2007年春の立命をリキャップ。
4月29日(日) 立命・関学 21-44 日本代表
5月 5日(土) 立命館大学 80-0 大阪芸術大学
5月 6日(日) 近畿大学 9-35 立命館大学
5月12日(土) 立命館大学 50-0 大阪外国語大学
5月13日(日) 立命館大学 41-14 早稲田大学
5月19日(土) 立命館大学 24-3 関西大学
5月20日(日) 立命館大学 40-3 南山大学
5月27日(日) 東海大学 19-67 立命館大学
6月2日(土) 立命館大学 13-7 イワタニ
下記の試合結果を間違って表示していました。
お詫びして、訂正いたします。
↓
6月3日(日) シーガルズ 21-31 立命館大学
これが、正しい結果です。
もう何度か書いていますが、
今季から、オフェンスコーディネーターが
橋詰さんから、米倉さんに交替し
ショットガンからFBや、TEの入ったセットバックのオフェンスに
切り替わりました。
ただし、完全に切り替わったわけでなく、まだ3割から、4割は
去年までのシステム、ショットガンで対応しています。
注目している選手は、
オフェンスでは、そのセットバックの代表的ポジション
のTEの森選手と、FBの中道選手。
と新スターターのライン全員です。
デフェンスは、例年通りの4-3のシステムで
バックサイド、(ウィークサイド)のLBに
快速のLBを置いて猛パシュートさせています。
こちらでの注目選手は、
若手のラインの代表のDEの青山選手。
獰猛なハードタックラーのSF乗次選手。
で、本当は、木下選手も注目だったのですが、
LBでキーになる名和選手でしょうか??。
物凄いタレント集団なので、
システム上の不安なんか、もろともせず、
全日本以外には、全勝です。