ホッコータルマエ≒カワカミプリンセス
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帝王賞の結果を見て思った事。
カワカミプリンセス(西浦)
新馬①
君子蘭賞①
スイートピーS①
オークス①(GⅠ)
秋華賞①(GⅠ)
ホッコータルマエ(西浦)
佐賀記念①
名古屋大賞典①
アンタレスS①
かしわ記念①(GⅠ)
帝王賞①(GⅠ)
※共に5連勝(GⅠ2連勝)
06秋華『賞』(芝『2000M』)
①着『6枠外』12番【カワカミプリンセス】
②着『8枠内』16番アサヒライジング
③着『3枠』内5番フサイチパンドラ
≒13帝王『賞』(ダート『2000M』)
①着『6枠外』8番【ホッコータルマエ】
②着『8枠内』11番ニホンピロアワーズ
③着『3枠』3番ワンダーアキュート
※枠が完全一致。
アサヒライジング→ライジングサン→ニホン?(笑)
カワカミプリンセスの次走は、
06エリザベス女王杯
8枠内⑮フサイチパンドラ=1着(2着入線後繰り上がり)
8枠外⑯カワカミプリンセス(1人気)=12着(1着入線後降着)
ホッコータルマエも次走で8枠大外に入ったりして?
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これが全ての始まり。
その後も交流重賞では06年の牝馬GⅠが再現されました(詳細は参照)
日本テレビ盃回顧
フサイチパンドラ≒ワンダーアキュート(06エリザベス女王杯の再現)
南部杯回顧
カワカミプリンセス≒ホッコータルマエ(これも06エリザベス女王杯の再現・連勝は5でストップ)
JBCクラシック(結果追記)
07ヴィクトリアマイルの再現(裏返し)
という事で、カワカミプリンセスの次走は07宝塚記念(前述)
07宝塚記念
3枠⑥アドマイヤムーン(岩田)=1着
4枠⑦カワカミプリンセス(西浦)
→13JCD
1枠①ローマンレジェンド(岩田)
3枠⑥ホッコータルマエ(西浦・1人気)
3枠⑥なのか?岩田なのか?それとも両立するのか?
07宝塚記念と00JCD(創設初年度)は3枠ゾロワイドで一致(1着⑥・3着⑤)。GⅡ時代最後(翌年GⅠ昇格)の96フェブラリーSも枠連3‐3ゾロ目(1着3枠外ホクトベガ)。
最後はシンプルに枠ゾロ決着かもなぁ?
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