献灯まつり
土曜日は、松戸花火大会、家族ででかけました。
すごい人でした・・・
帰りに、坂川を通りましたら、「献灯まつり」の看板がたくさん
ありました。
あれ?
もしかして、家の子供達が描いた絵が飾られているのでは
・・・と川沿いに戻ってみると、
ありました!
いろイロばたけ教室の生徒さんたちの絵が
プラスチックの大きな用紙に、それぞれマジックペンで描いた絵を
ライトアップされていました。
以前、お教室でも子供達の絵をみさせていただきましたが、
こうやって飾られていると、より雰囲気があってとても素敵でした。
感動してしまいました・・・
子供達の絵って、とても夢があっていいですね。
センスも抜群!!
いろイロばたけには、芸術家の卵が勢ぞろい
「献灯まつり」は、今日明日、是非足を運んでみて下さい。
彼
主人が、10歳の時にアメリカで生活して、どれだけ今の人生に影響力があったのか?
それは、わかりませんが
10歳って、感受性が強くて、少しお兄さんになって、環境によっては、
すごく自尊心が育つ歳なのではと思うんです。
昔住んでいた家や学校、スーパー、ボウリング場、図書館、野球場、父のオフィス、
全て覗いて懐かしがっていました。
(それを、私は、デジタルビデオでドキュメンタリーのように撮影して
いました。恥ずかしそうでしたが・・・)
でも、彼の目には、少し萎びた印象に映ったようです。
(過去の思い出って、どんどん美化して残っていくものだと思うんです。)
それでいいんですよね。
前を向いているのですから!
























