時計と絵が落ちた、と弟夫婦。
積んであった薪の端っこが崩れた、と父。
ライフラインは問題なし。
よかった。

でも、ほんとにほんとに、
気持ちが耐えきれなくなった時、
うちから3分で高速乗って、
ずーっと車を走らせて走らせて、
高速降りてまた3分で着くはずの、
父のもとへつながる道は通行止め。

もうすぐ実家、と、
いつも安心を覚える八代の町はめちゃめちゃ。人の命も失われている。

もうやだ。。。