私の住む街にも雪が積もりました。

そんな雪の中、娘と選挙へ。

「比例は、れいわ、な。」と伝えたのですが、れいわ、大苦戦じゃないか!

 

選挙の後、娘を駅まで送って行ったのですが、帰り、大通りは、大渋滞。

どうせ、事故だろう...と予想したら、的中。

 

直線1キロほどの間で、3件、事故だもんな。

大阪で、雪が降ったら、これだもんな。

 

金剛山に行こうかと思ったけど、仕事を優先して休みました。

 

...。

 

自分の裁判の件です。

過去のブログの投稿を紹介します。

法廷には、詐欺師が現れることがあると綴っています。

 

で、「日本年金機構を被告として訴えることができる。」ってところにマーカーを引いて紹介しています。

 

実は、この時、恥を忍んで、日本年金機構のほか、国も訴えたのです。

で、口頭弁論が開かれることなく、却下。

 

これまでの裁判から、被告は日本年金機構であることに間違いない。

訂正できないものなので、却下...という流れでした。

 

で、今回の裁判。

被告は、日本年金機構ではなく、国です。

 

残念ながら、被告は、国なんです。

つまり、過去の裁判で、口頭弁論を開かずに訴えを却下した判決は、明らかに誤審なんです。

おそらく、意図的にしたのでしょう。

 

バレないとでも思っていたのだろうか?

バレた時は、どう対応するんだろ?

 

...ってなことで、今回の裁判は、慎重に進めているのです。

裁判所も、国の機関の一部だからです。