◎ムスカテール
○ニホンピロアワーズ
▲ナイスミーチュー
△トウショウフリーク
×サミットストーン
穴パワーストラグル(地方馬に後藤)
《3連複》
②③→⑪⑧
⑥⑪→②③
②⑭→③⑪⑥
《3連単》
2⇔11→3
3⇔11→2
6→2⇔3
2→6→3
《追記》
ダイオライト記念
①着3枠3番ニホンピロアワーズ(2人気)
②着4枠6番トウショウフリーク(3人気)
③着8枠14番□地サミットストーン(7人気)
4着5枠7番□地ゴールドバシリスク(9人気)
5着2枠2番ムスカテール(1人気)
6着7枠11番ナイスミーチュー(4人気)
○→△→×で3連複(単)は万馬券決着。
交流重賞では珍しく、ダイオライト記念は毎年波乱の決着。穴を空けるなら地方馬サミットストーンと思い、本命のムスカテールとの2頭軸でJRA勢3頭へ流していたのですが、ムスカテールが馬券にならず。
ニホンピロアワーズとの2頭軸であと2点買っていたら。。。せっかく穴が来たのにこれは痛恨(>_<)
回顧です。
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GⅠ馬ニホンピロアワーズと、前走の川崎記念でホッコータルマエを苦しめたムスカテールのどちらを軸にするか?
3番人気『トウショウ』フリークの前走川崎記念は、03桜花賞(第【63】回)のシーイズ『トウショウ』であり、07エリザベス女王杯のスイープ『トウショウ』(半姉・ラストラン)でもありました(ホッコータルマエ≒スティルインラブ&ダイワスカーレット)
シーイズトウショウの次走は03オークス(『4枠』7番)。トウショウフリークも同じ『4枠』(6番)に配置。やはり使われそう。
03オークス
①着【2枠3番】スティルインラブ(幸・松元・ノースヒルズM・2人気)
②着8枠17番チューニー
③着7枠14番シンコウルビー
7着【1枠2番】アドマイヤグルーヴ(武豊・橋田・1人気)
今回も②(ムスカテール)が1番人気、③(ニホンピロアワーズ)が2番人気になりそう。スティルインラブはどちら?(両方?)
⇒⇒
03オークスと同じく、2番人気の③が1着。1番人気の②は馬券にならず。
2枠のスティルインラブ(【父SS×母父ロベルト】)≒ムスカテール(【父ロベルト系マヤノトップガン×母父SS】)を上位に取りましたが、これは示唆役だった模様。
2着『チュー』ニーと3着『7枠』から、『7枠』ナイスミー『チュー』をチョイス。
結果は、2着『8枠』と3着『⑭番』から、『8枠』『⑭番』のサミットストーンが3着。
これも裏目。
昨年の結果より。
第【58】回日経新春杯
①着『6枠』8番ルーラーシップ(【角】居・『サンデーR』・2人気)
②着『7枠11番』ヒル『ノ』ダム『ール』(『昆』・3人気)
③着『4枠5番』ローズキングダム(武豊・サンデーR・【1人気】)
≒第【58】回ダイオライト記念
①着『4枠5番』オー【スミ】【イチバン】(6人気)
②着『7枠11番』ハタ『ノ』ヴァンク『ール』(『昆』・1人気)
③着『6枠』10番ソリタリーキング(『サンデーR』・2人気)
※共に第【58】回2400Mグレード(G→Jpn)Ⅱ。4枠⑤(1番人気≒イチバン)=6枠サンデーR(父キンカメ)=7枠⑪昆の決着。
ならば今年は、
第【59】回日経新春杯
①着3枠3番トゥザグローリー(1人気)
②着8枠11番ダノンバラード(岩田・3人気)
③着7枠9番マカニビスティー(小牧・8人気)
今回も7枠に小牧、⑪番にダノックス。やはり使われそう。
そのままなら、③番=岩田=7枠小牧?
⇒⇒
第【59】回日経新春杯
①着『3枠3番』トゥザグローリー
②着『8枠』11番ダノンバラード(岩田)
③着7枠9番【○地】マカニビスティー(小牧)
≒第【59】回ダイオライト記念
①着『3枠3番』ニホンピロアワーズ
②着4枠6番トウショウフリーク
③着『8枠』14番【□地】サミットストーン
※共に3枠③が1着。8枠(○地→□地)が馬券対象。
ダノンと7枠小牧から、7枠ナイスミーチュー(小牧・ダノックス)をチョイスしたものの、これも示唆役。
本命の2択に失敗したというよりも、今回はJRAでは格下(4番手)のナイスミーチューを重要視し過ぎました(^^;
ダイオライト記念とは、初代3冠馬セントライトの父の名前を冠したもの。
第【59】回【セントライト】記念
①着『8枠14番』
②着『4枠』7番
③着2枠2番
≒第【59】回【ダイオライト】記念
①着3枠3番
②着『4枠』6番
③着『8枠14番』
03オークスと同じく枠2=8ライン。これもあっての②⑭軸流しだったのですが。
立ち直るのに時間がかかりそう(・・;)
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