夜、YouTubeで、1989年10月19日の 近鉄 VS ロッテ のダブルヘッダーのダイジェスト版を観ました。
ホント、えげつないダブルヘッダーでしたね。
ダイジェスト版を観ても、興奮します。

一応、リンクを貼っておきます。

 

 

さて、今日の金剛山登山は、少々ビビりながらの登山でした。

一昨日、昨日とダメージを負ったので。

 

で、ここ↓。

ここから登山口までの坂が、一番キツいのではと思う、今日この頃です。

 

千早トンネルの出口の気温が27℃でした。

山頂は、21℃ってことはない。

 

ただ、登ってる間に気温は26℃に下がり、この空気感だと、22℃かな?...と予想したら、見事ビンゴ。

しんどいかったことに変わりはないけど、一昨日、昨日に比べば、かなりマシでした。
ホント、助かりました。
 
...。
 
タイトルの「ハヤると思うのだが...」ですが、万博です。
僕の観察力から、9月1日から10月13日までの「秋パス」を導入すれば、流行ると思います。
 
この万博では、デジタルチケットを導入しています。
デジタルなので、タイムリーに情報を得ることができます。
 
夏パスの購入者の履歴を見て、3回以上来場してる人のパーセンテージを確認すべきですね。
もし、3回以上のパーセンテージが50%以上なら期待大ですね。
というのも、夏のクソ暑い時期に3回も来るって、なかなか気合入ってる人ですからね。
あと、夏は暑すぎていけるかい!って人も秋なら...ね。
 
通期パスのチケット代金は、4月13日から10月13日の183日間で3万円。
夏パスは、7月19日から8月31日までの43日間で1万2千円。
秋パスを導入した場合、9月1日から10月13日までの42日間です。
チケット代金は、夏パスと同額でもいいし、強気で、1万5千円でもイケると思います。
 
9月以降、台風の恐れがあります。
平日券や夜間券で頼るのは、得策ではないと思います。
 
しかも、デジタルチケット限定にすれば、夏パスのプログラムを少し手を加えるだけでOKです。
日数もコストは、ほとんどかからないかと。
 
売り方としては、
「夏パスが大好評で、秋パスを導入して欲しいという要望をたくさん頂いている。」
「夜、グルメだけを楽しむ方も大勢いる。」
などなど。
 
あと、万博アプリのデジタルウォレットって、使ってる人いるのかな?
僕が運営者なら、これを利用してもらう人を増やすけどな。
たとえば、1万円の入金で1千円のクーポンをつけるとかしてね。
クーポンは、ひとり5千円を上限とか決めてね。
まぁ、アホみたいに毎日花火をあげるお金があるなら、無制限でも良いと思うけどな。
 
なんだろ、デジタルチケットを利用してるのに、活用が中途半端なんだよね。
ふつう、パビリオン入場時には、必ず、QRでチェックインするというシステムすべきだったと思うんだけどな。
 
なぜかって、人の動きを徹底して把握することができるからです。
 
いつチケットを購入したのか?
いつ入場したのか?
いつ、どのパビリオンに入場したのか?
いつ、何を購入したのか?
いくら使ったのか?
いつ退場したのか?
 
う~ん...職業病だな。
お金の動きを把握すれば、その人の人物像が見えてくるのでね。