過去3年の結果より、
10中山記念
①着『トーセン』クラウン
②着テイエムアンコール(『父オペラハウス』)
③着『後藤』
≒11AJCC
①着『トーセン』ジョーダン
②着ミヤビランベリ(『父オペラハウス』)
③着『後藤』
※共に、冠名トーセン→父オペラハウス→後藤の決着。
その翌年。
11中山記念
①着『7枠9番』ヴィクトワールピサ(『角居』・『1人気』)
②着『3枠3番』キャプテントゥーレ
③着『4枠4番』リーチザクラウン
≒12AJCC
①着『3枠3番』ルーラーシップ(『角居』・『1人気』)
②着『4枠4番』ナカヤマナイト
③着『7枠9番』ゲシュタルト
※共に、1番人気の角居が勝利。枠番&馬番が完全一致。
そして昨年。
12中山記念
①着『3枠3番』フェデラリスト
②着1枠1番シルポート
③着2枠2番リアルインパクト(『キャロットF』)
≒13AJCC
①着『3枠3番』ダノンバラード
②着5枠5番トランスワープ(『キャロットF』)
③着4枠4番アドマイヤラクティ
※共に、3枠③が1着、キャロットFも馬券対象。馬番①②③→③④⑤の3頭並び。
ならば今年も前年中山記念の再現?
昨年は6年前の再現でもありました。
07AJCC
①着『5枠5番』マツリダゴッホ
②着『3枠3番』インテレット(『萩原&キャロットF』・母ボンヌシャンス=【半兄】)
≒13AJCC
①着『3枠3番』ダノンバラード
②着『5枠5番』トランスワープ(『萩原&キャロットF』・母ボンヌシャンス=【半弟】)
※枠連3⇔5で一致。2着は萩原&キャロットFの母ボンヌシャンス兄弟。
このレースの略称はA【JC】C。だからなのか、過去の【JC】が再現される事が多い気がします。
06【JC】
①着『6枠6番』ディープインパクト(『池江』郎・『1人気』)
②着『6枠7番』
≒11A【JC】C
①着『6枠6番』トーセンジョーダン(『池江』寿・『1人気』)
②着『6枠7番』
※共に11頭立て。6枠⑥池江(父子)が1番人気。
12【JC】
①着8枠『15番』ジェンティルドンナ(父ディープインパクト)
②着8枠『17番』池江
≒13A【JC】C(12頭)
①着3枠3番(循環『15番』)ダノンバラード(池江・父ディープインパクト)
②着5枠5番(循環『17番』)
※共に(循環)15番→17番の決着。
などなど。
逆もまた然り。
13A【JC】C
①着『3枠』3番ダノンバラード(池江・父ディープインパクト)
②着『5枠』5番
③着『4枠』4番
≒13【JC】
①着『4枠』7番ジェンティルドンナ(父ディープインパクト)
②着『5枠』9番
③着『3枠』5番池江
※枠が完全一致。
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