チューリップ賞回顧 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

age-eikichiさんのブログ No pain No gain

競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

==================

◎ハープスター
○ヌーヴォレコルト
▲シャイニーガール
△レッドオーラム
×リラヴァティ
×マラムデール
×ビートゴーズオン
穴ミュゼリトルガール

《馬連》
③→②⑦⑤⑪⑨
《3連複》
③→⑬①⑤
①③→⑫⑪
②③→⑬①⑫⑦⑥
3‐5‐8 3‐7‐11


3連複(単)の3→12→13を追加します。

=================

◎→○→×で3連複的中。直前で追加して助かりました(^-^;




ハープスターが勝つとしたら、相手に8枠ゾロは必ず押さえないといけない馬券でした。

理由は「枠順初見」で書いたコレ↓

=================

参考レースのひとつが、そのハープスターが圧巻の走りを見せた13新潟2歳S。


13新潟2歳S
①着8枠17番ハープスター(川田・松田博・キャロットF・1人気)
②着2枠3番イスラボニータ(蛯名・栗田博・社台RH・4人気)
③着8枠18番ピークト『ラム』(『小牧&橋口』・吉田照哉・6人気)

※芝1600MGⅢ


そして、


14チューリップ賞
2枠②レッドオー『ラム』(『小牧&橋口』・東京HR)
3枠③ハープスター


ハープスターの隣に、ピークト『ラム』→レッドオー『ラム』(『小牧&橋口』)。名前が似ていると思ったら、この2頭は近親(ピークトラムの祖母がレッドオーラムの母)。


やはり使われそう。ハープスターの祖母ベガ(松田博)は93年のチューリップ賞の勝ち馬でもありますが、その時の出目が枠連2→3。この枠2=3ラインは気になります。


ハープスターは前走阪神JFでも右隣枠のレッド(東京HR)に敗れましたが、はたして?


あとは8枠。特に同馬主のリラヴァティ。


13新潟2歳S
⑰ハープスター=1着
⑱ピークトラム=3着


③イスラボニータ=2着
→14チューリップ賞
③ハープスター
②レッドオーラム


⑫リラヴァティ


これだと等間隔にもなる。ベガのチューリップ賞も枠2→3→8。

==================

結果は、


13新潟2歳S
①着『8枠』17番『ハープスター』(『1人気』)
②着2枠『3番』イスラボニータ(【社台RH】・『4人気』)
③着『8枠大外』18番ピークトラム(【吉田照哉】・『6人気』)
≒14チューリップ賞
①着3枠『3番』『ハープスター』(『1人気』・【キャロットF】)
②着『8枠大外』13番ヌーヴォレコルト(『4人気』)
③着『8枠』12番リラヴァティ(【キャロットF】・『6人気』)

※共にハープスターが1着。③番+8枠ゾロかつ、1→4→6番人気決着。

ほぼ完全に再現されました。社台RH+吉田照哉(同一馬主)→キャロットF×②。レッドオーラムは馬券にならず(示唆役)。


3連単は2着、3着が逆(>_<)新潟2歳Sと同じく、ハープスター起点5のリラヴァティを2着、8枠大外を3着とみましたが、そのまま人気(1→4→6)で完全再現とは(-_-;)


ハープスター1着付けの3連単でも同じ2点買いでしたが、念のため3連複+3連単1点ずつに(^^;


こういうのを押さえではなく、本線で取れるようにならないとなぁ。












Android携帯からの投稿