ロックフェラー財団によるパンデミック予言の謎〜歴史上何度も繰り返されたワクチンビジネス裏側(林千勝)https://in.kamijimayoshiro.jp/88insa_2109_re?cap=YT↑詳細はこちらのURLをクリックしてお確かめください。近現代史研究家の林千勝氏の『月刊インサイダーヒストリー』という新しい番組がスタートします。『月刊インサイダーヒストリー』は、林千勝氏が最新のニュース解説や、メ...リンクyoutu.be

 

 

 

ビックファーマ(巨大製薬会社)の問題は今に始まった事ではない。
 
幼少の頃、病弱だった私は、いろんな治療を受けてきているから
薬や治療の本質をおそらく一般の人よりも身に染みて理解している。
 
その後多くの薬害に遭われた方とも沢山会ったり立ち会ったりもしてきた。
 
今回のコロナ騒動も最初の感染騒ぎの前から既に下地はできていたのは、その経験からもすぐ分かった。
 
製薬信者ともコロナ前から論争した事も多数。
そのために色々調査もしていたから正直、
 
またか、
 
だった訳だが、繰り返し行われるたびに追求してこなかった既存マスコミの成果が未だ出るのではないか?
 
稚拙な記事しか書けなくなっている。
 
テレビもまた然り。
 
利権によって人は動く。
歴史からも明らか。
 
日々、その策略はそれまでの経験蓄積からどんどん狡猾になっていき、
国民は何も考ない怠慢をしているうちにコントロールされる、
 
マインド・コントロールの技術もどんどん狡猾になっている。
薬も然り。
 
専門家
 
と言う言葉はなんなのだ?何に使われる?
 
人が理解できない、ブラックボックスは
その専門家でのみ情報をシェアして利益につなげる、
これが
 
専門的な仕事
 
な訳だ。
 
善悪はともかく。
 
そしてビックファーマ(巨大製薬企業)と
ビックテック(巨大情報企業)
が今手を結び、着々と事を始めている。
 
表向きは善業と言う建前のもと、
実際はブラックボックスな訳である。
 
第三者的な公平な監視企業は存在しない。
 
それが現実。
 
そう言う現実があることを、今まであまり大きな病気で病院にかかってこなかった人には分からないことだろうと思いますが、
過去に長く苦しんできた人には、それはわかることではないだろうか?私のように。
 
そして、今まで病気にかかってきた幸せな人の健康な体が、
どんどん失われていき、誰かの利益に変えられていくわけだ。
 
それは、近代化してから出てきた、昔なかったような新しい病気が出ていることからも明らかだろう。
 
特に精神病症などは、薬により作られたものが実は多く、
重度の場合、精神病練に入院するが、その後多量な薬の処方により、
本当に正常に回復した人がいるのかは疑問である。
(常時薬が手放せない、薬漬けの人間を作っているようにも思える。)
 
薬信者には、この点を否定しないと存在価値がないので必死だろう。
 
そう言う人たちと、幾度となく論争になったが、いまだに公的な正解は出されていない。
 
こう言う点を真面目に長く考えてきた人は、
この世に、特にこの日本にどれだけいるのだろうか?
 
こう言うことを知らず、私を変に罵倒するような浅はかな人間にしか
私は会ったことがない。