昨日のアバンギャルド -6ページ目

昨日のアバンギャルド

その瞬間の喜怒哀楽を記録するDiary

久々によかった。

ザッと立ち読みしたところ、
自分にとって不幸なことも、
相手にとって・もしくは俯瞰した
物事の見方ができるか
というのが印象に残った。

自分にとって売り切れでも、
店にとっては完売、めでたい
らしい。なるほど。

あとは、秋元康がそうするように
自分は激烈に運が良いと信じること。
成功の秘訣は98%の運と残り1%ずつの才能と努力らしい。
それくらい大げさについてると信じて
引き寄せることが大事なのかも。

仕事中、良くも悪くも運だなと思うことが多くあって、
(PRなんて外的要因にいかに恵まれるかだし)
そういう意味では運の信者になることが
どれだけ大事か。勉強になった。

忙しいけれど、嫌な案件はない。

気持ちの入れ方に差はあるけれど、
キャパ越え気味なときほど、冷静に
一つ一つこなしていくしかない。

今まで事故らしい事故もなかったし、
これは一つの自信になってる。
今は幸い一人の時間をもらえてるし
仕事に集中しよう。
本田圭佑がそうするように、ピンチを楽しもう。

忙しいということは、それだけ
自分が求められているということ。
ありがたいこと。

切り口とか入り口だけ考えても、出目を考えないとダメ

たしかに。何でもアウトプットから逆算するべき
渕さんから教わった大事な言葉、いくつもある。

「日々前進」…これは何回も聞いた。
「努力」…これは29-30歳で一番響いてる。
「聴く力」…人の心を読解できるかということ。
「接点」…物事と自分をつなぐもの。