「チ。」第6集より





ある一部から抜粋。

コメント:叔父さんは本文より抜粋。

凝視は私。


叔父さん:君の悩みを解決する三つの魔法を授けよう。ただし、だれにも言うな。


凝視私:あっありがとうございます。助かります。


叔父さん:1つ目、「神は存在しない」

(それ以後は割愛。)


凝視私:「はい」


叔父さん:二つ目、「考えろ」。その為に文字を学べ。本を読め。「物知りになる為」じゃないぞ。「考える為」だ。一見無関係な情報と情報の間に関わりを見つけ出せ。ただの情報を、使える知識に変えるんだ。


凝視私:「ほう」本を読んでいますが、そのような考え方で読むような時もあれば、あまり読んではいなかったかもです。何事も考えることがだいじなのですね。ありがとうございます。


叔父さん:その過程に知性が宿る。留まる勇気と踏み出す勇気が得られる。で、「神ナシ」の世界で「考え」ていると、いつしか自然と3つ目の魔法が生まれる。信念ってやつだ。


凝視あーなんだか結果、勇気が得られるって~話ですかい?叔父さん?とにかく、様々なジャンルの本を読み、考え、知性を蓄え、いざの時に勇気を自然にだせれたら~凝視凝視凝視ん~。



とにかく、何が言いたいかっていうと…

「本は最高ってこと」オエーオエーオエー



知性は無限大∞よねにっこりにっこりにっこり