二部三部試合結果 206/11/3(金・祝)
2006/11/3(金・祝)@岡山県総合G補助陸上競技場
鳥取大学VS岡山理科大学 3-F
44対0
甲南大学VS岡山大学 2-A
46対0
2006/11/3(金・祝)@EXPO FLASH FIELD
大阪大学VS大阪体育大学 2-B
13対23
大阪学院大学VS大阪教育大学 2-B
32対7
龍谷大学VS天理大学 2-B
44対6
二部三部試合結果 206/11/3(金・祝)
2006/11/3(金・祝)@岡山県総合G補助陸上競技場
鳥取大学VS岡山理科大学 3-F
44対0
甲南大学VS岡山大学 2-A
46対0
2006/11/3(金・祝)@EXPO FLASH FIELD
大阪大学VS大阪体育大学 2-B
13対23
大阪学院大学VS大阪教育大学 2-B
32対7
龍谷大学VS天理大学 2-B
44対6
1回生ながら、試合で活躍中の選手たちを
紹介したいと思います。
京都大学
#5LB南出君。
#15DB前川君。
セイフティにはいっています。
#23DB田端君。
公式HPには、14で登録されていますが、
試合では、23です。
CBに入っています。
近畿大学
#26DB武藤君
#28DB吉田君インターセプトリターンTDを
決めました。
関西学院大学
#62LB古下君。
神戸大学
#24WR大園君。
もう紹介はいらない、チームのエースレシーバーです。
#83TE東内君。
二部三部試合結果 2006 10/28&10/29
2006/10/28(土)@EXPO FLASH FIELD
大阪電気通信大学VS神戸国際大学 3-E
7対8
京都府立大学VS佛教大学 3-C
36対6
京都外国語大学VS京都学園大学 3-C
13対14
2006/10/28@王子スタジアム
英知大学VS京都精華大学 3-G
都合により中止になりました。
神戸学院大学VS徳島大学 3-F
13対14
*******
2006/10/29(日)@王子スタジアム
摂南大学VS大阪市立大学 3-D
21対14
大阪商業大学VS大阪芸術大学 3-D
20対0
帝塚山大学VS関西外国語大学 3-E
7対28
頑張っていたので、敗者の関大から、
磯和さん
「相手が関学なのでメンツを掛けて100%の力を出してきた。
前半はうちのいいプレーが出たが、後半は出なかった。
負け惜しみになるかもしれないが、手の届かない相手ではなかった。
(次節・立命大は)強く、厳しいが、最後の1分1秒までプレーできれば、いい試合になるんじゃないか
2敗して優勝は厳しいが、4年生の集大成を見せたい。それを下級生に引き継がせたい」
主将の和久君
「最後まで勝つつもりで、最後まで気持ちを切らさずにやったが、
秋(リーグ)は結果がすべて。本当に悔しい。
過去3年間は、4勝してきた。(あと2勝して)後輩に5勝という結果を残したい」
関学
鳥内さん
「「リーグ後半戦は強豪とあたるため、接戦になることは想定内。
中途半端なプレーをすればこういう結果になる。
それが分かったことが今後にとって大事なこと。
関大には思っていたようにやられた、自分の仕事が出来ていない。
デイフェンスが前からのテーマだった。
何とか0点に抑えられるデフェンスをしていきたい」
QB三原君
「競った試合を経験できたことは大きい。どんな場面でも冷静に対応することが課題です。
(次の同志社戦について)春は引き分けという結果であったので、圧倒して勝ちます」
LB古下君(一回生ながらスターター)
「あまり良い動きができなかった。
チームとしては接戦の時に少しずるずるした展開になってしまったのが課題」
RB河原聡(お兄さんが関大のレシーバーでこの日TDを決めました)
「兄貴(関大WR河原秀憲)の活躍には驚きと悔しさを覚えました。
自分も負けないようにがんばりたいです」
以上、死闘の関関戦より、
神戸大と京都大戦から、、。
勝利した神戸大学
安井さん
「今日はパスで勝負しようとした。最後まで闘争心を失わず戦った結果です。
(前の試合のあと)大園は悔しい思いをしていた。(チームを)しっかりと押してくれた。
(東内は)集中力切らさずしっかりやってくれた」
近畿大学VS大阪産業大学の試合より
勝者の、近大の大城さん。
「勝つのは難しい。内容は別にして勝ってよかった。
ただ、詰めが甘く一発で持っていかれてしまう入れ替え戦の事は考えずに次戦でがんばりたい。
今日は一年生・吉田ががんばった。もっと上級生にもがんばってもらわないと」
敗者の大産大茨木さん。
「言うことはない、完敗です」
2006/10/29(日)@王子スタジアム
関西学院大学VS関西大学
この試合、下馬評では、勿論、関学有利。
関大の磯和さんも、関学に勝つためには、普段と同じようでは、ダメだと。
なにか、変わったことをしないといけないと言っていました。
その変わったことという秘策はなんだったのでしょう??
関学のショットガンに対して関大のデフェンスがどういう風に守るのかも
大変興味があったのですがダウンの残りヤードに応じてラッシュの人数を変えたり
セイフティの山本君をLBのポジションに入れたりして(恐らニッケル)対応していました。
セカンダリー以降は、ちょっと深めかなぁってぐらいで、割と積極的というか、
普通に守っていた気がします。
DLの和久君は、前節までDEに入ったりしていましたが、この試合では、主にDTに入っていて
時おり、通常のセットより、深くセットして、物凄い勢いをつけてパスラッシュしていました。
関学のほうは、普段どおりというか。
京大戦のときほど、DLのラッシュを警戒している感じは、なかったです。
それより、この試合では、パスより、ランでデフェンスをコントロールしようとしているように
見られました。
キーになっていたのは、セットしているRBへのハンドオフと反対サイドへの
カウンター系のオプションですが、これは、もうデフェンスが喰いついてきた後の
シナリオも出来ている感じでした。
関学の先制のTDですが、三原君のキーププレーというか、スクランブルなのか、
デザインされたプレーかよくわkりませんでしたが、
このとき、関大デフェンスは、外からLBのブロッツが入っていました。
その分、真ん中は、数的に負けていたわけで、楽々TDでした。
一方の、関大オフェンスですが、
なんと、殆どのプレーFBを外からモーションさせ片一方にエンドをおかない、アンバランスの体型を使用、
これは、中西君のランを生かすためと思われます。
1Qの関大のTDはプレーは、、 何度か、中西君にボールを持たたあと、
この中西君へのプレーアクションフェイクの後、浅い位置にいた、WR#29河原君へのパス
これは、FBやその他の選手もブロックに向かっており、パスを取ってから走らせようと
するプレーでした。元々#29の河原君は、RBでそ走力を生かそうという主旨のプレーです。
これが、見事に的中。、
TEの#86の強君の見事な、ダウンフィールドブロックもあり、TD!!
あっという間に、同点に。
続いての、関学の#91萬代君のTDプレーですが、
このプレー関大の優秀なDBを萬代君がひらりひらりと交わしてTDになり
一見個人技に見えるのですが、(勿論個人技ですが)、
実は、WRへのショートスクリーンで、OLがブロックに来ていました。
しかも、このプレーも、実は、関大のデフェンスは、ブリッツをいれていて、
デフェンスからすると、まったくのサインの外れた裏のプレーだったわけです。
この辺は、ゴール前でここで、止めたい、というデフェンスの積極的作戦なので、
しょうがないです。
この後も、関大が、直後に反撃、同点追いつきます、
この関大のTDプレーも、中西君へのフェイクからのプレーアクションで
ターゲットは、一回生の#12森田君。
スピードで縦にCBを抜いていて、尚且つカバーリングすべき、関学のセイフティは、
レシーバーの前に(デフェンスからみて)入ってしまい、
QB森口くんからのナイスボールがヒットしTD。
中西君にデフェンスを集中させ、そのデフェンスの動きを利用して
大きなゲインを狙う、関大の狙いは、この1Qに関しては、大成功で、
1Qは、点の取り合いの波乱の幕開けとなりました。
2Qは守りあいで
ハーフタイムへ、、。
ハーフタイム。
3Qの関学の#35RB古谷君の TDですが、
これも上記した、ショットガンから意図的にランを出そうという一連のプレー
の一つでオプションだったと思います。
関大の副将でDEの#91の杉山君が、もうちょっとでタックル出来たのですが、
それを、ぎりぎりで古谷君がかわしTDとなりました。
この後、関学のパントをなんと、先ほどTDを挙げた関大のWR森田君がブロック、
自らリカバーし走ってTD。
またもや、関大は、すかさず追いつき同点に。
因みに森田君は、一回生です。
この日、関大は、キッキングは、常に関学を上回っていました。
キックオフリターンでも、好リターンを連発自軍のフィールドポジションを常に助けていました。
磯和さんが、キッキングだけは、力を入れていると、言っていたことが、この辺に結果として
現れています。
この得点だけは、降着状態のなか、
関学は、オフェンスで3rdダウンでかなりロングの状況でQB三原君が、
またもや、走り、ファーストダウンをえ、FGにつなげます。
この加点が、大きかったのも、
2Q以降、関大のオフェンスは、殆ど進んでいなかったからです。
得点を挙げてるのは、どれも、一発ゲインでじわじわドライブして得点
という形では、なかったので、
必然、関大の守備機会が、多くなり、試合展開が、苦しくなっていきました。
勝利を決定付けた、。関学の4QのTDは、
3点差で関大にとっては、自陣での、3rdダウンショートの状況。
絶対止めなければ、いけない中、
あせる、関大デフェンスは、ブリッツのサインが、出ていたわけでは
ないと思いますが、
ショートヤーデージのため、LBが、もうプレー開始とともに
前にスタートして詰めている状態で、関学の最初のRBへのフェイクに
デフェンスのフロントみんなが食いついてしまい。
その後の、三原君のランには、対応できませんでした。
まぁこの辺のデフェンスの心理まで読んだ関学の見事な、プレー選択でもあったわけです。
三原君はその後、エンドゾーンまで走りきりTD。
その後、関大のオフェンスは、
第4ダウンで15ヤードを残し、ギャンブルを選択し、
このプレーで関学のDL(LB登録になっているそうですが)の国方君が、
物凄いラッシュでQBの森口君に襲いかかりパス失敗。
この時点で事実上の勝敗は、決しました。
関学の勝因。
最初にちらっと書きましたが、この試合、あまり得意でないと三原君も言っているそうですが、
QBのキーププレーも含めて、関学のショットガンからの、
ランプレーが、シナリオどおり上手くいきました。
RBへのハンドオフの入った、逆のサイドへオプションを展開し、モーションしてきた、選手へ
ピッチ。それにデフェンスが対応してきたら、さらに、その逆サイドにリバースと
かなり用意周到に準備されかつ、それが見事に施行(エグゼキューション)されました。
関大のDBに対し、パスがあまり通らないことを、見越してこのプランが
作られていたとすると、本当に見事の一言です。
関大の敗因。
アメフトとは、点の取り合いで何点取ったかで、勝敗が決します。
オフェンスを進めたり何ヤード獲得というのは、点をとるための手段でしかありません。
負けたチームが、スタッツでうちのほうが、進んでいたとか、
いうことは、よくあります。
しかし、この試合のように、得点が一発ゲインだけだと、
ゲームに勝てないということです。
試合を支配するほどは、オフェンスが、進んでいなかったということですね。
勿論、これは、関学より、弱いと見られる関大にとって、理想の展開で
上手く、ゲームメイクをしての結果だったと思いますが、
最後には、ゲーム全体を支配していた関学の勝利となりました。
デフェンスも、もう少し、関学のランを止めたかったです。
そうすれば、もう少し、ロースコアの展開になりチャンスが得られたかもしれません。
しかし、関大のキッキングへの取り組みは、見事ですね。
キッキングでの圧倒は、この試合が、好ゲームになった一つの要素です。
勿論、この試合、関大の関学へ思い入れと気合いが、生んだことも
最後に付け加えます。
物理的要素が、同じだと、精神的要素が上のほうが、勝ちます。
2006/10/29(日)@王子スタジアム
関西学院大学VS関西大学
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
関大惜しかったですね、、、。
前半を同点で、終了し、その後も関学のパントをパントブロックしそのボールをリカバーし
TDを挙げ、追いすがりましたが、
関学が、関大を、地力でねじふせ、無傷の5勝目を挙げました。
関大、実は、得点を挙げていたのが、一発TDばかりで
オフェンスそのものが、ドライブしていた感じではなかったのが、
勝てなかった要因だと思います。
この後、次の記事で詳報書きます。
******************
2006/10/29(日)@王子スタジアム
神戸大学VS京都大学
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
先制は、京大でしたが、
その後神戸大が、京大のファンブルからのチャンスで確実に加点したり、
着実にオフェンスを進め、二勝目をあげました。
これで、神戸大は、入れ替え戦出場争いからは、脱出へ一歩前進。
京大は、自慢のDLが、神戸大のOLのパスプロに封じ込められ、
活躍できませんでした。
又、京大は、反則も多く、自滅。
神戸大は、前節フォース・ダウン・ギャンブルで悔しい思いをした、
WR大園君をはじめ、同じく、1回生のTE東内君もレシービングで大活躍。
レシービングポジションのチーム内での充実がみうけられます。
一部リーグ試合結果 第5節
2006/10/28(土)@長居球技場
大阪産業大学VS近畿大学
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
近畿大学power炸裂!!。
大産大が、1Qに先制しましたが、その後近大はラン攻撃で
圧倒し、一勝目をあげました。
これぐらいの、力が近大は、あります。
両校とも、ともに残り二試合頑張って欲しいです。
********
同日同会場
立命館大学VS同志社大学
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
立命の横綱相撲です。
4Qは、立命メンバーを落とし、完全に今後の調整試合と
なっています。
本当に、関学と立命は、別格の強さです。
今試合も立命は、先発QBは、木下君。
パスの精度を関大、関学戦までに、少しでも、あげたいところです。
これで、最終戦の関学戦で、渋井君が先発で出てきたら、
古橋さんは、策士もいいところですが、恐らく、木下君でしょう。
今週末の試合情報と見所と予想。
10月28日(土) 大阪市長居球技場 11:00 大阪産業大vs近畿大
一部と二部の入れ替え戦は、二校出場なので、
実際は、8チーム中、6位にならないと入れ替え戦回避には、なりません、
が、!。
勝ったほうは、1勝目ということで、入れ替え戦回避争いの上でも、最重要試合です。
本当は、こんなところに近畿大が、いるっておかしいんですけれどね、、。
物凄いシビアな戦いになると思います。
大産大も、RBの木村君が怪我で#2の渡辺君が急遽RBをやっているみたいですが、
本当に大変です。
近大も、#21RBの尾下君が、関西リーグでは、(というより日本では)珍しい突進型のRBで
一度みてみてください。
本当は、サイズ充分の大型WRの石田君や、同じくWRで快速の富尾君とかを、紹介したいのですが、、、。
10月28日(土) 大阪市長居球技場 14:00 立命館大vs同志社大
これも、問題なく、立命が圧勝でしょう。
実力差は、いかんともし難い気もしますが、
同志社のQBの村上君が、立命のデフェンスをかき回して欲しい。
京大戦みるかぎり、微塵もそんなことは、感じられなかったのですが、
一応、立命は、関学に比べて、デフェンスに問題があると、いうことに
世間ではなっているので。
村上君が、スクランブルで走ってこつこつファーストダウンを取って
尚且つ、ボールコントロールも成功したら、同志社にも勝機ありです。
10月29日(日) 王子スタジアム 14:00 関西学院大vs関西大
*この試合は当日深夜、1:30より、よみうりテレビで録画放送があります*
本当は、関学がかなり有利だと思いますが、
これは、一応勝敗表の上での、重要な大一番です。
その日のパフォーマンスもありますが、関大に勝った。京大が
関学に負けているわけで、関大にとって総じて苦しい戦いになるわけですが
前節からの、関大部員のコメントでも、この二週間にフットボール人生の全てをかけるとか、
気合いが、はいりまくっているみたいなので、期待!!。
マスコミ各社が、みんな触れているので、一応、紹介、三年前に
関大は、55年振りに、関学に勝利しました。
これを、思い出して、、という感じで煽っているみたいですが、、。
チーム特性のお話しを、以前書いたのですが、どかんとあたりのチームの京大が、
同じくあたりのチームで尚且つプラスアルファ、スピードを持っている立命に
やりにくそうにしている、と書きましたが、
関大も、そのあたりでなくスピード版のあいてが、関学という感じになると、思っています。
バックスは、それほどでも、ないのですが、ラインが、ちょっと関大のほうが、小さく、
スピードで勝負したいのですが、関学の方が、プラスアルファでサイズもあると言う感じで
ちょっと取っ掛かりがなくて、やりにくいのでは?と思っています。
復帰の記事まで書いた、関大QBの森口君に期待と、書きたいのですが、
本当は、RBの中西君。サイズ、スピード、テクニック全てを兼ね備えた選手で
(日本トップレベルです、NFLに一番近い)
更に上のレベルを目指すRBとして、関学という相手に自分の更にのレベルアップのためにも、
全てを、ぶつけて欲しいと思います。
一つ、関大で期待しているのは、山本君を中心としたDBたちですね。
立命を除けば、関学のWRに対して、恐らくこのリーグでDBの一番タレントの揃ったチームで
マンツーとか、一対一で勝負できるかもしれません。
関学は、普通にやってくる横綱相撲でしょうね。
*当日深夜、1:30より、よみうりテレビで録画放送があります。*
10月29日(日) 王子スタジアム 17:00 神戸大vs京都大
これも、実は、注目の一戦です。
例年、神戸大は、同じ国立大学ということなのでしょうが、
京大に対しては異常に執念を燃やしてぶつかってきます。
昨年など、秋に神戸大が、勝利を挙げたのは、京大戦のみ。
で、何故か、京大もやりにくそうに、やっています。
例年、神戸大も京大と同じく、ランに比重をおいたオフェンスでしかも、
オプションをメインアームとするところまで、良く似ています。
で、恐ろしいまでの、グラウンドアタックの応酬で戦っていました
が、今年は、違います、
ショットガンを採用し、#24大園君というスーパールーキーまでいます。
例年とかなり違った展開になると思われます。
京大も、二強との戦いが、終わり、
ここからは、かなり、ライン戦で自由に試合でやりたいことを、
展開できると思います。
両チームとも綿密にゲームプランを立てるチームなので、作戦がツボにはまったときは、
恐ろしい。
これもちょっとどうなるか、わからないですね。
実力差を跳ね返す、思い入れの神戸大か、ライン戦で粉砕する京大か、
両方ありますね。
関西大学 QBの森口君復活!
前節の神戸大戦より怪我でずっと出場していなかった
エースQBの森口君が、復帰しました。
前節の試合、森口君はパスの成功率が、9/12と、いう素晴らしい出来で
チームを勝利へ導きました。
これで、次節の関学戦に期待して望めます。
関学、関大ともスピードを基調にしたチームなので、
対戦が非常に楽しみです。
又、DTだった、和久君をDEに回したりしているみたいですね。
二部三部試合結果 10/21
2006/10/21(土)@EXPO FLASH FIELD
京都工芸繊維大学VS京都教育大学 3-A
3-0
滋賀大学VS大阪府立大学 3-A
7-32
姫路工業大学VS京都薬科大学 3-A
23-0
2006/10/21(土)@王子スタジアム
流通科学大学VS神戸商科大学 3-B
34-7
大阪外国語大学VS阪南大学 3-B
13-26
大阪経済大学VS大阪工業大学 3-B
0-6