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最新情報ニュースをピックアップ♪

このブログでは最近のエンタメニュースを中心に
様々な最新ニュースを発信していきます。

今日のピックアップニュースになります。

深田恭子主演「TOKYOエアポート」 最終回は10・5%

スポニチアネックス 12月25日(火)10時42分配信

 深田恭子(30)主演のフジテレビ系連続ドラマ「TOKYOエアポート~東京空港管制保安部~」(日曜後9・00)の最終回が23日に放送され、平均視聴率が10・5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが25日、分かった。

 初回14・0%で好スタートを切ったのもの、第2話で一ケタに落ち、その後も苦戦していたが、第8話で12・0%に回復。最終章となった第9話では再び一ケタとなったが、最終回では再び2ケタに戻すという動きが激しかった。全話の平均は10・2%で、何とか2ケタをキープした。

 宇田学氏によるオリジナル脚本で、羽田空港を舞台に、年間6258万人の命を預かる航空管制官と空港の利用客の安全を守る航空業界のスタッフの強い絆を描く人間ドラマ。深田が同局の連ドラで主演を務めるのは「ファイティングガール」(01年放送)以来11年ぶり。深田は30歳手前で管制官として働き始めることなる篠田香織を演じている。管制官仲間に、佐々木希(24)、要潤(31)、瀬戸康史(24)、瀬戸朝香(35)、時任三郎(54)ら。

 最終回は、クリスマスイブの日、GPSの誤作動に加え、停電まで起こり、羽田空港内は大混乱となる。予備電源ですぐに電気は復旧したものの、香織(深田)はNY便に乗った本上(平岡祐太・28)のことが心配でならない。そんな中、停電の復旧にも半日かかり、使用している予備電源は3時間しか持たないという。緊張状態での管制が続く中、米国からの引き返し便の最後が本上が乗る飛行機だと判明する。羽田空港のバッテリーが残り少なくなる中、その便との交信がなかなか取れず、滑走路の灯火が落ちてしまい…という展開だった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121225-00000083-spnannex-ent
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くも膜下出血 田宮五郎退院…“恋人”浅野ゆう子は涙で付き添う

スポニチアネックス 12月25日(火)8時54分配信

 俳優の田宮五郎(45)が、くも膜下出血のため入院していた都内の病院を退院したことが分かった。25日発売の女性誌「女性自身」が報道した。

 記事によると、恋人の浅野ゆう子(52)が涙ながらに付き添ったという。

 田宮は今年4月にくも膜下出血で倒れ、4日間意識が戻らなかったが一命をとりとめた。6月には「女性自身」が浅野との交際を報道。浅野はマスコミ各社にファクスを送付し、「私の良き理解者である田宮さんは今、『生きていきたい』と前向きに信念を持ち、懸命に病と闘っております」と交際を認めていた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121225-00000074-spnannex-ent
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清原Vs朝青龍!?各界の猛者16人腕相撲対決

サンケイスポーツ 12月25日(火)7時51分配信

 今年7月に放送したSMAPの香取慎吾(35)が司会を務めるフジテレビ系スポーツバラエティー特番「ジャイアントキリング~世紀の番狂わせ~」が、今月30日の年末特番に“昇格”したことが24日、分かった。

 腕に覚えのある芸能人や一流アスリートが腕相撲対決を繰り広げる内容。前回は横綱の白鵬(27)率いる力士軍団vs芸能人だったが、今月30日の「ジャイアントキリング2~世紀の番狂わせ~」(後7・0)は4時間SPで「スポーツ界最強を決める腕相撲トーナメント」と銘打ち、相撲、野球、格闘技など各界の16人が集結する。

 参加者は元プロ野球選手で解説者の清原和博氏(45)、元横綱朝青龍のドルゴルスレン・ダグワドルジ氏(32)、プロボクシングWBA世界バンタム級王者の亀田興毅(26)、2010年K-1王者でオランダの格闘家、アリスター・オーフレイム(32)ら強者ぞろいだ。

 ロンドン五輪女子レスリング55キロ級で五輪3連覇を飾り国民栄誉賞に輝いた吉田沙保里選手(30)は、陸上十種競技の元日本王者で自称・百獣の王のタレント、武井壮(39)とレスリングを行い、今年の“戦い納め”を披露する。

 司会兼立会人の香取は「ワクワクとドキドキがハンパない世紀の対決ばかり。SMAPのメンバーも、知らせなくても全員見ると思います」と熱く語った。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121225-00000013-sanspo-ent
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冬冷え込み 厳しい残暑 今年の東北 寒暖差大きく

河北新報 12月25日(火)6時10分配信

 2012年の東北地方は9月の平均気温が平年を3.5度上回る記録的な残暑だった一方、2月は平年を1.8度も下回り、寒暖の変化が大きい1年だったことが、仙台管区気象台のまとめ(速報値)で分かった。
 9月は勢力の強い太平洋高気圧の影響でよく晴れ、高温、多照の傾向が顕著だった。東北の17観測点全てで平年を2.4~4.5度上回り、月平均気温の過去最高を更新した。日照時間も平年に比べ131%とかなり多かった。
 最高気温が30度以上の真夏日の日数は16地点で平年を超え、盛岡49日、仙台46日、福島64日などの7地点で平年より20日以上多かった。最高気温が35度以上の猛暑日も11地点で観測された。
 8~10月の降水量は少なく、特に8月は平年比32%と極端な少雨となった。
 一方、1~4月は強い冬型の気圧配置や寒気の影響で、平均気温は低い状態が続いた。1月は1.3度、2月は1.8度、3月と4月は0.5度、それぞれ平年を下回った。
 降雪量は平年並みだったものの低温により最深積雪は秋田48センチ(平年38センチ)、山形97センチ(同50センチ)、新庄186センチ(同122センチ)など日本海側で平年を大きく超えた。
 梅雨の期間は南部、北部とも平年並み。期間中の主な地点の降水量は平年比で仙台114%、青森137%と多かったが、山形52%、盛岡60%と少ない所もあり、ばらつきがあった。
 東北を通過した台風は二つ。6月19日に上陸した台風4号、9月30日に上陸した台風17号により、それぞれ太平洋側を中心に大雨となった。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121225-00000008-khks-ent
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桂島の魅力、見て食べて 山形大生が企画、復興支援ツアー

河北新報 12月24日(月)6時10分配信

 山形大生でつくるボランティア団体「チーム山大」は、東日本大震災で被災した宮城県塩釜市の浦戸諸島・桂島を観光面で支援しようと、山形市の旅行会社と協力して観光ツアーを実施する。昨年度のツアーが島の人たちから喜ばれたため、本年度も第2弾として1~3月に実施する。

 ツアーは1泊2日の日程で、計4回予定する。早朝に山形市内をバスで出発し、船を乗り継いで午前中に桂島に到着。島内のペンションに泊まり、地元特産のカキ料理などを味わう。2日目はボートで島を巡り、松島の景観などを楽しむ。夕方に山形市内に戻る。
 チーム山大は震災後の昨年4月に発足し、浦戸諸島を中心にボランティア活動をしてきた。第1弾となった昨年度のツアーは計4回実施し、合計24人が参加。島の住民から「またツアーをして人を呼んでほしい」との声があったという。
 ツアーを運営する工学部1年の白鳥康太さんは「島の復興にはまだ時間がかかると思う。島の外から人が来るだけで、住民は喜んでくれる」と、多くの人の参加を呼び掛けている。
 今回のツアーの日程は(1)1月12~13日(2)2月9~10日(3)2月16~17日(4)3月2~3日。定員は各15人。料金はいずれも大人1万1800円、小学生以下9800円。申込先は山形E旅023(681)3139。連絡先はチーム山大の青山瞬さん090(4193)6018。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121224-00000010-khks-ent
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椎名桔平、伊達政宗で復興支援!時代劇初主演

サンケイスポーツ 12月23日(日)7時51分配信

 俳優、椎名桔平(48)が来年3月9日放送のBS-TBS「臥竜の天~伊達政宗 独眼竜と呼ばれた男~」(後7・0)で、キャリア28年目にして初めて時代劇で主演することが22日、分かった。

 奥州平定に乗り出した豊臣秀吉と、秀吉から恭順の意を示せとの書状が届きながらも黙殺し続ける仙台藩主、伊達政宗の緊迫の攻防戦を描く。

 椎名の時代劇出演は、西田敏行(65)主演で2009年に公開された映画「火天の城」で織田信長役を演じて以来、4年ぶり。サンケイスポーツの取材に「独特の所作など正直、時代劇には苦手意識があった」と告白する。

 しかし、同作が東日本大震災の復興支援企画であることに賛同してオファーを快諾した。5月にプライベートで被災地の宮城・石巻を訪れた際、がれきの撤去作業が進んでいない現状を目の当たりにし、「役者として、見ていただく方に勇気や元気を与えられるだろうか。自分自身、そのことに挑戦すべきだと思った」と決意した。

 東映京都撮影所での撮影では、政宗のトレードマーク、眼帯を右目にかけて慣れない殺陣や乗馬に挑戦。政宗については「戦国武将の中では飛び抜けて“粋”な存在」と心酔している。

 続けて、「現代劇ではこの粋を表現できない。気持ちをストレートに表現できる時代劇の良さを実感した」と振り返り、「政宗のあきらめない心は、復興支援の精神にもつながる。それを全国の視聴者に伝えたい」と力を込めた。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121223-00000046-sanspo-ent
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椎名桔平、伊達政宗で復興支援!時代劇初主演

サンケイスポーツ 12月23日(日)7時51分配信

 俳優、椎名桔平(48)が来年3月9日放送のBS-TBS「臥竜の天~伊達政宗 独眼竜と呼ばれた男~」(後7・0)で、キャリア28年目にして初めて時代劇で主演することが22日、分かった。

 奥州平定に乗り出した豊臣秀吉と、秀吉から恭順の意を示せとの書状が届きながらも黙殺し続ける仙台藩主、伊達政宗の緊迫の攻防戦を描く。

 椎名の時代劇出演は、西田敏行(65)主演で2009年に公開された映画「火天の城」で織田信長役を演じて以来、4年ぶり。サンケイスポーツの取材に「独特の所作など正直、時代劇には苦手意識があった」と告白する。

 しかし、同作が東日本大震災の復興支援企画であることに賛同してオファーを快諾した。5月にプライベートで被災地の宮城・石巻を訪れた際、がれきの撤去作業が進んでいない現状を目の当たりにし、「役者として、見ていただく方に勇気や元気を与えられるだろうか。自分自身、そのことに挑戦すべきだと思った」と決意した。

 東映京都撮影所での撮影では、政宗のトレードマーク、眼帯を右目にかけて慣れない殺陣や乗馬に挑戦。政宗については「戦国武将の中では飛び抜けて“粋”な存在」と心酔している。

 続けて、「現代劇ではこの粋を表現できない。気持ちをストレートに表現できる時代劇の良さを実感した」と振り返り、「政宗のあきらめない心は、復興支援の精神にもつながる。それを全国の視聴者に伝えたい」と力を込めた。


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椎名桔平、伊達政宗で復興支援!時代劇初主演

サンケイスポーツ 12月23日(日)7時51分配信

 俳優、椎名桔平(48)が来年3月9日放送のBS-TBS「臥竜の天~伊達政宗 独眼竜と呼ばれた男~」(後7・0)で、キャリア28年目にして初めて時代劇で主演することが22日、分かった。

 奥州平定に乗り出した豊臣秀吉と、秀吉から恭順の意を示せとの書状が届きながらも黙殺し続ける仙台藩主、伊達政宗の緊迫の攻防戦を描く。

 椎名の時代劇出演は、西田敏行(65)主演で2009年に公開された映画「火天の城」で織田信長役を演じて以来、4年ぶり。サンケイスポーツの取材に「独特の所作など正直、時代劇には苦手意識があった」と告白する。

 しかし、同作が東日本大震災の復興支援企画であることに賛同してオファーを快諾した。5月にプライベートで被災地の宮城・石巻を訪れた際、がれきの撤去作業が進んでいない現状を目の当たりにし、「役者として、見ていただく方に勇気や元気を与えられるだろうか。自分自身、そのことに挑戦すべきだと思った」と決意した。

 東映京都撮影所での撮影では、政宗のトレードマーク、眼帯を右目にかけて慣れない殺陣や乗馬に挑戦。政宗については「戦国武将の中では飛び抜けて“粋”な存在」と心酔している。

 続けて、「現代劇ではこの粋を表現できない。気持ちをストレートに表現できる時代劇の良さを実感した」と振り返り、「政宗のあきらめない心は、復興支援の精神にもつながる。それを全国の視聴者に伝えたい」と力を込めた。


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サンケイスポーツ 12月23日(日)7時51分配信

 俳優、椎名桔平(48)が来年3月9日放送のBS-TBS「臥竜の天~伊達政宗 独眼竜と呼ばれた男~」(後7・0)で、キャリア28年目にして初めて時代劇で主演することが22日、分かった。

 奥州平定に乗り出した豊臣秀吉と、秀吉から恭順の意を示せとの書状が届きながらも黙殺し続ける仙台藩主、伊達政宗の緊迫の攻防戦を描く。

 椎名の時代劇出演は、西田敏行(65)主演で2009年に公開された映画「火天の城」で織田信長役を演じて以来、4年ぶり。サンケイスポーツの取材に「独特の所作など正直、時代劇には苦手意識があった」と告白する。

 しかし、同作が東日本大震災の復興支援企画であることに賛同してオファーを快諾した。5月にプライベートで被災地の宮城・石巻を訪れた際、がれきの撤去作業が進んでいない現状を目の当たりにし、「役者として、見ていただく方に勇気や元気を与えられるだろうか。自分自身、そのことに挑戦すべきだと思った」と決意した。

 東映京都撮影所での撮影では、政宗のトレードマーク、眼帯を右目にかけて慣れない殺陣や乗馬に挑戦。政宗については「戦国武将の中では飛び抜けて“粋”な存在」と心酔している。

 続けて、「現代劇ではこの粋を表現できない。気持ちをストレートに表現できる時代劇の良さを実感した」と振り返り、「政宗のあきらめない心は、復興支援の精神にもつながる。それを全国の視聴者に伝えたい」と力を込めた。


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AKB倉持明日香 急性扁桃腺炎で休養 24日に仕事復帰へ

スポニチアネックス 12月22日(土)16時1分配信

 AKB48の倉持明日香(23)が急性扁桃腺炎で休養していることが22日、分かった。

 この日、所属事務所ワタナベエンターテインメントの大澤剛氏が交流サイト「Google+」で明らかにした。倉持は20日の劇場公演(大島チームK)を体調不良のため休んでいた。

 大澤氏は「『急性扁桃腺炎』という診断で、無理して仕事に復帰させると慢性化してしまうという事でしたので、まずは、大事をとって治療に専念させることにいたしました」と説明。

 経過は順調のようで「昨日の夜の段階では熱も下がり回復に向かっておりますので、もう少しで仕事復帰できると考えております」と報告。24日のTBS系の情報番組「ひるおび!」(月~金曜前11・00)から仕事復帰の予定としている。


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121222-00000091-spnannex-ent
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