YABITSUからTAKAOまでの話 | Afro-Qってどういう意味か議論するブログ。

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法政大学・中央大学トライアスロンチームAfro-Q

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午前5時半、橋本は今にも雨が降りそうな怪しい天気。しかし、6時、もしかしたら今日一日持つかもしれないという根拠のない自信とともに決行メールを送信。

そして、名古木までマサを率くという無謀な行為を行う。後ろで『もっと飛ばせよ!ちぎるぞ』って聞こえる。怖かった。

そして、待ち合わせ場所について、携帯を開くとめっちゃメール受信してる!!!!これは…いやな予感笑。

奥脇先輩『タイヤが大破しました。引き返します。』

新堀先輩『今日は休みます。』

藏俣先輩『あとで追いつきます。』

マジかーいo(^▽^)o
なんて災難なんだ。いつかのブログで長田先輩が自分の企画する練習は欠席者がよく出るって書かれていたけど、それを引き継ぐほどの勢いだぜ(^-^)/

気をとりなおして、近先輩、ジョーセー、マサ、のだめ、私弘実でヤビツの頂上を目指すことに。

最初のキツイ坂までは皆同じぐらいのスピードで進む。
峠に差し掛かったところでジョーセーがちぎれる。
心の中で『スプリントの借りはここで返したぜ!!』ガッツポーズ!
喜びもつかの間、マサが出現!
こいつ、足ないっていってたじゃん!
皆さん、マサはかなりの役者です。
結局ちぎられてしまいました。

ヤビツ峠 マサ、弘実、ジョーセー、近先輩、のだめ。

のだめのバイク姿初めて見た!また練習しよう!
近先輩も箱根のバイク練連れてってください!

そして、近先輩、のだめとお別れして三人で牧場峠を目指すことに。

長い坂をくだって直線の橋があったので
そこで二人をちぎってやろうとAIR
DHポジションで48~9で飛ばす。
そして、人生初のしたり顔記念日を作ろうとしたが、後ろを見ると…全然着いてきてる…まだまだだなオレ。笑

そして、牧場峠へ

ずっとアウター縛りだったため、足すでに無し。序盤からちぎられ、
ジョーセーの意味不明なアタックに驚きメンタルやられる。
すぐ減速してくれ、なんとかすぐ後ろまで復帰。

牧場峠 マサ、ジョーセー、弘実。

サークルKで休憩して
ラスボスOTARUMIへ

回す回す回す、踏む踏む踏むって感じで進む。
皆疲れてそうだ。ちぎるならここだ!!ギアを二枚くらいあげて進む。
ゴールだぁーー……まだ坂あるし。間違えたーー、終わったーー、死んだーー。
そのまま若干マサがリードした感じで終了。
ジョーセーは抜いて行くおじちゃんに『お疲れ様です!!』って言うほど、意味不明なほど余裕ありだった様子。失笑

大垂水峠 マサ、弘実、ジョーセー

無事事故なく雨なくやれてよかったです。また行きたいです。

自分の目標の全部アウター二枚目以上で行くことも9割くらい達成できたし、長い時間率くこともさせてもらったし、よかったです。(遅くてゴメンね笑

帰りはマサと温泉行きました。サウナ入りすぎ!
堀尾先輩じゃないと勝てないです。笑

あとこのルートを教えてくださった瀬戸先輩ありがとうございます!
また連れてってください。


弘実。






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