キーンランドカップ回顧 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

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キーンランドC回顧は後程。ひとつ言えるのは、10年のワンカラット≒フォーエバーマーク(青山洋一・父ファルブラヴ)だったという事。

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ワンカラット
10CBC賞③(枠連『3→7』)
10函館スプリントS①(『1枠1番』・2着『7枠13番』)
10キーンランドC①(3着『2枠3番』)

※トータル20ポイントでサマースプリントチャンピオン(CBC賞は当時サマーシリーズではない)


そして、


フォーエバーマーク
13函館スプリントS③(『1枠1番』・枠連『7→3』)
13アイビスSD②(1着『7枠13番』)
13キーンランドC①(3着『2枠3番』)

※トータル19ポイントでサマースプリントシリーズ暫定トップ


サマーシリーズチャンピオンには最低1勝が必要なので、フォーエバーマークが来る時は1着のような気はしていましたが…



もうひとつ。参考レースは12スプリンターズS。


ロードカナロア
12函館スプリントS②(福永)
12セントウルS②(岩田)
12スプリンターズS①(岩田)

フォーエバーマーク
13函館スプリントS③(三浦)
13アイビスSD②(村田)
13キーンランドC①(村田)


岩『田』康『誠』≒村『田』一『誠』かぁ(2着→1着)


ロードカナロアと同じ8枠⑯サンカルロを軸にしましたが狙い過ぎでした(共に7枠⑭父クロフネの芦毛牝馬・3着は2枠3番)



























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