「鉄鋼っプロセスにおける非触媒超音波計測の研究開発事例と課題」論文抜粋
1.はじめに
 鉄鋼プロセスへ応用可能な非触媒超音波としては、電磁超音波法(EMAT)とレーザ超音波法(レーザUT)及びその組み合わせがある。ここでは、国内の鉄鋼分野におけるEMATについて最近著者がまとめた解説をベースとしてたEMATの過去の研究開発事例の紹介及び海外文献を主体とした最近の研究開発動向について述べる。さらにこれらを基にした両者の特徴について述べる。

6.終わりに過去の研究開発事例を参考に著者なりの見解をまとめると下記の通りである。
(1)両方法ともに備わる音響的非触媒性は、音速、原水を利用した材料評価に適した方法である。
(2)音速の精密測定が可能なEMATは、特に霊感での材料評価に適した方法である。
(3)レーザ超音波は、その交代領域と遠距離測定が可能である特性を生かして熱間での材料特性評価等への応用が期待できる。
(4)原水測定は材料評価に魅力的な方法であるが、実用面への応用を考えた場合体積波を使用した測定ではサンプルの平面度の影響、表面波ではサンプリうの表面粗さの音響等が問題になると思われる。
(5)EMATでは、リフトオフが制限される点が、レーザでは受信面の表面祖度が受信委影響する点がエンジニアリング的にはもっとも大きな課題と思われる。
どうもお久しぶりです。 ニコニコ

少しうれしいことがあったので日記に書かせていただきます。

昨年従兄弟が結婚し、さらに先月従兄弟が結婚し、今年の秋にまた従兄弟が結婚するという・・・


取り残される私・・・

まぁ、そんな中、千葉!教職たまごプロジェクトでとある小学校に行っています。

昨日は4年生のクラスを受け持ち一緒に授業に参加して行きました。小学4年生と言ったら皆さんはどんなイメージを持つでしょうか?

・・・

はい、とりあえず幼かったです:笑

とても人懐っこいのね、自分中心って感じで、まあ5、6年生も自分中心という点だと負けてないのですが・・・

とりあえず、すぐに手をつかんだり、くすぐっていたずらしてきました。


あと、じゃんけんでしょうか グーチョキパー
そんな自分を表現する子供たちを見ていると何か子供たちの前で披露できる小技覚えたいと感じます。


さて、教職たまごプロジェクトって何やるのって人のために、少し説明しますね。

簡単に言ってしまうと教職インターンシップみたいなもので小学校研修
という形で各学年の先生の授業を見たり、休み時間子供たちと一緒に遊んだり、一緒に授業実験を行ったりといった感じです。
週1~2で行く教育実習のプチバージョンみたいな感じですかね

私の場合はその日その日で担当クラスの子供たちと一緒に活動し、遊びます。


そこで本題に戻ります。
何が一番うれしかったかということで・・非常に単純なんですが、プレゼントをいただきました。↓↓↓

$千里の道も一歩から~友にする千人の橋~


子供たち曰く「ステンドグラスペットボトルのペン立て」だそうです。

ちょっと、子供が「お父さんの似顔絵描いたの」って言ってきてくれた時の気持ちがわかりました。


あと自分のためにクラリネットやあるとサックス使って演奏してくれました


レポート課題や実験が続く中、ひと時の幸せな時間だったと感じます。



おわり(笑
皆さんお元気ですか!?

はい、私は元気ですニコニコ

普段仕事をしたり、学校で勉強したり・・・と毎日忙しい日々をお過ごしでしょうか?

お疲れ様です(。>0<。)

大変で休みたいと思ってる方、やることは特にないけど疲れて動きたくないという方、あともう一歩前進してみてください。明日はもう一歩、っとそうしていくことによってできることが増えて毎日が希望的になります音譜

私は毎日楽しくてしょうがありません。笑

今日は自衛官の方とお友達になりました。
陸上自衛隊ってどんなことやってるかわかりますか!?
テレビとかのイメージだと毎日匍匐前進、敬礼して・・・でしょうか?



こう聞いておきながら答えないのが世の常ですよね。皆さんご存じのはず。。汗DASH!

貴重な話をたくさん聞かせていただきましたニコッ
大事なのは心。人を思うことの大切さを感じますね。アップ