ゴッドタンSP 芸人マジ歌選手権 | age-eikichiさんのブログ No pain No gain

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競馬は走る前から勝ち馬(着順)が決まっている?

それは八百長ではないのか?

違う。八百長を防ぐ為に管理(オペレート)されている。

という妄想ブログ。

今回で節目の10回目となる「芸人マジ歌選手権」。ゴッドタンには「マジギライ」・「オオギリッシュNight」・「おっぱい見せて」など馬鹿馬鹿しくて面白い企画がたくさんあるけど、個人的にはコレが一番好きで、今回のマジ歌もクオリティが高くて超面白かった(≡^∇^≡)

ちなみに番組を代表する「キス我慢選手権」はあまり好きじゃない。


司会はいつものおぎやはぎと松丸アナ。審査員はレギュラーのバナナマン設楽、元アルファルファ(東京03の2人)と、千秋・芹那・博多大吉の6人。

審査員が口に含んだ牛乳を吐き出さない限り唄えるのたが、マジ歌とは名ばかりで笑わずにはいられない(笑)


マジ歌シンガーは登場順に、

バナナマン日村

東京03角田

フットボールアワー後藤

ダイノジ大地

劇団ひとり

マキタスポーツ(スポットライト)


特殊メイクで毎度出オチの劇団ひとりの1周目の「リアルひょっとこ」はめっちゃ気持ち悪かった(・・;)2周目の「ガリガリ君」は笑ったけど、以前の「トシムリン」には及ばないかな?


フット後藤の「ヘブン・オブ・アメリカ」(略してヘブリカン(笑))は前回の「ジェット・エクスタシー」(略してジェッタシー)に匹敵する格好イイ曲に超ダサい歌詞で大爆笑!!


マキタスポーツのヴィジュアル系バンドも予想以上に上手くて面白かった(^o^)


日村と角田バンドも安定して面白かったけど、大地のラップはもうお腹いっぱいって感じ。


年明け一発目は「第4回松丸プロデュース王決定戦」。毎回松丸アナがアナウンサーとは思えぬ姿でやりたい(やらされ)放題。これも楽しみ(^o^)v

















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