楽しみにしていたポールマッカートニーの写真展に 行ってきました

 これは絶対行きたいなと思っていました
入場料が2500円 近くして少し高いですが行ってみました
グランフロントという建物の中の1階でありました

隣にあるカフェではポールの名曲がランダムで流れていました

コーヒーでも飲めばよかったかな とか思いました 
結局飲みませんでした

人が少なかったように感じました

私の前に1人 熱狂的なビートルズ ファンの方がいてもう服もビートルズみたいな服を着てる人がいました


写真を見ていていろんな人に教えてもらっているからうまいんだろうな っていうのを感じました
 またその場にいないと取れないような自然の写真があっていいな と思いました

↑このセルフポートレートはいいなと思っています


昔のフィルムなので 

現像するまでわからないので

こういったちょっとしたエラーみたいなのが

また面白いなと思いました




ポールのカメラを使ってポールを撮影したのがあったりしてそういうのも 自分自身が、写ることのない写真に写ってるのがまた面白かったです

↑このアイスコーヒーのを買いました
カラー写真もあり



もしかしてポール 自身のカメラ なのか?
と思ったらよく見たら レプリカでした

写真の写真を撮ることもできたりしました

当時の記憶にわかるような感じがしたり 
素朴な写真を見れたりすることも良かったと思います 


えーと うちの両親がビートルズ 世代 なんですけど ポールの曲で ミッシェル という曲があるんですけど この曲を すごい 評価していい曲だよねっていうのを言っていたのを覚えています しかし アナログレコードとか持っていない時代にテレビとか流れていたのでしょうか???

うちの父親は LET IT BEぐらいしか知らないんですけど それをちょっと茶化して言っていたのを覚えています照れ照れ照れ照れ


当時を知る人もそういなくなる時代になっているのを少し寂しく思いますが写真というものが残って その熱狂 ぶりを伝えるというのはいいことなのかもしれません

 このデータ デジタル化の時代 ほとんどのものは消えてなくなってしまうのだろう 
けれども 残るものは残っていくというのを感じている今日この頃でした

今年もあとわずかです
記憶に残るものは残るということで それではまた