ものの見方検定という本 | 昨日のアバンギャルド

昨日のアバンギャルド

その瞬間の喜怒哀楽を記録するDiary

久々によかった。

ザッと立ち読みしたところ、
自分にとって不幸なことも、
相手にとって・もしくは俯瞰した
物事の見方ができるか
というのが印象に残った。

自分にとって売り切れでも、
店にとっては完売、めでたい
らしい。なるほど。

あとは、秋元康がそうするように
自分は激烈に運が良いと信じること。
成功の秘訣は98%の運と残り1%ずつの才能と努力らしい。
それくらい大げさについてると信じて
引き寄せることが大事なのかも。

仕事中、良くも悪くも運だなと思うことが多くあって、
(PRなんて外的要因にいかに恵まれるかだし)
そういう意味では運の信者になることが
どれだけ大事か。勉強になった。