パッと見、昨日のマイルCSを連想しました。
マイルCS
⑧フィエロ(『福永』・金子真人)=2着
⑨
⑩
⑪『クラ』レント
⑫ダノンシャーク(岩田)=1着
⑬トーセンラー(『藤原英』)
⑭グランプリ『ボス』(『矢作』)
≒東スポ杯2歳S
⑪ソールインパクト(『福永』)
⑫
⑬
①サトノ『クラ』ウン
②アヴニールマルシェ
③グリュイエール(岩田・『藤原英』)
④ペガサスボス(『矢作』)
※福永・藤原英・矢作(冠名ボス)が等間隔配置。
そのままなら、ダノンシャークの位置は1番人気アヴニールマルシェに該当しますが。
この馬は、参考レースの14新潟2歳Sの2着現物。その時と同じく起点右4番目に柴田善もいるし、軸はコレ?
もうひとつ。
オグリキャップを母父に持つストリートキャップ(芦毛)が、公営笠松出身の柴山騎乗で出走。
88『ペガサス』S
①着『4枠』4番オグリキャップ(中央初出走)
→14東スポ杯2歳S
『4枠』④『ペガサス』ボス
『4枠』⑤ストリートキャップ(母父オグリキャップ)
これがやりたいのか?
第【19】回テレビ『東京』杯青葉賞も参考になると思います。
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