
参考にしたのは昨年の有馬記念。
11有馬記念
①着『6枠9番』オルフェーヴル(池江)
②着『4枠』5番エイシンフラッシュ(『藤原英』)
③着5枠7番トゥザグローリー(『福永』・池江&キャロットF)
≒12灘S
①着『4枠』6番ローマンレジェンド(『藤原英』)
②着『6枠9番』
③着3枠3番『福永』
そのまま枠連4⇔6。3着も福永で再現されました。
相手には、エイシン(有馬2着馬主)や池江&キャロットF(有馬1着&3着厩舎・3着馬主)のいる7枠を狙いましたが…
アハルテケスSは相手候補の7枠2頭で決着したものの、肝心の◎が5着

スタッドジェルランを軸に選んだのは11師走S2着から(有馬記念の前日)
11有馬記念を勝った池江厩舎のバーディバーディが1着。
再現されたのは11武蔵野S(同じ東京ダート1600M)
11武蔵野S
①着『ナムラタイタン』
②着ダノンカモン(『池江』)
③着『1枠2番』『アドマイヤロイヤル』
≒12アハルテケスS
①着バーディバーディ(『池江』)
②着『ナムラタイタン』
③着『1枠2番』『アドマイヤロイヤル』
ダノンカモン⇒バーディバーディに変化しただけ。
方向性は間違ってなかったと思うけど、馬券の買い方が下手で困る
