2008/11/30
入替戦出場校決定戦
@EXPO FLASH FIELD
大阪大学VS名城大学
0-17
龍谷大学VS金沢大学
31-0
おわーっ、東海学生の名城大学が阪大に勝ちました。
これで、近大と入替戦をするわけですが、東海学生が関西一部
に入ってくる可能性が出てきました。
(過去、あったんですかね!?)
(多分なかったと思う)
2008/11/30
入替戦出場校決定戦
@EXPO FLASH FIELD
大阪大学VS名城大学
0-17
龍谷大学VS金沢大学
31-0
おわーっ、東海学生の名城大学が阪大に勝ちました。
これで、近大と入替戦をするわけですが、東海学生が関西一部
に入ってくる可能性が出てきました。
(過去、あったんですかね!?)
(多分なかったと思う)
2008/11/29 saturday
@EXPO FLASH FIELD
| TEAM | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
| 神戸大学 | 7 | 21 | 7 | 0 | 35 |
| 近畿大学 | 0 | 0 | 7 | 0 | 7 |
攻守に渡りほぼ神戸大学が圧倒。
近大は3勝目を上げられず、入れ替え戦出場が決定。
********************
2008/11/29 saturday
@EXPO FLASH FIELD
| TEAM | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
| 関西大学 | 0 | 17 | 14 | 0 | 31 |
| 京都大学 | 0 | 0 | 14 | 7 | 21 |
関大のランが冴えを見せ、
京大は、コントロールできていませんでした。
*****************
2008/11/29 saturday
@王子スタジアム
<>| TEAM | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
| 甲南大学 | 7 | 10 | 7 | 0 | 24 |
| 同志社大学 | 7 | 3 | 0 | 0 | 10 |
甲南大が、二勝目を上げ、引き分けがあるため、
近大を成績で上回り、入れ替え戦回避です。
関西学院大学VS立命館大学
『予想』
先ず、大まかなリーグ戦での戦いのプレビューを、。
立命は、リーグ前半から、割とモタモタしたいました。
有識者からこんなもんじゃないだろう、もっとできるだろうといわれながら、
勝利をおさめてきた感じ。
選手個人では、割とオーバーパワーしているのに、
全体となるとちょっとちぐはぐな感じ、、。
簡単に言ってしまうと、オーガナイゼーションが上手くいっていない感じです。
しかし、勝利という意味では、完勝で
マジで危なかったのは、京大戦ぐらい。
オフェンスのスタイルは、昨年よりパスのタレントが卒業したので、
よりランが中心に。米倉コーディネーター悲願のIフォーメーションも割合も
多くなってきました。
それでも、半分、リッツガンと呼ばれる、ショットガン、半分Iフォーメーションぐらいかと。
デフェンスは、自慢のフロントのタレントをよりローリスクでかつ最大に活用する
リードが主です。これも、学生界では多分日本一といってもいい4人のDLがいるから。
一方の関学。
こちらは、立命とうってかわって
割と悠々とリーグ戦を戦ってきました。危なかったのは、甲南戦と関大戦。
危なかったのが、二試合もあって悠々とは、と思われるかもしれませんが、
内容は、わりと圧倒していたので、、。
オフェンスは、こちらも、昨季に比べるとパスに関するタレントが卒業しているのですが、
相手デフェンスをより上下左右にストレッチして、自軍のスピードを生かす
ショットガンです。
こちらも、プレーセレクションは、立命同様、ちょっとランに対する比重が多めかと、、。
デフェンスは、早川をNGにおいた3-4であまりブリッツはかけませんが、
動きで先回りして、タックルするスタイル。当たりより動き重視です。
これが、お互いのベーシックなコンテンツです。
【関学オフェンスVS立命デフェンス】
これが、お互いの最もパワフルな部分がぶつかるメインの要素で、
ここで差がつくと、大きく試合の大勢が変わってくるかもしれまえん。
焦点は、ズバリ、立命のDLVS関学OLです。
立命のDLのラッシュがプレッシャーがどれくらい関学QBの加納にかかるか。
関学のOLはユニットでブロックして捕る感じなので、ちょっと対戦が見物です。
また、LBまで含めて、関学のタレント豊富なRBをコントロール出きるか。
これが、キーです。このパートは、兎に角シノギたい、立命です。
関学は、ボールコントロールで満足せず、兎に角スコアリングしたいです。
関学レシーバーと、立命のDBはまぁ五分五分かと、、。
立命D#は、ロングの状況だと#7辻井あたりを入れた、ニッケルを布いて来ると思います。
【関学デフェンスVS立命オフェンス】
ここは、わりと困ってしまいます。
それほど、差がつくと思えないのですが、よくなったと聞いていた割りに
立命のパスは、あんまり京大戦を見る限り決まっていなかったので
松田(大)は、兎に角あんまり迷わず、キーになるメインターゲットにどんどん投げたい。
あんまり立命のレシーバーのタレントを生かせている感じではないので。
今までと段違いのヨリで関学DB陣は寄って来ると思うので
もたもたしていると大変なことになりそうです。
立命のランナーをより走らせる方向でゲームプランをたてたいです。
関学デフェンスは、立命のランを止めパスをロングの状況で孤立させたいです。
実は、こっちのライン戦も見物で、近場の当り相いだと立命に部がありそうですが、
(特にCとG。)
まぁ、そういう状況ばかりではないので。
【キッキング】
両軍とも、凄い走りでよく訓練されているのですが、
立命のキッキングが前節とてもよかったと書いておきます。
(別に関学のキッキングが悪いわけではない)
ただ、FGはあんまりよくなかったです。
まぁ、どちらにしろ、僅差のゲームだと思います。
一部リーグも最終節です。
今週末の試合予定
2008/11/29
@EXPO FLASH FIELD
神戸大学VS近畿大学
kick off at 11:00
近大は、入れ替え戦回避のための戦いです。
争っている、甲南大が京大との一引き分けがあるため
甲南大が勝った場合、近大が勝たないと、入れ替え戦出場となってしまいます。
関西大学VS京都大学
kick off at 14:00
ともに、前節では全勝の関学、立命とあわやというところまで
追い詰めた学校同士です。
お互い、キーになるオフェンスが好調で
凄い戦いになると思います。
2008/11/29
@王子スタジアム
甲南大学VS同志社大学
kick off at 14:00
同志社はもう、入れ替え戦出場が決定していますが、
甲南は、勝たないと、残留が決定しません。
2008/11/30
@神戸ユニバー記念競技場
関西学院大学VS立命館大学
kick off at 14:00
全勝対決です。
大入りが予想されてか、
当日一試合だけの単 独開催です。
この後、詳細に書きます。
一部でも激闘が繰り広げられていますが、
二部三部でも大変なことになっております。
2部Bブロックでは、京都産業大学と大阪大学が同率で優勝。
しかも、当該校の対戦が引き分けで同率という結果に、、。
先日プレーオフが行われて、大阪大学が勝ちました。
阪大のファンのみなさんには、失礼ですが、
このブロックで、阪大が優勝するのを予想した人は、
殆どいなかったのでないでしょうか?
又、3部でも、Cブロックで、全勝だった京都府立大学に1敗だった京都教育大学が
最終節で勝ち、同率となりプレーオフに
今日(11/24きのう)その試合が行われ、京都教育大が再び、勝利し優勝を決定。
3部Aブロックでも、摂南大学と滋賀大学が同率でプレーオフに、、。
リーグ戦での直接対決では、摂南大学が勝利しています。
Cブロックと同日プレーオフが行われ、
摂南大学が滋賀大学に勝ち、優勝を決定しました。
京都教育大学は、12/6に神戸学院大学と試合をした後、その勝者が入れ替え戦へ
摂南大学は、このまま、天理大学と2部三部の入れ替え戦12/13にを対戦します。
二部三部試合結果
2008/11/15
@王子スタジアム
摂南大学VS兵庫県立大学
20-7
@EXPO FLASH FIELD
京都薬科大学VS京都学園大学
10-15
**************************
2008/11/16
@王子スタジアム
大阪芸術大学VS佛教大学
20-0
岡山大学VS京都工芸繊維大学
0-14
神戸学院大学VS大阪市立大学
45-28
@EXPO FLSH FIELD
京都外国語大学VS大谷大学
14-14
京都教育大学VS京都府立大学
24-10
**************************
2008/11/24
@王子スタジアム
滋賀大学VS摂南大学
6-7
京都教育大学VS京都府立大学
39-26
2008/11/16 sunday @西京極陸上競技場
立命館大学VS京都大学
【前節までと戦前の予想】
両校の前節の戦いですが、
立命館大学は、関大に対しわりと負傷メンバーも復帰し快勝。
というより、完勝でした。
一方の京大は、関学に対し、リーグ戦でキーにしてきたパス攻撃が
殆ど利かず、完敗というより大敗し、今節を迎えました。
戦前の予想ですが、立命が有利というのが殆ど。
前節完敗した京大が、パワーとスピードで勝る立命にどう建て直し、立ち向かうのかが
キーポイントでした。
【メンツとシステム】
立命館大学は、前節関大今節京大来節関学あたりにピークを持ってきているようで
負傷していたメンバーも殆ど復帰してきました。
今季春からキャッチしまくっていた、WR#31常包も復帰。リーグ戦中盤出ていなかった
DBも全員揃いました。が、OLではRT#55の岡崎が出られず、春#56市川と交代で出ていた
#77真田がRTに入っていました。Cの#62西川も復帰。
システムですが、デフェンスは、4-3のベースメントでリーディングが主。
ブリッツはあまりありません。時折、ロングで3-3-5のニッケルになります。
オフェンスですが、Iフォーメーションとショットガンの併用です。
こちらもショットガンのリッツガンからの脱却を昨年から言われて久しいのですが、
今年は、中心のレシーバーも卒業したこともあり昨年以上、
にIフォーメーションを多用しています。
京都大学ですが、
関学に対して、ラインを大コンバートして、大敗しどうなるかわからないって
書きましたが、その程度の信念で予想したり、取り組んでいるのは、
私程度ということで、恥かしいばかりです。
自分たちがやっていることは正しいんだと言い聞かせるような人員配置とゲームプランでした。
DLだった#77岩橋はそのままCに
TEには、#20永田が入っていました。今節は、大型ラインの#59内尾がアウトだったみたいで
#91三井は試合当初は、DLに入っていました。
LBで#27の山口がアウトで#53の毛利が入っていました。
試合が進むにつれ、負傷者が出ると、万全でないOLの#52落合がGで入ったり、
DLから#91三井をLBに回したりしていました。
又、#91三井はTEとしてもポイントで登場していました。
相変わらず、人材のやりくりが大変です。
システムですが、デフェンスは、4-3がベーシック。
で状況にあわせて、フロントならどこでも守るといった感じで
#91三井のポジションを変えていました。
オフェンスは、Iフォーメーションになることは、殆どなく、ワンバックで1タイトエンドで3ワイド
か、ワンバックで4ワイドになるフォーメーションも以前より多く見られました。
オフェンスは、ロールアウトのパスはリーグ戦前半ほど見られませんでしたが、
3ステップ、5ステップのショートパスが中心で、このパスをキーにしてオフェンスを展開していました。
【前半】
京都大学のパスが小気味よく決まり、ドライブを展開。
上記した、短いパスが中心で立命のデフェンスが1stダウン2ndダウン等で
カバーが、ゾーンでDBのクッションが空いていると兎に角、
このショートパスがぽんぽん飛んで来て、
又、それが、成功していました。
関学戦でも決まっていなかった、ロールアウトのパスは、立命の凄いDL相手に決まるわけがないと
捨てている感じでした。
ただ、京大もパスで完全にゲームを支配しているわけではなく、時折、見せるランは殆ど出ず、
又、ショートパスも、DBのクッションが短かったり、マンツーマンでべたーっと着かれると
決まっていませんでした。
逆の立命オフェンスVS京大デフェンスですが、
こちらは、ラインが当たりで勝っているとか、スピードで回り込んでいるとかでなく
集散のよさ、と堅実なタックルで立命のランプレーを京大がビシバシ止めていました。
この#22西田、#25橋本#26松森という好調な立命のRBは走り回れば、
ゲームが一方的な展開になると思っていましたが、正にここにゲームの焦点があるとばかり
にランを止めにかかっていました。
それとなによりタックル。前節の関学戦では、総じてタックルが甘く、レシーバーのRACを許したり、
RBのセカンド・エフォートを許していたのですが、それが殆ど見られませんでした。
京大のオフェンスもさることながら、デフェンスが立命のランをある程度
コントロールできたことが、ゲームを接戦に持ち込めた一番の要因です。
立命のパスですが、リーグ戦が進むに連れて、#11松田(大)の精度が上がってきたということですが、
この日に限っては、まぁ、こんな感じかなぁ、、と。
ロングが残る割り合いがある所為か、京大のDBもそんなにボコまけしていませんでした。
点数の動きですが、京大のファンブルから立命がドライブをつなげ、#1呉田へのTDパス。
京大は二本の#99又賀によるFG。
(この辺もゲームをパスだけで又ランが出ていないため
ゴール前で攻めきれていない証拠)
#82中村(彰)への縦のパターンのロングパスでTDとなります。
このパスはけっこうDBにきっちりカバーされているのに
#10桐原はベストコントロールで投げ込んだパスで
正にピン・ポイントで決まったパスです。
一発ゲインのTDの感じもしますが、パスを中心に攻めているときは、加点のしかたも
こんな感じになります。
前半は、7-13で終了。
【ハーフタイム】
【後半】
ゲームが本当の意味で動き試合が決まったのは、4Qでした。
点数は、殆ど入っていませんが、ゲームの趨勢を決める要素は大きく動きました。
後半、点数が、入らず、膠着状態になったのは、一重に立命のデフェンス特に、DBのアジャストで
DBはよっぽどロングや1stダウンでないかぎり、クッションを短めにしてきました。
又、#10桐原のパスの精度もちょっと落ち、
これで、京大のショートパスがやや力を発揮できない状況に、
一方立命のランも3Qまでは、京大デフェンスが押さえ思うように進めませんでした。
キーとなった4Qの攻防ですが、
4Q最初の立命のドライブ。#31常包へのパス。#25橋本のショットガンからのオープンプレーで
ゲインしドライブします。ショットガンからのランでのオープンプレーはずーっとフェイクにして
試合前半は、ここからデフェンスをフェイクサイドに流しておいて、
反対サイドにレシーバーのクイックスクリーンをしたり
布石というか、伏線にしていました。普通ランをフェイクにしてパスを最終目的にして
長いゲインをねらうのですが、立命は今年、RBにタレントがいるということで、
全く逆の展開していたわけです。このプレーは京大が、ここまで侵入されると加点されると
マンツーでブリッツでしかも、インサイドに入れたときと重なり、ロングゲインとなりました。
で、ロングゲイン後の、新たな、ファーストダウンで立命は
またもや、RB今度は、#22西田への左へのオープンプレー。
このとき、京大デフェンスは、どんなサインが出ていたのか、判りませんが、ダウンラインメンが
3人で、その右のDEがダブルチームで綺麗にブロックされ、又、CBも綺麗に捕られ、
オープンに大きな穴が出来そこを#22西田が駆け抜けタッチダウン!!。
14-13と逆転します。
なぜ、ファーストダウンで3人のDLというサインだったかちょっと謎です。
この後、残り4分ぐらいで、京大が自陣20ヤードあたりであらたな攻撃シリーズを迎えます。
事実上ゲームを決める最後のドライブになると予想されます。点差は、一点でFGレンジに
入るだけでOKです。時間も残りが使い切れば、丁度いい感じでした。
ファートダウン、セカンドダウンとパスを失敗し 3rdダウン。
京大はタイムアウトを取り、入念にプレーを選択。
ここで、立命のデフェンスは、この試合であまり見せていなかったのですが、上記した
3-3-5のニッケルでした。
京大のプレーは、今まで見せたことのない、スペシャルプレーで、
#10桐原が右へロールアウトしインサイドにモーションしてきた#82中村(彰)へシャベルパス。
しかし、丁度捕球地点に立命の3人しかいないはずのDLがいて、タックル。
プレーは殆どゲインしませんでした。
この後、ギャンブルにいくかと思いましたが、ヤードがかなり残っていることと
自陣であること、時間が少し残っていることでパントを選択。
パントは、立命リターナーが、好リターンしたこともあり敵陣に入ったあたりで
立命の攻撃権が始まります。
直後の立命のファーストダウンですが、立命は、
IフォーメーションのFLをインサイドに持ってきたランを重視した体型で
その強い右のサイドへのパワーオフタックル。
今度は、こっちサイドの京大DEが大きく外へ回りこみすぎてエンドとタックルの間があき
RB#25橋本ロングゲインとなってしまいました。
立命は、新たなファーストダウン獲得。これで事実上試合は決しました。
この後、立命は、FGを失敗。
京大にもう一度だけ攻撃権は回ってきましたが、
ロールアウトしてのスローバックのロングパスを二回投げるも決まらず、
ゲーム終了となりました。
【勝敗を決めたポイント】
立命は、ターンオーバーはあったものの大きなミスがなかったこと。
京大のパスには、ある程度やられたもののランでのゲインを許さず、
最終的には試合をコントロールしたこと。
試合を決める4Qランを出し、ポイントをつかめたこと。
京大は、ゲームを3Qまでは、支配したものの、4Qの要所でパスを決められず、
また、立命のランを止められなかったこと。立命がショートパスに振り回されているときに、
もっと加点するか、ショートパスをフェイクにしたプレー、裏のプレーをコールするか、
決めたかった。
たらればの京大のゲインしていたパスプレーから裏プレーですが、
ランからフェイクしてのプレーアクションとかは、効果あるのですが、
パスが決まった後、ランをコールすると不思議とパスが決まっていなかったときより
出たりするのですが、パスの裏プレーであるドローも、
全員で止めにかかってくるランの裏プレーほどゲインしないものなんですね、、。
しかし、最後の数秒まで判らない、好ゲームでした。
全勝で最終節を立命関学ともに迎えるのですが、
関学も、今節は関大に対し、リーグ戦で初めてリードされるという
ほろ苦い勝利でした。立命も一点差しかも4Qでの逆転勝ちで辛勝、
お互い、課題が見つかった第6節かもしれません。
2008/11/16 sunday @西京極陸上競技場
| TEAM | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
| 近畿大学 | 7 | 0 | 0 | 0 | 7 |
| 同志社大学 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
近畿大学は、これで二勝目、
同志社大学の最下位が決定しました。
**********************************
2008/11/16 @西京極陸上競技場
| TEAM | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
| 京都大学 | 3 | 10 | 0 | 0 | 13 |
| 立命館大学 | 7 | 0 | 0 | 7 | 14 |
点差のとおりめちゃめちゃ、いい試合でした。
前半は、京大のリード。
その後立命は、辛くもが逆転勝ちをおさめ、これで最終節での関学と全勝対決です。
この後、詳報を書きます。
2008 11/15 saturday
@神戸ユニバー記念競技場
| TEAM | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
| 甲南大学 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 |
| 神戸大学 | 3 | 0 | 7 | 7 | 17 |
甲南大学が、FGで先制するも、
神戸大はその後、落ち着きFG成功。
デフェンス合戦になるも、後半は、神戸大学WR#24大園の2本のTDにより
神戸大学が勝利。
**********************************
@神戸ユニバー記念競技場
| TEAM | 1Q | 2Q | 3Q | 4Q | TOTAL |
| 関西学院大学 | 7 | 7 | 8 | 10 | 32 |
| 関西大学 | 13 | 6 | 0 | 0 | 19 |
もう勝敗では、優勝のない関大が、根性を見せました。
前半は、関大がリードして、終了。
多分、今季関学はリードされたのは、始めてではないでしょうか。
後半は、地力の差が出て関学が勝利をおさめ、全勝を守りました。
関学にとっては、今季もっとも危なかった試合。
2008/11/15 saturday
@EXPO FLASH FIED
京都学園大学VS京都薬科大学
15-10
大阪経済大学VS大阪工業大学
14-21
入れ替え戦出場校決定戦です。
京都産業大学VS大阪大学
6-21
2部の同率校同士のプレ―オフです。
よって、阪大が入れ替え戦出場校決定戦に出ます。
@王子スタジアム
滋賀大学VS大阪府立大学
16-8
帝塚山大学VS阪南大学
7-53