。
そして、
05オークス
①着『2枠4番』シーザリオ(『角居&キャロットF』・【母】)
②着3枠5番エアメサイア(2人気)
③着5枠9番ディアデラノビア(前走【フローラS①】)
≒15JC
①着『2枠4番』エピファネイア(『角居&キャロットF』・【息子】)←同枠ジェンティルドンナ(1人気)
③着7枠15番スピルバーグ(前走【天皇賞・秋①】)
5着3枠6番ハープスター(2人気)
※共に東京芝2400MGⅠ。2枠と3枠が1→2人気というのも同じ。
ならば今年は06年春の牝馬路線?少しアレンジしてきた模様。
06桜花賞
①着『7枠14番』キストゥヘヴン
②着『4枠8番』アドマイヤキッス(『1人気』)
③着6枠12番コイウタ(『父フジキセキ』)
≒15天皇賞・秋
①着『4枠8番』ラブリーデイ(『1人気』)
②着『7枠14番』ステファノス
③着8枠16番イスラボニータ(『父フジキセキ』)
※馬連が一致。3着はフジキセキ産駒。
そして、
06オークス
②着フサイチ『パンドラ』
≒15JC
①着ショウナン『パンドラ』
06オークスは、1番人気の⑬(裏6番)松田博が4着。3枠⑥が競走中止。
15JCは、3枠⑥松田博が2着。
ここは反転させてきましたね。
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