AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~ -4ページ目

AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~

☆日本初&関西発☆ 
日本野菜ソムリエ協会認定
『(jr)アスリートフードマイスター
からなる5人のユニット。
ここから、5色(食)のcollarを発信していきます』


まいど!AF Laboのsatですぶーぶー

朝晩がとても寒くなってきましたね。風邪を引かないように
気をつけたいものです。注意

寒くなってくると流行ってくるスポーツがマラソン。走る人

全国各地でマラソン大会が開かれ、皆さん色とりどりのウェアを着てランを愉しんでいらっしゃいます。

僕自身も来年3月の京都マラソンに出場するため、日々頑張って走っていますニコニコ

ここでマラソンにおいて皆さん意外に気がついてない大切なことをアドバイスしようと思いますひらめき電球



走ってあったまった体は冷やすために汗を出します。

汗とともに塩分が失われていくことは今や常識ですが、
実は汗の中にはカルシウムも含まれているのですね。

カルシウムは骨や歯を作ったり、筋肉の収縮などに関与する大切な成分。

不足した分は骨を分解することで補給されるんです。

だから骨が不足することを意識することはないんですけど、
頑張って走る人ほど実は骨がスカスカに…

という怖いことになりかねないんです!

ただでさえカルシウムは不足気味である成分ですから、ランナーは特に気をつけて一般の方よりも多めにカルシウムを摂っていく必要があります。

一杯多めに牛乳を飲む
普段の食事に加えて小魚を食べる
以上二点がお手軽でおすすめです。



中にはもっとコダワリの方もいらっしゃるかと思います。

例えば
ダイエット目的のランナー。
カロリーは多く摂りたくないですよね。

尿酸値が高めの方。
ランナーというのはただでさえ尿酸が高くなりがちですね。
プリン体が多めの小魚もちょっと気をつけたいところです。


そんな方々にひじきモロヘイヤがローカロリー&高栄養価でおすすめ!


ひじきだとひじき煮。
$AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~
まとめて作っておいて、冷凍庫に一食ずつ分けておくと便利ですね音譜

モロヘイヤはあまりメジャーな食べ物ではないですが、栄養価が非常に高いので特にオススメです。
ポン酢かけや炒め物ならカンタン♪
刻んでコンソメスープにするのもたべやすくていいですよ。

ただ…モロヘイヤは今、オフシーズンですね。ショック!


骨のケアも大切に!ニコニコ

AF labo  Atsucoです。音譜



今年も残すところ後1か月あせる


街はクリスマスのイルミネーション一色です。クリスマスツリー



photo:01



12月は忘年会だったり、おうちパーティーだったりと


飲み食いする機会が多いですよね。お酒


食を断つ事で身体は普段より少し、


危機的状況となり


生きよう』と免疫力が高まり、


直観力も高まる。 そして


毎日の食に対しても


感謝の気持ちがわいてきますよね。


毎日の飲みくいで胃腸は


フル活動し、休む暇がありません。


そんな時に、たまには


プチファスティング(プチ断食)しては如何ですか。


翌日胃腸は元気になり、


お肌の調子もいいですよ。


今月は胃腸が悲鳴を上げる前に


休ませてあげては如何でしょうか。


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 みなさん、こんにちは。


 AF LaboのAtsucoです.音譜




 今日は疲労回復レシピの紹介。


 『豚スペアリブの黒酢煮込み


 豚肉は疲労回復ビタミンといわれるビタミンB1を


 豊富に含んでいる食品です。



 そしてプラス黒きくらげも一緒に煮込んでいきます。

photo:03



 黒きくらげは、血管を若く保ち血液を浄化するので

 不老長寿の薬として珍重されています。

 ミネラルが豊富でカルシウムの含有量はきのこ類でトップ。


 調味料に黒酢と黒砂糖。


 黒酢は体を維持するエネルギー源のアミノ酸が


 米酢の10倍。


 アミノ酸は疲労やストレスで低下した免疫力を高めます。


 スポーツをすることによって体液、

 血液を失い、ドロドロの状態に。


 また、ランニングなどで繰り返し地面に足が叩きつけられる


 ことによる衝撃によって赤血球が壊れやすくなっています。


 黒砂糖はドロドロした血液を溶かし、血行促進、身体を

 温めてくれ、瘀血が原因の生理痛や肩こりなどの

 痛みも改善。


photo:02



 ☆スポーツ薬膳のポイント☆



 疲労回復には欠かせない豚肉と、冬に弱る腎を補い


 血液をさらさらにしてくれる黒い食材と一緒に。


 黒きくらげ、黒砂糖、黒酢


 老化防止にもおすすめです。


 是非、疲労回復の一品にどうぞ。




 <材料> 4人分

  豚スペアリブ  500g


  砂糖 大さじ2、醤油 大さじ4、黒酢大さじ6、酒大さじ4

  黒こしょう 少々、八角 1個、生姜薄切り 4枚、


  にんにく3かけ 、水大さじ5




 <作り方>

 1、スペアリブは、沸騰したお湯に入れ、表面の色が


   変わったらざるにあげる。


 2、鍋に材料を入れ火にかけ煮立ったら1を入れて

   落し蓋をして、弱火~中火で20~30分煮る。


 3、落し蓋をとり、火を強め、煮汁を回しかけながら

   ツヤよく煮上げる。





  このスペアリブの煮込みに、足腰をサポートしてくれる


  食材、もおすすめです。

  お肉をコラーゲンたっぷりの手羽先に変えても

  美味しいですよ。クローバー



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iPhoneからの投稿




今日は、ジャガイモの収穫をしました。

$AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~


黒い!?

いえ、濃い紫色です。

$AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~

これは、「シャドークイン」という品種です。

半分に割ると、中も、濃い紫色。(写真 右がシャドークイン。左は、ノーザンルビー)

$AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~


とっても綺麗な紫色なので、ヴィシソワーズや、サラダなど、色を活かしたお料理で、目にも楽しむことができます。

ところで、

この、紫色…

「アントシアニン色素」という、抗酸化物質なのです。

野菜や果物に含まれる、色や辛みや香りの成分は、「フィトケミカル(ファイトケミカル)」と呼ばれる、機能性成分で、

抗酸化作用や動脈硬化防止、などの働きが期待されています。




「酸化」とは…錆びること。酸素によって鉄が錆びるのと同じように、酸素によってカラダがさびることも「酸化」です。



「酸化」によって、

カラダの細胞が傷ついたり、壊れたりして、ガン細胞発生の原因となったり、

体内のコレステロールや中性脂肪という脂を酸化させて動脈硬化や脳梗塞、心筋梗塞などの原因となってしまうこともあるのです。



この、「酸化」に関与しているのが、「活性酸素」です。

ヒトは安静時、一回の呼吸で約200ccの酸素を取り込みますが、このうち1~3%は常に体内で活性酸素になります。
ところが、激しい運動時には呼吸回数が増えますし、さらに体温上昇も、活性酸素の発生率が上がる要因の一つなのです。
例えば炎天下で激しい運動を行ったりすると呼吸量も最大10倍近くまで上がり、ふだんの40倍近くの「活性酸素」が発生すると考えられています。



この、活性酸素を取り除いたり、有害な反応を軽減するのが、「抗酸化物質」。


ですから、アスリートこそ、抗酸化物質を積極的に摂取しなければなりません。


みなさんも、意識して、紫野菜を食べてみて下さいね。


AF Labo apple.mica


Android携帯からの投稿

皆さんおはようございます。


AF Labo の masae です。


さて、

昨晩は、とっても刺激的な出会いがありましたので

皆さんに、ご紹介させていただきます(^^)


そのお相手は、


「競輪選手」 として活躍されていた、


現在

「 パーソナルトレーナー の 山本真矢 」 さん。



AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~

AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~

パーソナルトレーナー とは、


ワンツーマン(1対1)でトレーニング指導を行うもので

対象者の身体の状況や、目的に合わせて、

”無理なく、じっくり、トレーニングをすることによって、

効果が出やすい”といった特徴があります。

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山本真矢トレーナーは、

競輪選手時代、とてもご活躍されていた方☆


お会いする前、緊張してしまいましたが、

その人柄に、

すぐに緊張はほぐれ、

話は尽きることなく、

ヒートアップしていきました(^^)


パーソナルトレーナーとして、

現在、そして、これからどのように活動していくのか、

その意気込みやモットーを聞かせていただきました。

その中で、

山本トレーナーの優しく思いやりのある人柄が

言葉の節々で伝わってくるのが、とても印象深かったです☆




さらには、


「口で伝えるより、やった方が早いし、伝わりやすい」

とのことで、特別に☆

トレーニング内容のほんんんの一部を実際にやっていただきました!


右が山本トレーナー。左は現役の競輪選手。


AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~

AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~

AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~


終始、

「わっすごい、すごい!」

「う”-きく”-」

と言った言葉が飛び交っていました。


私も、『 美尻 』効果を高める方法や、

インナーマッスルを鍛える方法を教えていただきましたが、

身体は常にプルプルプルプルプルプル・・・。


ほんの少しのトレーニングでも、

とてもやりがいを感じる一時でした☆



そして、さらに話は尽きることなく、

日をまたいで、たくさんのお話をさせていただきました(^^)



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私たちアスリートフードマイスターは、

「食」を通して、

皆さんに健康をお届けしていますが、


「食」と「運動」この関係は切っても切れない関係です。


その為、

今回山本トレーナーからお話を聞かせていただいた時間は、

とっっても有意義な時間となりました。


山本トレーナー、お忙しい中ありがとうございました(^^)


そんな山本トレーナーは

来年から関西にて、活動されていくとのことです。

運動を通して、健康になりたい方。

トレーニングを通して、ボディメンテナンスをされたい方等など。

一度、ご自身で体感されてみてはいかがでしょうか(^^)


もちろん、食のアドバイスは、

私たちからさせていただきますよ☆

いつでもご連絡お待ちしております。

af.labolabo@gmail.com

 みなさん、はじめまして。

 AF Labo の mica です音符

 生まれたての AF Labo ですが、これから、よろしくお願いいたします♪.・。*

 
 
 ~自己紹介~

 mica 神戸市在住

 食生活アドバイザー
 野菜ソムリエ
 ベジフルビューティ・アドバイザー
 アスリートフード・マイスター
 薬膳インストラクター

 野菜ソムリエのユニット『8sai★ful(やさいふる)』では、京都を中心に、食育セミナー、イベントを行っています。



~アスリートフードマイスターを目指したのは~
 
 女子高生2人+男子中学生1人 の母として、毎日子育て奮闘中DASH!

 バスケットボールをしている子どもたちをサポートするために、2年前に「ジュニア・アスリートフード・マイスター」(初級)の資格を取得しました。
 (当時、息子は、少年野球もしていました)

 アスリートフードについて学ぶにつれ、スポーツにおける食事の重要性を痛感しました。

 また、私の周りのアスリートの方、あるいはアスリートをサポートされる方からは、
 「何をどれだけ食べたらよいのだろう?」
 という疑問も耳にするようになり、

 アスリートフードについて更に勉強して、もっと多くの方々にお伝えしたいビックリマークと思い、

 アスリートフード・マイスター(上級)の資格を取得しました。

 スポーツを楽しむ方々が、

 怪我なくスポーツができるように
 末永く、スポーツが楽しめるように
 スポーツを通じて健康なカラダ作りができるように
 パフォーマンスの向上がめざせるように…
 

 この度、同じ志を持つ仲間たちとともに、AFLaboから、アスリートのための食事のアドバイス、ご提案など、多くの情報を発信させていただくことになりました。

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 私自身は、「シュガーレディ」という食品の会社で、自社商品と、自社商品を使ったお料理とで、お客様に、食の大切さをお伝えしてきました。

 大人の食育 です。
 
 食育の3つの柱
1.安心安全健康になれる食を選ぶ力=「選食力」を高めること。
2.衣食住の伝承とともにとぎれた食のマナーやしつけを見直すこと。
3.食料問題・環境問題など、食にまつわる問題を理解すること。

 アスリートの方にとっても、「選食力」を身につけることは、大事ですビックリマーク

~これから~

 アスリートの皆さんにとって、正しい食とは何なのか、
 何を、いつ、どのように、どれだけ食べれば良いのか。

 五感を使って食べることの大切さ。

 皆さんに、「食べる」ということにもっと興味を持っていただけるよう、これから情報を発信してゆきますビックリマーク
 よろしくお願いいたします。
 
$AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~

これからも、AF Labo をよろしくお願いいたします♪.・。*

また、読者登録もお待ちしております。

AF Laboに関してのお問い合わせはこちらへ

af.labolabo@gmail.com

AF Labo Atsucoですもみじ


今日はとてもいいお天気でしたね晴れ


関西では、大阪マラソン、神戸マラソン、同時開催でした走る人


今日はお友達が参加するので、地元神戸マラソン


応援に行ってきました。音譜



                AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~


2万人のランナーさんに、朝早くからたくさんの応援者


さすがにこの中から、知り合いを見つけるのは


至難の業でした。


結局見つけることができず、舞子に電車で移動。



               AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~


電車の中から見える海沿いの景色はとてもきれいでした。


途中、エイドステーション発見。


皆さん、しっかり補給です。



               AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~


折り返し地点の明石大橋は、お天気も良く、


最高のロケーション。



さすがに折り返し地点では皆さんスタミナもあり



元気に快走でしたが、30キロ過ぎて



ペースダウンだったり、足が攣ったり。



それでもたくさんのランナーさん、



完走でした。



本当にお疲れ様でした。



後半電池切れの為、写真撮れずでした。



マラソンは『食べるスポーツ



今日、応援に行き、そう感じました。



ランナーの皆さん、長い道のり



いろんなstoryがあったのではないでしょうか。



今日はゆっくり身体休めてくださいね。



゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆゚・:,。゚・:,。★゚・:,。゚・:,。☆



☆疲労回復のポイント☆


 水分補給はしっかりと。


 ●運動後は遅くても1時間以内に糖質中心の食事を


 ●夕ご飯はバランスの摂れた食事を。主菜は

   

   2割ほど多めに。


 ●筋肉の材料となるたんぱく質はしっかりとる。


 ●運動後、食べる余力も残しておく。



   

   













     



 



 

皆さん、はじめまして。


AF Labo の Masae です。


ブログを読んでいただきありがとうございます。


このご縁を大切にしていきたい、と思っています☆




そして、


ここから、


様々な分野で活躍する、素敵なメンバーたちと、


皆さんの 『 笑顔に繋がる 』


そんな情報を、あらゆる角度から、発信していきます。


どうぞ宜しくお願いいたします(^^)






****** masae’s プロフィール ******


アスリートフードマイスター & ベジフルビューティーアドバイザー



村上 公重 (むらかみ まさえ)


北海道釧路市 出身 / 北海道育ち 『 道産子 』


~ 漁師の息子である父、農家の娘である母、大きな大地、


その中で、兄と弟に挟まれ、たくさん食べて、たくさん遊んで(運動して) 元気に育ちました ~





◆アスリートとして


幼い頃から、


スキー ・ スピードスケート ・ 体操 ・ バレーボール 等など、


様々なスポーツを経験してきました。


~ 遊びも、豪快でした。


20m位の壁をよじ上ったり、ジャングルジムのてっぺんから、逆さで宙ぶらりしたり、


すり傷などの怪我は日常茶飯事でした ~




◆サポート側として


高校生の頃から、


スピードスケート選手 の マネージャー業務、を経験してきました。


~ 常にトップスケーターを、間近で見てきました。ソチオリンピックも、今から楽しみです。 ~




■ スポーツをする楽しさ、サポートをする楽しさを体感し、


今では、その経験の全てが大きな大きな 『糧』 となっています ■


~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


・2010年、結婚の為、京都へ移住




◆なぜアスリートフードマイスターを、目指そうと思ったか


兄と旦那さまが、スポーツ選手であるため、


「食」 からのサポートもしたい、と思ったのが一番の理由です。



また、


日本野菜ソムリエ協会 と出会ったきっかけは、


 「 美と食 」に興味があったことがはじまりでしたが、



「 美と食 」「 運動と食 」を学ぶ場、そこで出会った全ての方が


向上心と前向きの笑顔によって、キラキラ輝いていて、


そこからたくさんの刺激を受け、今私はここに至ります。



そして、今度は、私から皆さんへ、


「 食 」を通して、素敵な笑顔をお届けしたいと思っております。



◆今後の活動予定


『 食 + 運動 = 心 + 身体 = 健康 + 美 』


このバランスを基本に、


食育:元気に遊ぶ子供たちや、スポーツをする子供たち、そして親御さんたちへ


健康美:健康かつ、強く美しい、心と身体を目指す、全ての方たちへ



様々な形で、私らしく <m’s style> お伝えさせていただきたいと思っております。




また、AF Labo メンバーと、


イベントなどを、これからどんどん企画していきたいと考えています。


どこかで、皆さんにお会いできることを、今から楽しみにしております☆



どうぞ、宜しくお願いいたします(^^)





AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~-村上公重プロフィール写真 masae * m






~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


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af.labolabo@gmail.com






☆読者登録も、お待ちしております(^^)








 みなさん、初めまして。


 AF LaboのAtsucoです音譜


 同じ志であるメンバーとの出会い、同じ目的に向って


 協力し合って一つの物を作り上げていけること。


 そしてそこには夢があり、わくわく、ドキドキラブラブ


 こんなすてきな出会いに感謝ですね。


 ということで、私 片峯 敦子(カタミネ アツコ)のプロフィールをクローバー


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


 薬膳インストラクター、中医経絡アロマセラピスト、読売文化センター神戸にて


 薬膳セミナー開催中、薬膳レシピ執筆


 薬膳ユニット『薬膳母膳』にて、レシピ作成、薬膳実践会開催中


 Cafe de 漢方 カフェメニュー開発、商品開発。


 (23日、オープンしました。)


 http://cafe-de-kampoh.com/


 スポーツは全般すきですが、3年前からヨガにはまり、きれいな


 身体作りをめざしています。


 また、駅伝、そして今年10キロマラソンに挑戦。


 来年はハーフめざして、


 アスリートと食事、自分で試していきたいと思って


 います。


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇


 

 ☆どうしてアスリートフードマイスターを目指そうと思ったか。☆



 3年前にヨガと出会い、そこでアーユルヴェーダの基本や


 ヨガと食事について学びました。


 そこで、どんなスポーツにも適した食事、そして食が


 スポーツの体を作るのではないかと思い出会ったのが


 アスリートフードマイスターでした。



 日々食に関わるお仕事をしていると、さまざまな不定愁訴を


 訴えて来られる方が多いことに、驚かされます。


 全ての人に共通していえることは、偏った食事。


 食は命をつくるもの、喜びを生み出すもの。


 心身ともに健康だからこそ、夢を抱き、前を向いて


 喜びを感じられる人生を送れるのではと常に


 思っています。



 ☆今後目指したいところ☆


 栄養学と薬膳、中医学をコラボして


 運動と食事、体質改善のアドバイス。


 アロマなどを取り入れた日々の生活養生法、


 そして女性の皆様には、より美しく若さを保つ秘訣などを


 このブログを通じてお届けしていけたらと思っています。



 また、ユニットでのイベント、お料理教室、セミナー等


 企画していきたいと思っております。


 まだまだ勉強不足ですが、メンバーと一眼となって


 アスリートの皆様のよりよいパフォーマンスの向上に


 少しでもお役に立てたらと思っております。


         
                AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~
 

みなさん、これからも AF Labo 末永くよろしくお願いします。


また、読者登録もお待ちしております。


AF Laboに関してのお問い合わせはこちらへ


af.labolabo@gmail.com

 

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みなさま、はじめまして。
AF Labo代表のsatです。
縁あって志を同じくする素敵な方々と出会い、ユニットをくませていただく幸運に巡り会うことができました。
様々な出会いに感謝、感謝です。

さて、これからメンバーの自己紹介をしていきたいと思います。クラッカー
まずはたった一人の男性メンバー、こういう環境が自分でも結構幸せだと思ってるラブラブ!
アスリートフードマイスターの江川 聡(えかわ さとし)です。

和歌山県で薬局を経営しています病院
店頭にて服薬指導をおこなう薬剤師であり、
トライアスリート&ボルダラーでもある”たたかう薬剤師”グー
読書と写真撮影も大好き。
好きな作家は村上春樹、写真家は小倉優司音譜
文武両道が信条だけど、
どっちかっていうと運動バカ寄り関西人べーっだ!


どうしてアスリートフードマイスターになろうと思ったか。

アスリートフードマイスターとはアスリートの為の食事法を伝える専門家。
個人的にはシリアスアスリートのみならず、
運動をするすべての人の為の食事だととらえてます。

僕は日々、患者様にお薬を提供しているわけですが
失った健康をフォローさせていただく前にもっとやれる事があるんじゃないかと常々考えていました。

二十歳もすぎれば健康は放っておくと去っていきます。
去りゆく速度を早めさせるかのようにテクノロジーは進化していく。
例えば車ですよね。”便利”は人を弱くする。

じゃあどうすれば健康とずっと仲良くいられるのか?

日々運動を愉しむこと
正しい食事を摂ること


この二つだと思うのですよね。

お薬よりも根源的に健康を支えるものだと思うんです。

例えば痩せる目標をもったとする。
食事制限だけだと筋肉が痩せちゃってからだには良くないですよね。
逆にせっかく運動しても、運動量以上に食べちゃっても意味がないわけです。
カロリーって削るのは難しいけど摂るのって本当に簡単ですからね。

運動をして、正しく食事も摂る。
この二人三脚が大切。
足並みを揃えて前に進む知識と経験は
自らの支えにもなるし、
お客様も支えたい。
自らの運動好き健康好きを
役立てられると思ったわけです。

生活をするために、僕たちは働くように
健康を維持するために、僕たちは運動する必要がある。
運動って、やってない人にとっては特に、しんどいもんですよね。
楽じゃない。でも、運動って愉しいもんなんです。
”どうせやるなら愉しく”
これが僕のモットーなので、運動の愉しさも紹介できたらなと思っています。


三十路を迎えようという頃からふとした機会で走ることを覚え、5km, 10km,ハーフと距離を伸ばし
どこから道を踏み外したのか、ロードバイクにまたがりトライアスロンに至ってます。
運動なんていつからでも始められるんですね^^
「一部のプロスポーツ選手をのぞき、スポーツは健康に寄与するべきである」
常々こう思っており、どこまでが体の限界をこえない損益分岐点なのかを探っています。
とりあえず今のところは大丈夫なので、
来春の平成25年3月には京都マラソンでフルマラソンデビューの予定。
そして来夏にはトライアスロンもミドルディスタンスに上げて挑戦できるか模索中。
現在のベストタイム:
トライアスロンはオリンピックディスタンスが2時間48分15秒
ハーフマラソンは1時間38分48秒
タイムを削る努力はしていますが、
より優先すべきことは体を壊さないこと。


今後目指したいところ

マラソン大会などのイベントに参加したり、
料理教室を開催できたらなと考えています。
そしてこのブログを通じて情報の発信。

サポーターとアスリートの両視点から食と運動のアドバイス
病気や薬、サプリメントも含めトータルにサポートできるAFM(アスリートフードマイスター)を目指しています。

皆を健康にしたい。

これが僕の目指すところです。

$AF Labo ~**Athlete Food Laboratory**~-江川聡プロフィール写真

よろしくお願いいたします。


ご意見、ご要望がございましたら、下記の連絡先までよろしくお願いいたします。
af.labolabo@gmail.com