グレード制導入後、11月1日に行われた天皇賞・秋は87・92・98・09年の4回。
87年はニッポーテイオーが逃げ切り勝ち。
98年はサイレンススズカ(武豊・前走毎日王冠①)の悲劇。
エイシンヒカリ(武豊・前走毎日王冠①)の逃走劇に期待したくなります。
98秋天
①着『5枠』6番【オフサイドトラップ】(8歳←旧表記・サッカー用語)
②着『7枠』10番『ステ』イゴールド(『蛯名&社台RH』)
→15秋天
5枠⑨エイシンヒカリ
『5枠』⑩【ペルーサ】(8歳・馬名の由来はディエゴ・マラドーナ)
『7枠』⑬ヴァンセンヌ(『社台RH』)
『7枠』⑭『ステ』ファノス
8枠⑯イスラボニータ(『蛯名&社台RH』)
似てなくもない。サイレンススズカのリベンジ?ペルーサが勝ったりして(笑)
エイシンヒカリは91年の勝ち馬プレクラスニーにも似てる(芦毛・エプソムC①→毎日王冠①→天皇賞・秋①)。同じ5枠で勝てるのか?
プレクラスニーはメジロマックイーン(武豊・芦毛)の降着による繰り上がりでしたが。エイシンヒカリが降着になったりして(・・;)
気になる事。
『エイシン』プレストン
01毎日王冠①(『8枠』⑫)
01マイルCS②(『5枠⑨』)
≒『エイシン』ヒカリ
15毎日王冠①(『8枠』⑬)
15天皇賞・秋?(『5枠⑨』)
98朝日杯3歳S2着のエイシンキャメロンっぽくもある(坂口・5枠内配置)。勝ったのはアドマイヤコジーン(橋田・芦毛・前走東京芝1800M勝ち)で枠ゾロ決着。
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