ナパージュで読書を | たったひとつの冴えたやりかた、を探す日常。
春夏服を大量に買って、美容院に行って髪色を変えたら、やっとスッキリ。

こどもの服も軒並みサイズアウトですので、買い足してやらねばです。

特に息子、背が伸びた。

ちょっと太って来たけど!笑

机にいる時間が長いから仕方ないね。

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文庫で出てたので、親子でこちら読了。

読みやすいねーやっぱ面白い。


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息子、はなおさんの動画よく見てます。

私は、でんがんさんの方が好きです。



娘は、井沢くん好き。

「一緒だね」ってところで、いいなー言ってました。

そうね、「一緒だね」になれるくらい英語頑張ってくれい。


井沢くんのチャンネルは、ただただ井沢くんが無双すぎてつまらなくて あんまり見ないけど、これは神回!



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息子、もともと政治に興味強かったこともあり、公民はスタート良いです。さっくさく。


去年、小学校の「僕の私の読書記録カード(よくある読書マラソン系自由課題、あれ全く意味ないよね)」に、「カエルの楽園 読了」とさらりと書いてあり、夫が爆笑したことを思い出しました。


低学年の頃こそ本は先に検閲してましたが、私も忙しくなり追いつかない…偏らずにバランス良く読んで欲しいけど、本はまさに服のような物だと思うので、基本的には、その時々で選んで読んでオッケーなんじゃないかという思いでいます。


流行りの服を着るのもいいし。

好きな子の好みそうな服を着るのもいいよね。

たまにはバッチリきめてもいいし。

隠れたい時、目立ちたい時、何か解決したい時、それぞれ適した服ってあって。

本も全〜く同じだなぁと。



母のオススメ図書もたまには読んで欲しいけど、これまた服と同じで、お互いになかなかフィーリングやら価値観のタイミングを合わせるのって難しいんだなぁ