マメフク@ 健康維持と老後2000万円に挑戦中!!  -8ページ目

マメフク@ 健康維持と老後2000万円に挑戦中!! 

マメフクが健康維持と老後2000万円の資産形成にチャレンジブログ

 

老後2000万円問題が身近に迫ってくるけど・・

 

いつまでも楽しく過ごせることを夢にみて

仕事も趣味もめいっぱいニコニコして

 

副業にもめいっぱい取り組み

穏やかで自由に生きていきたいですねウインク

 

最近、コロナにかかり「軽症」と判断された患者が、

自宅療養中に重症化して、死亡してしまうケースを

『幸せな低酸素症』が影響していると言われます。

 

低酸素症とは、動脈血中の酸素が少なくなることで、

身体の隅々に酸素を送ることができなくなり、

酸素をもらえない細胞は破壊されるため、生命に危険が

及んでしまいます。

 

新型コロナウイルス軽症者が、突然重症化して死亡するのは

【幸せな低酸素症】(ハッピーハイポキシア)の可能性が高い

といわれています。

 

幸せな低酸素症とは、低酸素状態になると、多幸感といい、

とても具合がよく気持ちの良い気分になる、といわれています。

 

新型コロナウイルスに感染し、「軽症」と診断されたが

【幸せな低酸素症】が心配な方は、医療機関を受診した際に

まずは医師にその件をしっかりと伝えることが大切です。

 

医療機関によっては、PCR検査に加え、レントゲン撮影などの

検査を行い、今、低酸素症になっているか、どうか、

チェックしてもらうこともできます。

 

パルスオキシメーターという、低酸素症を目視で

判断できる、優れた機器があります。

 

パルスオキシメーターとは、動脈中の血液の成分である

ヘモグロビンに酸素がどのくらい含まれているかを測定する

機械です。

 

通常の場合はヘモグロビンに含まれる酸素飽和度は、

96から99%とされていますが、低酸素症を起こしていると、

酸素飽和度は90%を下回るそうです。

 

パルスオキシメーターは、療機関で患者さんに実際に使われている

もので、簡単に測定できますし、早期に低酸素血症に

かかっているかどうかを判断することができます。

 

医療機器ですので「高額」なものもありますが、お手頃の価格

のものも楽天やアマゾンで販売されていますので、心配という方は

1台購入すれば家族みんなで確認できます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

老後2000万円問題が身近に迫ってくるけど・・

 

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人には「分相応」という言葉がありますが、

「能力以上」のことはしないほうが無難だと

いうことを身をもって経験しました。

 

数年前からネットで話題になっていた

「FX」に投資をしてしまったのです。

 

 

当時も今もそうですが、FXの知識など

全く無かったのですが「FX危険」「FX破産」

という言葉は耳にしていたので、そういう

情報はスルーしていたはずなのに・・・・

 

そんな僕の「意思」を180度方向転換させた

のは、携帯(当時はガラケー)にきた、一本の

電話でした。

 

「もしもし、私○○のご案内をしております、

●●社の■■と申します。

▲▲様に当社で運営しております、○○商品について

興味はありませんか?」

 

このような話しから始まりましたが、「胡散臭い」ので、

その場では電話を切りました。

 

が、ここから僕の頭の中で「変な想像」が

ぐるぐる回り始めました。

 

「本当に儲かる??」

「FXで破産したなんてことニュースに出てたな」

「やっぱり、危ないよな」・・・・

2,3日ほど経ったころ、再び電話があり、

たまたま、時間が空いていたので相手の話しを

最後まで聞いてしまったのが「運の尽き」に

なってしまいました。

 

投資経験の無い、ましてや「FX破産」という

言葉も聴いていたのに、「甘い誘惑」に負けて

しまいました。

 

 

有り余ったお金を持っているわけでもないのに

甘く巧みな言葉に乗せられて「40万円」を

振り込んでしまいました。

 

最初は、どんどん運用益が増えていきました。

 

1ヶ月ぐらい経ったころは、40万円が60万円に

なっていました。

 

問題はこの後に起こりました。

 

当初の投資金40万円を一旦、引き出そうと考え、

連絡しました。

 

ところが、「なしのつぶて」状態に・・・

 

何回電話しても、「話し中」で応対なし。

 

そのうち、

「この電話番号は現在使われておりません」

に変わって初めて「やられた!」

 

「後の祭り」でした。

皆さんも、「投資」にはくれぐれもご注意を。

 

 

 

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「老後2000万円問題」は、

 

・国の年金で夫婦の老後の基本的な支出はまかなえる。

・しかし、生きがいやゆとりのための費用(月5万円程度)は不足している。

・100歳までの長寿時代を想定すると、必要とされる費用は2000万円にもなる

・会社員は退職金制度があれば、一定の準備資金となるが2000万円に十分とはいえない場合もある。

・iDeCoやNISA等の税制優遇制度を使い、早い段階から資産形成を老後に向けて行わせていくかが今後の重要な課題。

・そして実際の老後になったとき資産管理をサポートする金融機関は適切な役割を果たす必要がある

 

ということから始まっている。

 

年金も、現在の水準を維持できれば、

「基本的支出」は賄えるといってのであって、

必ず「2000万円」なければ生きられない、

といっているのではないということは理解しましょう。

 

金融庁のワークキンググループがまとめた報告書を

麻生大臣が受け取らなかったことで、大きなニュース

になりましたが、国民に「2000万円」を確保しろ、

と言ったわけではなく、その次の報告書で

「高齢者」等を守れる「優れた金融商品」

が必要ですよ、と発表しています。

 

こういう大事な報告書を

マスコミはニュースにしません。

 

なぜなら「ニュースにならない」からです。

 

マスコミは「視聴率」が生命ですから、

国民は興味を持たないだろう、という

自分たちだけの「狭い想像力」で

考えるからです。

 

本来のマスコミに使命はどこにいったのでしょう。

 

また、テレビのlコメンターターも

〇〇ばっかりで、無責任このうえ無い人

ばっかりですよね。

 

新型コロナなどの影響で、

「雇止め」

「賃金未払い」

「休業や廃業」

などの世の中の情勢を考えると、

老後を考えることよりも、

「今」を生きることが最も深刻な

ことになっています。

 

コロナの時代をどうやって生きていくか、

コロナ後の時代はどうやって生きていけるのか、

 

私も、「老後」を考えて「あるものに投資」をしました。

 

気持ちに余裕が無く、焦りがあったのだと思います。

 

頭の中を整理できないまま、「うまい儲け話し」

に乗っかってしまいました。

 

この「チャレンジして失敗」した続きは後で・・・・

 

 

この笑顔になるはずが、トホホ・・・でした。

 

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今から数年前に、オックスフォード大学が

 

「あと10年でなくなる仕事」

というものを発表しましたが、

結論は

{AIができるようになる職業は

なくなってしまう」ということです。

 

注)オックスフォード大学が認定

→https://gendai.ismedia.jp/articles/-/40925

(記事引用:週刊現代)

 

日本では、2030年までに日本中の業務の27%が

自動化され、約1660万人の雇用が機械に奪われる

可能性があると指摘しています。

 

でも、

人間が優位になる仕事も当然生まれる可能性

もあるといわれています。

①マネジメント系

②クリエイティブ系

③ホスピタリティ系

④クラフトマン系

⑤テクノロジー系

 

歴史は繰り返されます。

 

新しいテクノロジーは人間の仕事を奪うと同時に、

新しい仕事を創造してきました。

 

ユーチューバーや、ドローンパイロットなど

数年前にはなかった職種が既に一般化していますね。

 

クリエイティブでチャレンジ精神旺盛な人間は、

常に新しいテクノロジーを創造していきます。

 

人口の減少や企業の競争力強化、

コロナの影響などによって、

既存の仕組みが激変していくと思いますが、

新しい技術や産業が生まれてきます。

 

その時は「人余り」と「人手不足」が同時に

やってくる時代になってくると思います。

 

今からなまだ間に合います。

 

新しい事にチャレンジする勇気を絞って・・・

 

 

老後2000万円問題が身近に迫ってくるけど・・

 

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この新型コロナウイルスのせいで、

世の中が大きく変化しています。

 

その代表は「仕事」です。

 

生活の中心であるはずの「仕事」

の形態が大きく変わり、「リモート」

という言葉が社会に認知されてきました。

 

今までは、家から「会社」に移動して仕事

をしていました。

 

ところが今は「自宅」でオンラインで仕事を

するスタイルが一般的になりつつあります。

 

もちろん、「リモートワーク」自他甥が

不可能な業種も数多くあります。

 

緊急事態宣言により、「接触を減らす」努力が

叫ばれていますが、どうしても「家から移動」して

働かざるを得ない人たちにとって、「非接触」と

いうのは簡単では無いと思います。

 

また、家から出て「遊ぶ」ということ自体も

観戦リスクを高めるため、敬遠されています。

 

そのため、「オンライン飲み会」なる、全く

新しい遊びのスタイルになっています。

 

このように、コロナ以前には想像もできなかった

ことが、現実に起きています。

 

おそらくコロナが収束しても、完全に元の生活

には戻れないと思います。

ということは、今までとは全く違った世界に入って

行く、ということになります。

 

それに対応していくためには、「自分の考え方」も

変えていかなければ、適応していけなくなります。

 

「今までの考え方を捨てる」、「思考を変える」ことが

必須になるでしょう。

 

そうは言っても・・・・