コロナ以前に薬害問題はそもそも解決されてもいない。
誤魔化され続けている。
以前にも私の大切だった人が薬害の被害者だった事、
もっと遡れば、私自身も薬害被害に遭っていたことなどからもう数十年前から薬害問題に真剣に向き合ってきたからこそ、
この3年にわたるコロナ騒動に初めから気づけた、と言うのもあるのです。
厚生労働省がどこで嘘をついているのか?
医療機関、医師などがどこまで信用に値するのか?
知識がある事と、誠意、正義感がある事は全く別物。
その知識は悪知恵ですか?
どの組織がどれだけの情報をどう言うふうに扱うかも
あらかじめわかってますよ。
やり合ってきましたから。直接。
官公庁などは特にね。
どこぞの専門家だか評論家だか知らないが現場も見ずに適当なこと言ってるのと訳が違います。
いろんな人を見てきました。
実の身内ではないですけど身内みたいなものですからね、私に取っては。
偉そうに言ってる人はそう言う行動してきたのですかね?
だから怒りが起きるのです。
それまで他人事として、
薬害問題を軽視してきた多くの人たちにも怒りを覚えています。