珍プレー②があるのかないのか気になっていた人が全国に3万人くらいいる!
って書いてくれてました。
珍プレー②、あります!!
今さらやけどカンサイのあの珍プレーを掘り返してやろう企画\(^o^)/
イェーイ!!
月日は少しさかのぼりまして、4月26日のモンスターズ戦。
※カンサイのユニフォーム、膝部分に注目してご覧ください。
何かの拍子で出塁して、何かの拍子で挟まれてしまった1塁ランナー、カンサイ。
あーあ…
貴重なランナーやのに挟まれた…
監督に怒られちゃう(´・_・`)
って思ってたら
セーフ(((o(*゚▽゚*)o)))
平然とした雰囲気で何事もなかったかのように立ってますけど。
はいここで膝に注目!
挟まれてる途中と比べたら、明らかに膝下がしっかり汚れてますよね。
野球選手っぽくヘッドスライディングで頭から戻ったんだったらもうちょっと上の方が汚れるはず。
でも、汚れてるのは膝下。しかも両方。
その理由は、ベースまでたどり着く最後の何歩かを四つん這いで帰塁したから^ ^
前日に甥っ子を守るため体を張ったときから強打で痛めていた膝をこのプレーで追い討ち!
その結果
カンサイの膝は見事なことに!
サイン確認のためタイムがかかり、監督からベンチに呼び戻されたカンサイ。
あれ…サイン間違えたかな…
(頭の中でサイン確認しながらベンチに向かう)
↓
ベンチで待ち構える監督
(アッフェの武井壮)
↓
ベンチに近づくにつれて威圧を感じたカンサイは奇跡的にベンチに到着する前に自分がサインミスしていたことに気付く
↓
サード側のライン手前で立ち止まり1人で勝手に大きくうなずいて1塁ベースへ戻っていくカンサイ
↓
思わず、おい!なんでやねん!
とツッコミを入れてしまった武井壮と愉快な仲間たち。
回数に制限がある貴重なタイムを完全に独り占めして珍プレーを自ら華やかに締めくくったカンサイでした^ ^


