春天が終わった時点で思ったのは、ビートブラック≒ヘヴンリーロマンスだったという事。
05天皇賞・秋(【エンペラーズカップ100年記念】のサブタイトル)
①着『1枠1番』ヘヴンリーロマンス(【ノースヒルズM】・『14人気』)
②着7枠13番ゼンノロブロイ(『前年勝ち馬』)
≒12天皇賞・春(【近代競馬150周年記念】のサブタイトル)
①着『1枠1番』ビートブラック(【前田幸治】・『14人気』)
②着8枠16番トーセンジョーダン(『前年秋天勝ち馬』)
そして次走は、
05JC
『4枠⑧』ゼンノロブロイ(前年勝ち馬)=3着
『5枠』⑩ヘヴンリーロマンス
→12宝塚記念
『4枠⑧』アーネストリー(前年勝ち馬)
『5枠』⑨ビートブラック
もうひとつ考えられるのは、ビートブラック≒マイネルマックスでは?という事。
96朝日杯3歳S
①着『1枠1番』マイネルマックス(佐藤哲・『中村均』)
≒12天皇賞・春
①着『1枠1番』ビートブラック(石橋脩・『中村均』)
どちらも騎手はGⅠ初制覇。
そして次走は、
97NHKマイルC
『5枠⑨』マイネルマックス
→12宝塚記念
『5枠⑨』ビートブラック
05JCと97NHKマイルCに共通するのは7枠が1着(⑭が連対)
何より97NHKマイルCの決まり目が、第【53】回有馬記念と一致するのが面白い!