先週の阪神大賞典の時に書いた事。
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01チューリップ賞
①着『7枠』11番テイエム『オーシャン』(『1人気』)
②着4枠5番ポイントフラッグ(『須貝』彦)
③着6枠『9番』
≒12有馬記念
①着『7枠』13番ゴールドシップ(『須貝』尚・『1人気』・母ポイントフラッグ)
②着3枠6番『オーシャン』ブルー
③着5枠『9番』
ゴールドシップは、母ポイントフラッグと同じく馬名オーシャンを連れてきました(3着は⑨番)
テイエムオーシャンと同じく、7枠内に入り1番人気1着でもある。
そして次走は、
第【61】回桜花賞(阪神)
4枠⑧テイエムオーシャン(1人気)=1着
6枠⑫ダイワルージュ=3着
7枠⑬ムーンライトタンゴ(金子真人・父ダンスインザダーク)=2着
『7枠』⑭ポイントフラッグ
→第【61】回阪神大賞典
『7枠』⑦ゴールドシップ
やはり母ポイントフラッグと同じく7枠配置。
結果は、
第【61】回桜花賞
①着4枠8番テイエムオーシャン(『1人気』)
②着『7枠』13番ムーンライトタンゴ(
『金子真人』・『父ダンスインザダーク』)←同枠にポイントフラッグ
③着『6枠』12番ダイワルージュ
≒第【61】回阪神大賞典
①着『7枠』7番ゴールドシップ(『1人気』・母ポイントフラッグ)
②着『6枠』6番デスペラード
③着3枠3番フォゲッタブル(『金子真人HD』・『父ダンスインザダーク』)
※共に、1番人気→金子真人⇔6枠の決着。
1番人気と金子真人は起点6の等間隔配置でもありました。
やはり、ゴールドシップは母ポイントフラッグとテイエムオーシャンの役割を兼ねていたみたい。
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テイエム『オーシャン』≒『オーシャン』ブルーならば、今週も第【61】回桜花賞≒第【61】回日経賞となるのか?先週と違って阪神開催繋がりではない点は気になりますが…
『ム』ーンライトタンゴと同じ友道厩舎の『ム』スカテールが出走予定。
気になる事。
第【61】回ラジオ『NIKKEI』賞
①着3枠6番ファイナルフォーム(戸崎圭・『堀』・『社台RH』)
第【61】回『毎日』王冠
①着4枠4番アリゼオ(福永・『堀』・『社台RH』)
第【61】回『日経』賞(裏メインは『毎日』杯)の参考になるかも?
残念ながら、堀厩舎と社台RHの登録はなし(吉田照哉はあり)
もうひとつ、
第【60】回『日経』賞(12年)
枠連【5‐5】ゾロ目
≒第【60】回『日経』新春杯(13年)
枠連【1‐1】ゾロ目
今回は13日経新春杯1、2着馬が揃って出走予定。12日経賞1、2着馬が揃って出走した12宝塚記念も参考に(念のため12春天も)
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