東京新聞杯 感想 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

先週も仕事で参加出来なかったので感想だけ。

個人的には04NHKマイルカップの再現だった気がします(共に東京芝1600M)。


04NHKマイルC
①着『7枠13番』キングカメハメハ(【安藤勝】・松田国・『金子真人』・1人気)
②着1枠1番コスモサンビーム(『2歳王者』)
③着『3枠6番』メイショウボーラー(『福永』・『3人気』)
≒15東京新聞杯
①着『3枠6番』ヴァンセンヌ(『福永』・『3人気』)
②着『7枠13番』アルフレード(【柴山】・『2歳王者』)
③着5枠10番フルーキー(角居・『金子真人HD』・1人気)

※共に金子真人が1人気。松田国と角居は師弟関係。3枠⑥福永=7枠⑬が馬券対象(1⇔3着)。2着は2歳チャンピオン。

7枠⑬の安藤勝と柴山は共に公営笠松出身でもあるし。



参考レースのひとつが14ジャパンカップ。

14JC
①着エピファネイア(『キャロットF』・『父シンボリクリスエス』)
②着ジャスタウェイ(『福永』・『3人気』)
≒15東京新聞杯
①着ヴァンセンヌ(『福永』・『3人気』)
②着アルフレード(『キャロットF』・『父シンボリクリスエス』)

※共に前年4枠⑦が1着。キャロットF(シンボリクリスエス産駒)⇔福永の決着。


エピファネイア≒アルフレードかぁ(共に2枠③でGⅠ制覇)。


裏メインのきさらぎ賞もキャロットFのルージュバックが1着。










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