
今回もキリング・ジョークのユース(Youth)とのコラボレーションによる作品で、プロデュースはその両名。制作にほぼ1年の月日を要したという全13曲入りで、すべての楽曲の作曲はポール自身が手掛けています。
これまでザ・ファイアーマン名義では、アンビエント・ミュージックを追求していたポールですが、同名義では初めてヴォーカルをフューチャーするなど、新作では違った一面を見せてくれそう。公式サイトでは“前のアルバムのサウンドを聴くつもりなら誰でも驚くはず”ともコメントされていますので、どんな仕上がりとなるのか期待していましょう! リリースはUK盤が11月17日に、US盤が11月18日にそれぞれ予定されています。
やっと発売の情報がきました。少し前から作ってるっていうのは聞いていたので楽しみです。
前のアルバム、さらっと聴ける感じの繰り返しの多い曲だった。インストで。
ボーカルが入ってるので意欲作に。
日本盤の情報がないなあ。。。