さてワタクシ、今日から田舎町へ戻ります。
コレは前々から決まっていたのです。
あっちのアパートの契約更新手続きで![]()
新しい契約書は手渡しでと言われていまして![]()
そーなんです。
あのお部屋、今月更新だったんです!
因みに!
来月はこの元いた支社のお部屋も更新でして![]()
ちょっと前に手続き完了したところなんです!!
それがまぁ、こんなことになるとは…![]()
あ~あ、どうすんの…。
両方更新したてって。
社長さんさ、住める可能性はあるって言ったじゃん?
だから、更新手続きを取った…んだよ~![]()
(ま、渋っていたのは私だけでしたけど)
(社長さんには更新以外の選択肢はありませんでした)
あ、また人のせいにしてる、私。
いかんいかん、こういうところがダメなのに![]()
私は田舎町へと旅立ちますが、社長さんも旅立ちます…都会街へ。
その誤差、わずか一日。
私が出た翌日、社長さんも飛び去るのです。
未だ、まともなお話合いなぞ一切行われておりません。
社長さんが忙しい…って言い訳だよね。
いい加減、私にもわかりますよ![]()
ま、物理的にも大きく離れて過ごしてみるのもイイのかな。
そうして少し冷静になったところで話をすればいいか。
とは思いつつも。
何もナシで遠距離に突入するのもいかがなものか。
そんな声が聞こえるのもこれまた確か。
…とりあえず不動産屋に連絡してみるか。
(話し合いのネタつくりのためにも)
「途中解約ですと違約金が発生します。家賃2か月分です」
あぁやっぱりか…更新料と合わせると4か月分か!
さてもう一か所はどうでしょう?
「特に支払いは発生しませんが、すでにお支払い頂いた分の返金は致しかねます」
お、いけるんか!
しかーし、コッチは更新の関係で再来月分の家賃まで払ってるんだよなー…![]()
どちらももったいなさすぎる…!
だが、解約するなら早いにこしたことはナイ。
あぁ、片方は社長さんと連名で借りてるんだよなー。
ってコトは社長さんの印鑑も必要ってコトだ。
…借りて代わりに押してくるか。
私は明日から行くんだから、今日中に借りておかなきゃだ。
ってコトは連絡、しなきゃだ。
可及的速やかに![]()
ってなわけで、意を決して電話。
が、心の内では応答するなするなのオーラ出しまくり。
でもそういうときに限って出てくれるものなのです![]()
社「はい、もしもし?」
うーむ、心なしかちょっと硬めの声音です…ま、当たり前か?
さぁて、出てしまったモノはしょうがない(?)。
かくかくしかじか…と不動産屋の回答を説明。
社「は?別に解約する必要ねぇだろ」
え?そうなの?
じゃぁどうするの?
誰か新しく入れる候補者いるの?
社「何で解約しなきゃなんだよ」
だって、私、もうココに住み続けるわけにはいかないでしょ…。
それに仕事もね、辞めた方が良いよね。
だったら尚更、こんなお高いところにはいれませんよ。
社「別にとりあえずそのままでいいよ」
え?
社「だって住むトコなくなっちゃうだろ」
そ…うだけど。
社「別に仕事だって辞める必要ねぇよ、な?わかった?」
私「……!」
想定外の回答。
そんなもんなの?だってもう終わりにしたんだよ?
ビックリしすぎてかたまりましたわ…。
おかげでまともに反論…どころか反応できずに電話は終わりましたわ。
全てそのままキープで良いのですと![]()
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