注目のゴールドシップは4枠8番。ディープインパクトが勝った4枠7番に入れてくるような気がしてましたが同枠隣でした。
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春天ステップ3レースの結果から06春天に状況が似ている気がします。
06阪神大賞典
①着ディープインパクト(1人気・GⅠ3勝・父SS)
※9頭立て。1枠①トウカイトリック。
06日経賞
①リンカーン(音無・【近藤英子】・1人気・3歳時に菊花賞②→有馬記念②・父SS)
06産経大阪杯
①着カンパニー(音無・【近藤英子】・3人気・父ミラクルアドマイヤ)
※カンパニーは春天不出走。
そして、
13阪神大賞典
①着ゴールドシップ(1人気・GⅠ3勝・父ステイゴールド)
※9頭立て。1枠①トウカイトリック。
13日経賞
①着フェノーメノ(【サンデーR】・1人気・3歳時にダービー②→天皇賞・秋②・父ステイゴールド)
06産経大阪杯
①着オルフェーブル(【サンデーR】・1人気・GⅠ5勝・父ステイゴールド)
※オルフェーブルは春天不出走。
そのままなら、ゴールドシップ→フェノーメノの決着が濃厚かも?馬券的には面白くないけど…
あとはフルゲートになるかどうか?18頭立ての春天1番人気は、馬連導入以降は勝利どころか連対すらなし(ディープインパクトの春天は17頭立て)
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06春天(17頭)
『4枠』⑦(『裏11番』)ディープインパクト(1人気)=1着
6枠⑪リンカーン(音無・『近藤』英子)=2着
※裏ゾロ(対角)決着
→13春天(18頭)
4枠⑦アドマイヤラクティ(『近藤』利一)
『4枠』⑧(『裏11番』)ゴールドシップ(1人気)
4枠(裏11番)の1番人気と近藤夫妻が、対角→同枠配置。やっぱり枠ゾロなのか?平行配置のレッドデイヴィス(音無)も気になる。
エアグルーヴの仔フォゲッタブルは、母が勝った97秋天と同じ6枠12番に配置されました(4枠が1番人気なのも同じ)。
同枠【11】番に【11】歳馬トウカイトリックがいるのも気になる。06年と同じ枠連4‐6(裏ゾロ)もあり?
フルゲートになりましたが、最後に18頭立ての春天を勝ったのはゴールドシップの母父メジロマックイーン。あまり気にしなくてもいいのかも?
異様なのは8枠。
8枠⑯柴山【雄一】・田所『秀孝』
8枠⑰北村【友一】・音無『秀孝』
8枠⑱福永【祐一】
騎手の【ゆういち】が揃い踏み。調教師も『秀孝』が同居。なんだコレ?(^^;
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