ソーシャルゲームにはまってました♪

気づいたら…1か月以上、ぴぐにアクセスしてなかった…

いつの間にか、未成年とのお手紙禁止だし、ぴぐライフも始まってたガーン

完璧にウラシマ状態です。
さて、昨日、我が家にカメが迷い込んできました!?

うちのワンコと娘が発見音符
どうやら、ミドリガメと言われているのみたいです。

学名はミシシッピなんたらかんたら。

さて、カメの落とし主、出てくるかしら?

でてこなければ、引き取ることになるけど、ユウ、うちの柴わんわんがどう反応するか???
afuro2youのブログ-2011060512090000.jpg

ぴぐ4コマ漫画で、いつも楽しませてくれる

桃栗さんの応援メッセージに参加しました。



http://ameblo.jp/maroon0430/entry-10829912514.html



afuro2youのブログ


地震広場で風船を飛ばしました。


このときは、まだぴぐとものレックスとジャガーと

連絡が取れていませんでしたが、

先日、2人から無事との連絡が入りました。


人と人のつながりって、本当に不思議ですね。

ぴぐで、ここまで強いつながりができるなんて

はじめたころは思いもしませんでした。


むしろ、バーチャルな友達に信頼性などないと思っていました。

でも、その考えはまちがっていたみたいです。


もちろん、すべての人が同じだとは思いません。

ただ、同じように感じている人もいることは知っています。

それだけでも、うれしいと思うのです。


今回の地震で、力のなさを感じた人も多いかと思います。

でも、だからといって、むやみに動けば、

結果的に、ジャマになることもあるようです。


facebookの友達が教えてくれた記事を紹介します。


タイトルはずばり、


 遠くからでもできること、すべきでないこと、

 被災地の人々に迷惑をかけず助けとなるための行動法まとめ


http://gigazine.net/news/20110312_how_to_help_your_loved_ones_from_afar/



むやみに被災地へ向かおうとしないこと

・回線や道路や鉄道を混雑させないこと

・むやみに情報を拡散させないこと
・むやみに物を買い込まないこと
・むやみに救援物資を送ろうとしないこと
・節電・節水
・募金

・献血

場合によっては、今いる場所でいつも通り仕事をして

経済活動をすることが、まわりまわって被災地の復興を助けることに

つながることもあるのではないかと思います。


「風が吹けば桶屋がもうかる」ですね。