ラピュタな島で有名な友が島。
大阪から2時間程度でいけるのも魅力的。ということで、行ってきました友が島!

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ラピュタですよ、ラピュタ^^

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至る所に砲台跡があります。

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今回は、島の半分しか周らなかったんですが、ちょっと時間に余裕があれば、1日で島は一周できそう。

何よりも、海遊び、磯遊びが楽しいと思いますよ。

釣りを楽しんでる人も多かったな~。


自然と触れ合える良い場所なので、子供は楽しいと思うぞ(^_^)



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目標管理の仕組みを導入することになってから「目標」と「目的」の違いを意識する機会が増えました。

この二つの違いは、皆さんもご存知の通りですが、改めて簡単に解説すると、最終目的地が「目的」であり、途中のポイント、ポイントが、「目標」に当たります。つまり、目的は一つですが、目標は複数あっていいのです。逆にいうと、複数あるのが当たり前なのです。

企業経営において、「利益の創出」という目的があれば、売り上げ目標やコスト削減目標などの複数の目標があり、またそれぞれの目標を達成する手段も複数あります。


さて、目標管理の仕組みを導入してから、ちょっと気になることがあるので、最後に書き留めることにしよう。

気になることとはどういうものかというと、答えを求めてくる人が、結構いるということ。
どんな目標がいいんでしょうか?って、質問の意味がわかりません。
まだ、組織が目指すべき方向はなんでしょうか?などの質問ならわかるのですが・・・。

特に個人が達成すべき目標は、自らが納得して立てるものであり、人から押し付けられるものではありません。
もちろん、会社から望まれるゴール、パフォーマンスは、明示されると思いますが、それを達成するために自分は何をするのかを考えなければ、意味がないのです。

先にも言いましたが、目標は決して一つではありません。
自分が描く未来に向けて、いろいろな角度から考え、計画し、行動を起こすようにして行きましょう。


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社内でプレゼンテーションの勉強会(というよりも、発表会形式のプレゼンテーションの環境作りですが)をやっていて、日々、プレゼンテーションの力を磨くことに時間を割いています。しかし、実際のビジネスで考えると、プレゼンをやって終わりではなく、その後にはクロージングプロセスが必ずありますので、今回は相手の心に響くプレゼンをしたあとのクロージングテクニックについて考えたいと思います。


クロージングテクニックというからには、契約をしていただくための最後の一押しをするテクニックになります。

まず第一のステップとして、「テストクロージング法」という仮定法質問があります。これは、契約までの障害やタイミングをはかる時に使える手法です。
「もしご契約頂けるとしたら、これぐらいの時期がよろしいでしょうか?」「今お使いのものを下取りするとすれば、これぐらいのお見積りでよろしいでしょうか?」という具合。


そして次に、もし断られるような状況になってしまった場合は、代替案を会話の中から探す「応酬話法」を使うと効果的です。
断られたら「今後のために理由を教えていただけますか?」と尋ねて、必ず理由を聞く。そして、その返ってきた理由に対し、まずはその理由を受け入れてから「では、このようにしてみるのは如何でしょう?」などと会話の中から代替案を探していくのです。


そして、決断を促すテクニックとしては、金額や返答期限をあらかじめ提示する「デッドラインテクニック」があります。だらだらと交渉が長引くのを防ぐ時に重要なテクニックです。
逆に「スリーパーテクニック」と呼ばれる手法は、時間をとって、相手の決断をじっくりと待つ方法です。信頼関係があまり築けていない場合は、こちらが有用です。
他にも、小さな要求を最初にあげてから、徐々に目標要求へと持っていく「フット・イン・ザ・ドア」や、その逆で、大きな要求を出してから、目標要求へと持っていく「ドア・イン・ザ・フェイス」などがあります。


「何とか、今月の私の売り上げに貢献していただけませんでしょうか」などと頼んでみる「アンダードッグ」とかもありますが、何よりもお客様との信頼関係と大きく関わっていますので、ケースバイケースなのは、理解した上で使って行きましょう。


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去年1年間の研修結果をどれだけ実行に移せたか・・・。
その実行結果を評価し、内省するフォローアップをおこなってきました。


現状に満足している人って、多分いないと思うんですが、殆どの人が、今の現状を憂いているだけで、現状を変えるため何かしらの行動を起こせてる人がいない。

これは自分自身にも常々強く思うこと。

自分が今あるのは、自分が選択したどってきた結果に違いなくて、それは、誰のせいでもなく、明らかに自分のせいなのだ。


夢を持ち、その夢を実現するために、自分に厳しく、貪欲に生き続けなきゃいけない。

そのためには、強く強く自分を信じ、自分に自信を持って、折れない心を持たなくてはならない。


今日は改めて、それを気づかせてくれるいい機会でした。



ありがとう。



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朝礼がある企業は、ほとんどが日替わりで朝礼担当者が前に出て、朝の挨拶や一言スピーチをしたりするんだと思いますが、自分の番になった時に、何を話そうか悩むのも朝礼がある企業の同様の悩みだと思います。

さて、当社でも朝礼があり、一言スピーチがあります。
私も自分の番になった時には、何を話そうかいつも悩むのですが、その時に頭の中で考えていると、いつもはしない連想や妄想(?)をしている自分がいます。

今回も話のネタを電車内で考えていると、朝礼って何なんだろう?スピーチってなんなんだろう?ってところから、そもそも言葉ってなんだろうって疑問が次々と湧いてきた。

僕にとってのkotoba(言葉)とは?

それは、ただのコミュニケーションだけのツールではなく、気持ちを盛り上げてくれたり、立ち直してくれたりする感情をコントロールする『スイッチ』みたいなものかもしれない。


誰かが発言した言葉に救われたり、雑誌のキャッチコピーに心奪われたり、漫画の台詞に力づけられたり、様々ある。


kotoba(言葉)とは、私たちにちからをくれる『Power』何だと思う。