今年の牡牝クラシックは94年と01年の再現。
まずは94年。
94桜花賞
①着『1枠1番』○地オグリローマン(第【1】回チューリップ賞②)
②着『4枠7番』
94皐月賞
①着『1枠1番』ナリタブライアン(1人気・朝日杯3歳S①→共同通信杯①→スプリングS①)
②着『4枠7番』
そして、
13桜花賞
①着『4枠7番』アユサン(第【1】回アルテミスS②)
②着『7枠14番』
13皐月賞
①着『4枠7番』ロゴタイプ(1人気・朝日杯FS①→スプリングS①)
②着『7枠14番』
※桜花賞と皐月賞の枠連&馬連が一致した年。
オグリローマン≒アユサン
ナリタブライアン≒ロゴタイプ(共に皐月賞をコースレコードで勝利)
この仮説が成り立つ。
そこで、94年と今年のオークスの結果も比べてみると、
94オークス
①着『2枠3番』チョウカイキャロル(前走忘れな草賞①・【対角】に桜花賞馬)
②着『7枠』15番ゴールデンジャック(報知杯4歳牝馬特別①)
≒13オークス
①着『2枠3番』メイショウマンボ(報知杯FR①・【同枠】に桜花賞馬)
②着『7枠』13番エバーブロッサム(同枠にゴールデンジャックの娘&忘れな草賞勝ち馬)
枠連2→7で一致しただけではなく、ほとんど同じ事をしています(桜花賞馬の対角→同枠の2枠③が1着)
ならば94年のナリタブライアンと同じく、今年もロゴタイプが朝日杯→皐月賞に続いてダービーも制するのか?
ナリタブライアンにあって、ロゴタイプにないものは【共同通信杯】のタイトル。
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