回顧する事がたくさんあり過ぎる(^^;
まずは施行回数ネタから。
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第【74】回ダービー
①着『2枠3番』ウオッカ(四位・角居・3人気)
②着8枠16番アサクサキングス(福永・大久保龍・14人気)
③着『7枠』14番アドマイヤオーラ(岩田・松田博・4人気)
7着7枠15番フサイチホウオー(松田国・1人気)
第【74】回オークス
①着『2枠3番』メイショウマンボ(武幸・9人気)
②着『7枠』13番エバーブロッサム(戸崎圭・堀・5人気)
③着3枠5番デニムアンドルビー(内田博・角居・1人気)
第【74】回菊花賞
①着『2枠3番』エピファネイア(福永・角居・1人気)
②着『7枠』14番サトノノブレス(岩田・池江・5人気)
③着5枠10番バンデ(松田・矢作・3人気)
3戦全て2枠3番が1着、7枠も馬券対象。角居厩舎が①③①着。
さすがに、そろそろアレンジして来そうな気もするけど。
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第【74】回桜花賞
18着『2枠3番』コーリンベリー
最下位18着に反転。真逆の結果がオペレーションを証明?(笑)
コーリンベリーはダートでしか勝ち鞍がない馬。同枠や対角示唆でなければ、こういう結果になる事は想像していました。
7枠も馬券にならず。『角』居厩舎は不在でしたが、『角』田厩舎の同枠ハープスターが1着。
昨年の菊花賞は07ダービーの再現。ならば、今年の桜花賞は13オークスが使われるかも?
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第【74】回オークス
2枠③メイショウマンボ(『武』幸・『報知杯FR①』)=1着
2枠④アユサン(『チューリップ賞③』=同枠クロフネサプライズ(阪神JF②)が1着)
≒第【74】回桜花賞
8枠⑯リラヴァティ(『チューリップ賞③』)
8枠⑰ベルカント(『武』豊・『報知杯FR①』)
8枠⑱ハープスター(阪神JF②→チューリップ賞①)=1着
1着枠の構成がほとんど同じですね。
ウオ(魚)ッカ
メイショウマンボ(ウ)⇒翻車魚
エピ(海老)ファネイア
大本命ハープスターの馬名からは、海に関するものは連想出来ないけど(笑)
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【海】ではなく【川】田!(笑)
もうひとつ。
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12阪神JF
①着1枠1番ローブティサージュ(『須貝』・『5人気』)
②着『4枠』7番クロフネサプライズ
③着『5枠10番』『レッド』セシリア(『鹿戸雄』)
≒13阪神JF
①着『4枠』8番『レッド』リヴェール(『須貝』・『5人気』)
②着『5枠10番』ハープスター
③着3枠6番フォーエバーモア(『鹿戸雄』)
※共に、5番人気の須貝が1着。鹿戸雄が3着。
そして、
13チューリップ賞
①着クロフネサプライズ(『前走阪神JF②』)
≒14チューリップ賞
①着ハープスター(『前走阪神JF②』)
阪神JF2着馬がチューリップ賞に出走したのは、昨年のクロフネサプライズが96年のエアグルーヴ以来17年ぶり(共に4枠で勝利)。
96桜花賞(エアグルーヴは不出走)
①着2枠4番ファイトガリバー(前走【アネモネS③】)
②着『7枠』13番
③着『5枠9番』
≒13桜花賞
①着4枠7番アユサン(前走【チューリップ賞③】)
②着『7枠』14番
③着『5枠9番』
4着7枠13番クロフネサプライズ
※共に、1、2番人気が同枠に配置。
そして今年も阪神JF2着馬(ハープスター)がチューリップ賞を勝利。
13桜花賞
1人気クロフネサプライズ(『前走チューリップ賞①』)
2人気『レッド』オーヴァル
→14桜花賞
1人気ハープスター(『前走チューリップ賞①』)
2人気『レッド』リヴェール
人気も昨年と同じようになりそうですが。何が同じで、何が違うのか?
昨年は、チューリップ賞でクロフネサプライズの同枠(3着)だったアユサンが勝利。クロフネサプライズの同枠レッドオーヴァルが2着でした。
少なくとも、ハープスターは連対はするんでしょうね。
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結果は、
13桜花賞
①着アユサン(チューリップ③=1着同枠)
②着『レッド』オーヴァル(『2人気』)
③着『5枠』9番
≒14桜花賞
①着ハープスター(チューリップ賞①)←同枠にチューリップ賞3着馬
②着『レッド』リヴェール(『2人気』)
③着『5枠』10番
やはりほとんど同じ事をやりましたね(^-^;
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