マメフク@ 健康維持と老後2000万円に挑戦中!!  -9ページ目

マメフク@ 健康維持と老後2000万円に挑戦中!! 

マメフクが健康維持と老後2000万円の資産形成にチャレンジブログ

 

老後2000万円問題が身近に迫ってくるけど・・

 

いつまでも楽しく過ごせることを夢にみて

仕事も趣味もめいっぱいニコニコして

 

副業にもめいっぱい取り組み

穏やかで自由に生きていきたいですねウインク

 

とにかく出費が嵩む!

 

そんなことが1年のうちに何回もやってくることがあります。

 

買ってから何年も経たないのに、テレビが壊れた!!

 

今は、大手電気店に行くと、〇〇インチもする高機能

なテレビもかなり安く買えるようになりましたが、

買い物としては「大きな買い物」です。

 

大画面で迫力あるTVを見ると、買って良かった!

 

と喜んでいたのもつかの間。

 

今度は「洗濯機」が壊れた!

 

洗濯機も、家族が多いと「結構な値段」に

なりますが、洗濯機が無いわけにもいかない。

 

近くに「コインランドリー」でもあれば良いが、

そうでないと買わざるを得ない。

 

 

そんな大きな買い物が、ひと月のうちに重なると

家計に直結で響きます。

 

そうすると、「少ない小遣い」に敏感に反応する。

 

こんな時に、「小遣い程度」でも良いから、

何か「稼ぐ方法」はないな~って、

つい、つい思ってしまいます。

 

 

こんな時に、間違っても「ギャンブル」に手を出して

はいけませんね。

 

「百円で馬券」を買うくらいなら良いだろう。

 

なんて最初は思っていても、深みにハマル危険性

を孕んでいますからね。

 

 

「副業」といっても多種多様で、色々なものが

あります。

 

ハイリスク・ハイリターンなものから逆に

ローリスク・ローリターンなもの、

肉体労働をを伴うようなものもあります。

 

今は、インターネットの時代ですから、

PCやスマホを利用した「頭脳労働」的なものまで

数え上げtらキリがありません。

 


 

老後2000万円問題が身近に迫ってくるけど・・

 

いつまでも楽しく過ごせることを夢にみて

仕事も趣味もめいっぱいニコニコして

 

副業にもめいっぱい取り組み

穏やかで自由に生きていきたいですねウインク

 

人は必ず「老い」をお迎えます。

 

「老い」ヵら逃れることができないなら

「老いをしむ」という考えを持った方が、

人生を謳歌できますよね。

 

人それぞれの「価値観」がありますので、

誰もがそうだとは思ってはいませんが、

「そうだね」と思っている人もいるでしょう。

 

新型コロナウイルスによる、緊急事態宣言で

多くの方々が疲弊し、苦しんでいます。

 

観光業、飲食業、旅客業、接客業等々は、

まさに塗炭の苦しみだと思います。

 

これらの業種は、日々の「人の流れ」が

「お金を生む」源泉ですから、

人の流れが止まれば、お金の流れも止まります。

 

こういう時に、思うことは

「黙っていてもお金が入る仕組み」があったなら、

こういうときにも困らないんだろうな。と。

 

今は30年ぶりの「株価高騰」の時代です。

 

僕も「株」を買っていたら、今は「凄い」

ことになっていたんだろうな?

 

と思ってしまいます。

 

残念ながら、「株の知識」もなければ、

当時は、そんな余裕金もありませんでした。

 

そんな反省もあって、今は「副業」の勉強に

チャレンジ中です。

 

 

老後2000万円問題が身近に迫ってくるけど・・

 

いつまでも楽しく過ごせることを夢にみて

仕事も趣味もめいっぱいニコニコして

 

副業にもめいっぱい取り組み

穏やかで自由に生きていきたいですねウインク

 

老後2000万円問題はどうなった?!

あれから半年経って、人々の意識もずいぶんと変わってきました。
 
老後2000万円問題を知っている人は、98%もいたそうです。
 
が、老後の資金をしっかりと確保している人、つまり、全く問題のない人は2割ほどで、
残りの8割の人は、「全くできていない」か、「あまりできていない」という人たちで
占められているようです。
 
30~50代の貯蓄は「300万円未満」が約4割で、2000万円以下は全体の80%!!
 
「2000万円」というのは、厚生年金や国民年金などの「公的年金」以外に必要だ!
という金額ですので、退職金も含めての金額です。
(もっとも、退職金のない人もいます)
 
ですので、今現在「貯蓄」が少なくても、将来的に積み上げたお金が「2000万円」あれば
とりあえず「OK}と考えてもよいと思ってしまいますよね。
 
ただし、公的年金の受給額がどうなるYのか、はたまた、年金自体が「存続」しているかどうか、誰もわかりません。
 
年金が年々少なくなっていけば、仮に「2000万円」があったとしても、取り崩す金額の少しづつ増えていき、いずれは無くなっていくでしょう。
 
 
では、「3000万円」あれば良いのか?
 
ってなりますけど、誰でも確保できるお金ではありませんよね。
 
銀行に預金したって、「0.01%」のような低金利ではどうしようにもなりません。
 
では、どうする?
 
といって、「リスクの高い投資」も難しいですね。
 
そうして、「悩み」始めると眠れなくなってしまいます。