これは昨年も書いた事ですが、
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《12年》
阪神大賞典
①着ギュスターヴクライ(『重賞初制覇』)
日経賞
①着ネコパンチ(『重賞初制覇』)
産経大阪杯
①着ショウナンマイティ(『重賞初制覇』)
そして、
天皇賞・春
①着ビートブラック(『重賞初制覇』)
一昨年は、ステップ3レース→春天全てを重賞未勝利馬が制するという、とんでもないオペレーションでした(1番人気は全敗)
その後、この4頭は未勝利。ギュスターヴクライとネコパンチは既に引退。ネコパンチはその後9戦全て2ケタ着順(最下位7回)
産経大阪杯に、ショウナンマイティとビートブラックが出走予定。
《13年》
阪神大賞典
①着7枠7番ゴールドシップ(『1人気』・『父ステイゴールド』×母父メジロマックイーン)
②着6枠6番
日経賞
①着8枠14番フェノーメノ(『1人気』・『父ステイゴールド』)
②着1枠1番
産経大阪杯
①着4枠5番オルフェーヴル(『1人気』・『父ステイゴールド』×母父メジロマックイーン)
②着3枠3番
そして、
天皇賞・春
①着3枠6番フェノーメノ(2人気)
昨年は、ステップ3レース全て1番人気のステイゴールド産駒が1着(2着は隣枠)と、前年とは真逆の事をやりました。
そして春天もステイゴールド産駒が1着(これは2番人気)。
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そして今年。
阪神大賞典(9頭)
①着1枠1番(循環『10番』)ゴールドシップ(『岩田』・『1人気』)
②着8枠8番(【裏11番】)アドマイヤラクティ(父ハーツクライ)
③着『2枠2番』バンデ
日経賞
①着6枠『10番』ウインバリアシオン(『岩田』・『1人気』・父ハーツクライ)
②着6枠【11番】ホッコーブレーヴ
③着『2枠2番』ラストインパクト
共に、(循環)10番の1番人気(岩田)が1着。2着は裏11番→⑪番、3着は2枠②。ハーツクライ産駒が連対。
今回、岩田は不在。ハーツクライ産駒ならカレンミロティック?
さらに、
阪神大賞典
①=1着
②=3着
③
④
⑤
⑥
⑦
⑧=2着
日経賞
⑩=1着
⑪=2着
⑫
⑬
⑭
⑮
①
②=3着
※等間隔
これも使われるのだろうか?
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