この馬は、ディープインパクト以外にもいろんな馬に似ている気がします。
エピファネイア(角居&キャロットF=息子)
新馬①(福永)
京都2歳S①(福永)
ラジオNIKKEI杯2歳S①(福永)
弥生賞④(【ビュイック】)
皐月賞②(福永・7枠14番)
ダービー?(福永)
シーザリオ(角居&キャロットF=母)
新馬①(福永)
寒竹賞①(福永)
フラワーC①(福永)
桜花賞②(【吉田稔】)
オークス①(福永)
アメリカンオークス①(福永・赤帽13番)
ヴィクトワールピサ(角居)
新馬②
未勝利①
京都2歳S①
ラジオNIKKEI杯2歳S①
弥生賞①
皐月賞①(7枠13番)
ダービー③
母シーザリオと同じく、福永でデビューから3連勝。福永から乗り替わった4戦目で初黒星。
初勝利以降のローテーションはヴィクトワールピサと全く同じ。
05桜花賞≒13皐月賞(牡牝クラシック第1弾・母子共に2着)ならば、05オークス≒13ダービー?(東京芝2400MGⅠ)。それとも6戦目なら05アメリカンオークス?
10ダービーも参考になるかも?(ヴィクトワールピサ≒エピファネイア・ローズキングダム≒コディーノ)。ならばエイシンフラッシュは?
そして福永といえばこの馬。
キングヘイロー(母グッバイヘイロー)
新馬①
黄菊賞①
東京スポーツ杯3歳S①
ラジオたんぱ杯3歳S②
弥生賞③
皐月賞②
ダービー⑭
エピファネイアと同じくデビューから3連勝で皐月賞2着。お互いの母も名牝で、シーザリオは芝の日米オークス馬。グッバイヘイローはダートのケンタッキーオークス馬。
どちらも【アメリカンオークス】という名のタイトルを持っているんですよね(芝⇔ダート)
福永は、なんと今年重賞未勝利らしい。これは逆にダービー制覇の前触れなのか?
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