七夕賞回顧 その2 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

age-eikichiさんのブログ No pain No gain

競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

展望で書いたのは、前年の結果(枠3→3→4)より97皐月賞ではないか?という事。


97皐月賞
①着8枠『18』番サニーブライアン(父ブライアンズタイム)
②着『1枠2番』シルクライトニング(父ブライアンズタイム)
③着『2枠』3番フジヤマビザン
→13七夕賞
①着『2枠』4番マイネルラクリマ
②着5枠10番トレイルブレイザー
③着『1枠2番』(循環『18』番)タガノエルシコ(父マヤノトップガン)


マヤノトップガンはブライアンズタイム産駒。タガノエルシコはそのまま『1枠②』のシルクライトニングであり、(循環)『18』番のサニーブライアンでもある。


第【49】回宝塚記念の枠1=2ラインも使用(共に前年枠3‐3(ワイド))


【7】月【7】日の第【49】回七夕賞。7×7=49で、④の相手は⑨の同枠というオチでした。








Android携帯からの投稿