料理ができる女性になって魅力をアップしよう -11ページ目

料理ができる女性になって魅力をアップしよう

お料理は
女性の 「たしなみ」 「喜び」です

自分磨きに、レシピの幅を広げましょう


無花果の香り -fig--IMG_8231.jpg


昨夜の晩御飯は、鶏のから揚げ。

もも肉2枚揚げ、いくつか余っちゃいました。。


今日のランチは、残り物の唐揚げを、卵とじに(・∀・)


オーバルのボウルは、先輩からのいただき物です☆



無花果の香り -fig--IMG_4565.jpg

今日のランチは、


チーズオムレツ、

レタスとワカメのサラダ

ミディトマト

ヨーグルト無花果ジャム

ロイヤルミルクティ


卵、レタス、トマト、無花果は、すべて岐阜県産です☆


というのも・・

実家の母が、せっせとお野菜を宅配してくれるんです。

今日は2日連続の宅配。

段ボール3箱。

冷蔵庫がパンパンですf^_^;


母は地元直売スーパーで購入して、クール宅急便で送ってくれるわけなんですが、

産地は岐阜県揖斐郡池田町を中心に、大野町、神戸町(my出身地)などです。

わたしとしては、地産地消で、人間地のものをいただくとは健康上理にかなっていいし、

さらに地元活性化につながりますのでうれしいことばかり(・∀・)

もっとも、食費が浮くということも、実は一番うれしいんですけどねー(笑)


地元の澄んだ空気、キレイな水を知っているからこそ、安心して食べることができる。

皮ごといただくお野菜は、洗剤を使って洗っていた私ですが、

出所がキチンと分かっている食材だからこそ、

水洗いだけでも安心感があります。

これってとってもありがたいこと。


それに今回気づいたこと。

自分でスーパーで野菜を購入するときって、いつも決まったものを選びがち。

メニューがマンネリ化しちゃう。。

それに対して、母チョイスで野菜がもりもり届くので、

冷蔵庫の中のものを消化するために普段だったら後回しになるようなメニューも作らざるを得なく、

これって料理の腕を上げるのにいいかも!と。


いつどんな時も、親っていうのはありがたいものですねー

離れて暮らしているとよくわかります。


今日明日と両親が東京に来る予定。(わたし最近、名古屋から東京に引っ越しました☆)

親孝行したいと思います☆

父親が、坊ちゃんかぼちゃを栽培して送ってくれました☆


坊ちゃんかぼちゃを見ると、ハロウィンが近いなぁと感じるのは私だけでしょうか。。

無花果の香り -fig--IMG_0932.jpg


店頭に並んでいるかぼちゃと比べても、違いが全然わかりませんねー

こんなものが自分で作れるとは不思議なもんです。

無花果の香り -fig--IMG_0228.jpg

坊ちゃんかぼちゃ。


「ホクホク」というより、水分が幾分多い品種ですよね。

この特質をうまく活用できるといいですね。

今日は、デパ地下でみかけたかぼちゃグラタンに変身しました。
この使い方は、どうなんだろう。。