と言う事で、妊婦健診の初診に行ってきました。
アメリカでは初診が、最終生理開始日から計算したカレンダー上の計算で9週目に初診の予約が入ります。
どんなに早く検査薬で分かっても、特別大変な事が無い限り、予定の9週目に来るようにと言われ、それ以前は電話での相談や、指示だけだったりします。
大量出血や悶絶するような痛みなど、妊婦じゃなくても緊急事態だともちろん病院に行って検査になります。
さて、そんなこんなで、不安を抱えたまま、、、
というのも、つわり!というような症状が酷くなると言う事もなく、いわゆる「吐く」というのもなく・・・
もちろん妊婦は全員それぞれのつわりの症状が出るので、同じというわけではありませんし、つわりが無い人もいるのは分かっているのですが、計算上9週のはずなのに、何となく違和感があって不安な日々でした。
逆にその不安から、胸焼けっぽい症状だったり、食事を取れなかったり、といった症状が出ていました。
ただ、初診前日に朝からいつもと違う吐き気があり、あれ?っと思ったのですが、その後は普段と同じ、夕方に具合が悪くなる状態でした。
初診の日も朝から体調が悪く、初診の時間はいつもの私の具合が悪くなる時間帯だったので、物凄く憂鬱、眠気、倦怠感でした。
さて、検診。
私のかかる病院では、事前にインターネットから用紙をダウンロードして必要事項を記入して持参します。
日本だと、初診の日に病院で受付などで渡される紙に記入するのと同じです。φ(.. )
妊婦の名前・旦那さんの名前
生年月日・最終生理開始日・持病・アレルギー・その他今まで行った手術・保険会社・保険番号・住所・連絡先・緊急連絡先
上記を記入して、更に、病院からの記入事項に関する規約を印刷して、所持しておく。
以上を初診日までに終わらせて持参。
1. 病院のカウンターで予約時間と名前を言って、持参した書類を提出。
2. カウンターにあるパソコン用のカメラで写真をパシャリ!。カルテに貼る・・・貼ってるはず!
3. 呼ばれるまで待つように言われる。
4. 待つ!(゜ρ゜)
5. 以外にすぐに呼ばれた。(ただし14時予約で13時30分に行って呼ばれたのは14時15分。アメリカだとぴったり感覚) 日本人の名前の呼び方が微妙・・・まあ、私だってわかるからいいや~(≡^∇^≡)
6. ナースに「ついてきて~」と言われてついていく。
7. 検査室につく。 ⇒ 狭い。多分5畳程度。小さめの診察台。パソコンデスク。1畳の着替え場所。とイス2個。診察用ランプ。ごみ箱。 だけ。
主人は部屋で待ってるように言われて、私はついてくるよう用に言われた。
8. 体重測定。 ⇒ 靴脱ぐの?って聞いたら、脱がないでそのまま~って言われた。靴の分、重いのに良いのかな~と思ったけど、まあ、良いっていうからいいや。そして、自分の体重を見て、ちょっとガックリ。いくら靴を履いているとはいえ、もう少し少なくても・・・と思ったが、アメリカ人曰く、軽い!
アメリカ人の基準で考えてもらいたくないが、まあ、重すぎないからいいや。
9. 尿検査です。 ⇒ アルコール消毒の小さいパック(採血の時良く使うサイズ)を2つ渡され、これで良く拭いてからオシッコをこの紙コップに入れてね~と言われた。日本での妊婦健診の事は知りませんが、健康診断時に拭くとか言われた事無いので、聞き返してしまった。。。
10. 検査室に戻る。 ⇒ 血圧検査をして、ナースがパソコン起動させて色々聞く。 質問の出だしが 「妊娠した事がわかったから来た。で良いわよね?」 だった。 何となくこの質問が面白かった。
後は年齢。とか、最初の書類に書き込んだのとほぼ同じ。ただし、最後に、膣、子宮の検査をしたのはいつかと言うのを追加でき稀ました。(ここがね。ちょっと分かりにくかったのよ。まあ、分かったからいいけど。)
すみません。私の英語力ではすべて完ぺきには分かりません。┐( ̄ヘ ̄)┌
主人がちょっとだけ補足説明を英語でしてくれて、何となく理解。再度こちらから質問して、正しく理解したのが分かったので、答える。
と言う感じで所々やりました。まあ、分かるのもあるけど、すべて分かるわけではないので・・・
そんなもんですよ。私の英語力は。( ・(ェ)・)
ナースから、研修生が一緒に来るけど良い?と言われた。
え?と考える。
ナースは 嫌なら嫌で問題ないから、そう言えば良いだけよ~
と言われた。
ん~~~
研修生の勉強のためには日本人っていうのは良い勉強になるかもしれない。しかし、内診があった時に医師の資格のない人に一緒にいてもらうのは何となく嫌だ。
と悶々と考えた結果。「ノー」と答えた。そして、ナースは「OK」と言った。そして、ナースは、それじゃあ先生が来るまで待っててね~ といって出ていった。
暫くして、ノックがあって、長身の男性が入ってきた。白衣着てるから先生かと思った。。。ら、研修生!主人もビックリ。
研修生が色々と質問。
まあ、内診を研修生がやるんじゃないから良いや~ と、私も普通に答える。
そして、研修生が聴診器で、服の上から確認して、先生来るまで待ってて下さいと言って出ていった。
主人が、なんで研修生来たの?いやだっていったよね?っていちょっと不信感が出始めたので、後の事を考え、内診の時に一緒にいなければ良いよから、大丈夫。と言って安心させる。
要するにナースが言ったのは、内診を研修生が一緒でも良いか?
って事だったらしいが、ナースの説明不足で、最初から最後まで研修生なしだと思った私たちだったようです。
11. 担当医の先生来る。 ⇒ 先生。ラフなシャツとジーパンに聴診器肩にかけてる格好だった。
研修生に話した内容を聞いていたらしく、彼に話したこと以外何かある?と聞かれた。
担当医が来るまでに、旦那と色々話してた私は何となくリラックスしてて、え?いや?ええっと・・・無い? と思わず答えて旦那のほうを見たら、旦那が「えええっと、子宮内膜症があるって言われてて・・・」
と私に変わり答える。「!そうだった。」と私も追加で答える。
そして、その話をしている間に、私がビタミンDをなくしやすい体質だと言う事も思い出して質問。
こっちは結構大事な問題で、出産後の母体に影響が出る可能性が大きいから、産後の検査に入れておくことになりました。
話も一通り終わったので、先生がエコーで赤ちゃん見てみようか~ と。
12. エコー検査。 ⇒ 日本だと、3カ月くらいまでは膣エコーだと思うのですが、こちらでは、カレンダー上の9週の初診から通常エコー検査。で、検査したら、胎囊(たいのう)確認。ただし、サイズがまだ6週サイズだと言われました。
通常エコーでのチェックなので、赤ちゃんの姿は見えません。
先生から形も見本のように綺麗な丸い形をしているから、問題は無いね。
心配なら、他の場所に移動して、膣エコーで心拍確認したりもできるけど、どうする。問題ないから、今日は血液検査と内診、触診で終わらせて、血液検査の結果で次の予約を決めるだけもできるよ。
と言われました。
日本では膣エコーが普通に行われて心拍確認すると聞いていたので、まさか、自分で選べるとは思わなかった私は一瞬、パニックと言うか、え?え?え?何?私がそれ決めて良いの?
ってなって、主人にどうしよう?って確認したら、自分の今の気持ちに合わせて好きにしていいよ。でも問題ないみたいだから、心配無ければ、次の時にきちんと確認しよう。心配なら、確認しに行こう。と言ってくれました。
私も検査が始まるまで不安だったのと、サイズが6週だったと聞いて、9週だとおもっていたから不安はあったので、先生に
「今、別の場所で検査すれば、心音確認出来るんですよね?でも、現状、問題は無いんですよね?」
って確認すると先生から、
「赤ちゃんが見えるわけではないけれど胎囊(たいのう)は現状はとても良いから問題ないと考えてよい、あなた次第。」
と言われて、気分が落ちついて、考える
6週 = 現在の自分の症状は6週の症状に当てはまる。9週だと思っていたから、不安だった。 = 問題ない。あせらなくてもよい。不安だったら先生に確認すればよい。=次の検査まで待とう。
という考えに行きつき、内診、触診、血液検査をすることに。
先生と研修医の2人が出ていき、先生だけが戻って来た。 その間に私は検査用の服に着替えて待機。
後ろが空いている形のガウンで、腰には大きめのシーツみたいなのを巻いておくように言われました。
13. 内診、触診。 ⇒ 日本と同じなんじゃないかな?と言う事しか分からない。共に終了後、先生が、「うん、良いね。」っていったので、更に安心。
14. 血液検査。 ⇒ 二日に分けてしなくちゃいけない事に。高齢出産になるので、検査項目が増えると言われた。まあ、検査して、しっかりと見てもらえるならその方が良いので問題なし。
とりあえず、今日は5本採血。
採血用の紙をもらって、採血する場所に最初のナースに案内してもらって、採血。ちょっと待って、採血のおばさんが来て、採血。
男の子と女の子どっちが欲しいか聞かれた後、いきなりどこで知り合ったのとか聞かれたけど、採血の準備している時にいきなりそう言うの聞かれると、頭の中に全く予想してない話の内容が来るから、一瞬何の話してるか分からなくなる。ので、答えは主人に任せて、私は採血されている自分の腕を見て、貧血になるかな~とか考えていた。
採血終わると、おばさんに、今日はいっぱい食べてね~っていわれた。思わず、気分悪くなるから、ネズミみたいにしか食べられないです~って答えたら、それで良いのよ!って言われた。まあ、じゃあ、それで良いや。
次回の採血は4日後。時間はいつでもよし。アポいらない。との事。
と言う感じで初診終わりました~~
あれ?何か書き忘れてるかな?
ああ、とりあえず、現在のサイズが6週との事ですが、赤ちゃんのサイズを測るまでは実際の週、出産予定日、等が出ないので、とりあえず。です。
なので、今までのブログタイトルにカッコで●週かも?
みたいにして書きなおす予定です。
その他、ご質問なれば私の体験の範囲内でお答えします。
アメリカでは初診が、最終生理開始日から計算したカレンダー上の計算で9週目に初診の予約が入ります。
どんなに早く検査薬で分かっても、特別大変な事が無い限り、予定の9週目に来るようにと言われ、それ以前は電話での相談や、指示だけだったりします。
大量出血や悶絶するような痛みなど、妊婦じゃなくても緊急事態だともちろん病院に行って検査になります。
さて、そんなこんなで、不安を抱えたまま、、、
というのも、つわり!というような症状が酷くなると言う事もなく、いわゆる「吐く」というのもなく・・・
もちろん妊婦は全員それぞれのつわりの症状が出るので、同じというわけではありませんし、つわりが無い人もいるのは分かっているのですが、計算上9週のはずなのに、何となく違和感があって不安な日々でした。
逆にその不安から、胸焼けっぽい症状だったり、食事を取れなかったり、といった症状が出ていました。
ただ、初診前日に朝からいつもと違う吐き気があり、あれ?っと思ったのですが、その後は普段と同じ、夕方に具合が悪くなる状態でした。
初診の日も朝から体調が悪く、初診の時間はいつもの私の具合が悪くなる時間帯だったので、物凄く憂鬱、眠気、倦怠感でした。
さて、検診。
私のかかる病院では、事前にインターネットから用紙をダウンロードして必要事項を記入して持参します。
日本だと、初診の日に病院で受付などで渡される紙に記入するのと同じです。φ(.. )
妊婦の名前・旦那さんの名前
生年月日・最終生理開始日・持病・アレルギー・その他今まで行った手術・保険会社・保険番号・住所・連絡先・緊急連絡先
上記を記入して、更に、病院からの記入事項に関する規約を印刷して、所持しておく。
以上を初診日までに終わらせて持参。
1. 病院のカウンターで予約時間と名前を言って、持参した書類を提出。
2. カウンターにあるパソコン用のカメラで写真をパシャリ!。カルテに貼る・・・貼ってるはず!
3. 呼ばれるまで待つように言われる。
4. 待つ!(゜ρ゜)
5. 以外にすぐに呼ばれた。(ただし14時予約で13時30分に行って呼ばれたのは14時15分。アメリカだとぴったり感覚) 日本人の名前の呼び方が微妙・・・まあ、私だってわかるからいいや~(≡^∇^≡)
6. ナースに「ついてきて~」と言われてついていく。
7. 検査室につく。 ⇒ 狭い。多分5畳程度。小さめの診察台。パソコンデスク。1畳の着替え場所。とイス2個。診察用ランプ。ごみ箱。 だけ。
主人は部屋で待ってるように言われて、私はついてくるよう用に言われた。
8. 体重測定。 ⇒ 靴脱ぐの?って聞いたら、脱がないでそのまま~って言われた。靴の分、重いのに良いのかな~と思ったけど、まあ、良いっていうからいいや。そして、自分の体重を見て、ちょっとガックリ。いくら靴を履いているとはいえ、もう少し少なくても・・・と思ったが、アメリカ人曰く、軽い!
アメリカ人の基準で考えてもらいたくないが、まあ、重すぎないからいいや。
9. 尿検査です。 ⇒ アルコール消毒の小さいパック(採血の時良く使うサイズ)を2つ渡され、これで良く拭いてからオシッコをこの紙コップに入れてね~と言われた。日本での妊婦健診の事は知りませんが、健康診断時に拭くとか言われた事無いので、聞き返してしまった。。。
10. 検査室に戻る。 ⇒ 血圧検査をして、ナースがパソコン起動させて色々聞く。 質問の出だしが 「妊娠した事がわかったから来た。で良いわよね?」 だった。 何となくこの質問が面白かった。
後は年齢。とか、最初の書類に書き込んだのとほぼ同じ。ただし、最後に、膣、子宮の検査をしたのはいつかと言うのを追加でき稀ました。(ここがね。ちょっと分かりにくかったのよ。まあ、分かったからいいけど。)
すみません。私の英語力ではすべて完ぺきには分かりません。┐( ̄ヘ ̄)┌
主人がちょっとだけ補足説明を英語でしてくれて、何となく理解。再度こちらから質問して、正しく理解したのが分かったので、答える。
と言う感じで所々やりました。まあ、分かるのもあるけど、すべて分かるわけではないので・・・
そんなもんですよ。私の英語力は。( ・(ェ)・)
ナースから、研修生が一緒に来るけど良い?と言われた。
え?と考える。
ナースは 嫌なら嫌で問題ないから、そう言えば良いだけよ~
と言われた。
ん~~~
研修生の勉強のためには日本人っていうのは良い勉強になるかもしれない。しかし、内診があった時に医師の資格のない人に一緒にいてもらうのは何となく嫌だ。
と悶々と考えた結果。「ノー」と答えた。そして、ナースは「OK」と言った。そして、ナースは、それじゃあ先生が来るまで待っててね~ といって出ていった。
暫くして、ノックがあって、長身の男性が入ってきた。白衣着てるから先生かと思った。。。ら、研修生!主人もビックリ。
研修生が色々と質問。
まあ、内診を研修生がやるんじゃないから良いや~ と、私も普通に答える。
そして、研修生が聴診器で、服の上から確認して、先生来るまで待ってて下さいと言って出ていった。
主人が、なんで研修生来たの?いやだっていったよね?っていちょっと不信感が出始めたので、後の事を考え、内診の時に一緒にいなければ良いよから、大丈夫。と言って安心させる。
要するにナースが言ったのは、内診を研修生が一緒でも良いか?
って事だったらしいが、ナースの説明不足で、最初から最後まで研修生なしだと思った私たちだったようです。
11. 担当医の先生来る。 ⇒ 先生。ラフなシャツとジーパンに聴診器肩にかけてる格好だった。
研修生に話した内容を聞いていたらしく、彼に話したこと以外何かある?と聞かれた。
担当医が来るまでに、旦那と色々話してた私は何となくリラックスしてて、え?いや?ええっと・・・無い? と思わず答えて旦那のほうを見たら、旦那が「えええっと、子宮内膜症があるって言われてて・・・」
と私に変わり答える。「!そうだった。」と私も追加で答える。
そして、その話をしている間に、私がビタミンDをなくしやすい体質だと言う事も思い出して質問。
こっちは結構大事な問題で、出産後の母体に影響が出る可能性が大きいから、産後の検査に入れておくことになりました。
話も一通り終わったので、先生がエコーで赤ちゃん見てみようか~ と。
12. エコー検査。 ⇒ 日本だと、3カ月くらいまでは膣エコーだと思うのですが、こちらでは、カレンダー上の9週の初診から通常エコー検査。で、検査したら、胎囊(たいのう)確認。ただし、サイズがまだ6週サイズだと言われました。
通常エコーでのチェックなので、赤ちゃんの姿は見えません。
先生から形も見本のように綺麗な丸い形をしているから、問題は無いね。
心配なら、他の場所に移動して、膣エコーで心拍確認したりもできるけど、どうする。問題ないから、今日は血液検査と内診、触診で終わらせて、血液検査の結果で次の予約を決めるだけもできるよ。
と言われました。
日本では膣エコーが普通に行われて心拍確認すると聞いていたので、まさか、自分で選べるとは思わなかった私は一瞬、パニックと言うか、え?え?え?何?私がそれ決めて良いの?
ってなって、主人にどうしよう?って確認したら、自分の今の気持ちに合わせて好きにしていいよ。でも問題ないみたいだから、心配無ければ、次の時にきちんと確認しよう。心配なら、確認しに行こう。と言ってくれました。
私も検査が始まるまで不安だったのと、サイズが6週だったと聞いて、9週だとおもっていたから不安はあったので、先生に
「今、別の場所で検査すれば、心音確認出来るんですよね?でも、現状、問題は無いんですよね?」
って確認すると先生から、
「赤ちゃんが見えるわけではないけれど胎囊(たいのう)は現状はとても良いから問題ないと考えてよい、あなた次第。」
と言われて、気分が落ちついて、考える
6週 = 現在の自分の症状は6週の症状に当てはまる。9週だと思っていたから、不安だった。 = 問題ない。あせらなくてもよい。不安だったら先生に確認すればよい。=次の検査まで待とう。
という考えに行きつき、内診、触診、血液検査をすることに。
先生と研修医の2人が出ていき、先生だけが戻って来た。 その間に私は検査用の服に着替えて待機。
後ろが空いている形のガウンで、腰には大きめのシーツみたいなのを巻いておくように言われました。
13. 内診、触診。 ⇒ 日本と同じなんじゃないかな?と言う事しか分からない。共に終了後、先生が、「うん、良いね。」っていったので、更に安心。
14. 血液検査。 ⇒ 二日に分けてしなくちゃいけない事に。高齢出産になるので、検査項目が増えると言われた。まあ、検査して、しっかりと見てもらえるならその方が良いので問題なし。
とりあえず、今日は5本採血。
採血用の紙をもらって、採血する場所に最初のナースに案内してもらって、採血。ちょっと待って、採血のおばさんが来て、採血。
男の子と女の子どっちが欲しいか聞かれた後、いきなりどこで知り合ったのとか聞かれたけど、採血の準備している時にいきなりそう言うの聞かれると、頭の中に全く予想してない話の内容が来るから、一瞬何の話してるか分からなくなる。ので、答えは主人に任せて、私は採血されている自分の腕を見て、貧血になるかな~とか考えていた。
採血終わると、おばさんに、今日はいっぱい食べてね~っていわれた。思わず、気分悪くなるから、ネズミみたいにしか食べられないです~って答えたら、それで良いのよ!って言われた。まあ、じゃあ、それで良いや。
次回の採血は4日後。時間はいつでもよし。アポいらない。との事。
と言う感じで初診終わりました~~
あれ?何か書き忘れてるかな?
ああ、とりあえず、現在のサイズが6週との事ですが、赤ちゃんのサイズを測るまでは実際の週、出産予定日、等が出ないので、とりあえず。です。
なので、今までのブログタイトルにカッコで●週かも?
みたいにして書きなおす予定です。
その他、ご質問なれば私の体験の範囲内でお答えします。
