Paris Photo で写真ごころが刺激され | afrinote -フランスから 遠くアフリカへ-

afrinote -フランスから 遠くアフリカへ-

コートジボワール フェアトレード・チョコレート プロジェクト     
“afrinote” (アフリノート)にアフリカへの想いを込めて。
  
2002年 渡仏
2011年2月 娘カロンが誕生、
2014年9月 次女ミロンが加わり、
子育てとプロジェクト ― の日々です。

Paris Photo (ヨーロッパ最大のフォト・サロン)に行ってきました。
盛況でチケットを買う人の長い列ができていました。
サロンのリーフレットには好きな川内倫子さんの写真が使われ、ヨーロッパでの評価の高さが伺えます。



会場ルーヴル美術館 CARROUSELへの入り口


実際に川内さんの写真を見ると、せつなくなって、立ち止まってしまいますね。
「一瞬って なんてはかなくて、美しい」



会場から出た後は
自分でも写真を撮りたい気分になって。



ルーヴルから左岸を撮影






特に、今までブログには風景が多かったのに、
ふとしたものも撮ってみようと思ったり。








サマリテーヌからPont-Neuf