Rinnaiのガス赤外線ストーブ R-652PMSⅢを買いました。

犬が部屋にいるのでいるので灯油式のストーブは置けなくていつもエアコンを使ってました。
しかも犬に風が当たらないように常に風は上向き。

ガスなら犬にも安全安心ということでガスストーブを買ってみました。
ファンヒーターではないので風は出ませんが、ものすごく温かい。近いと熱い。
この気温(4℃)で、11帖部屋でも半開で十分です。
あと、臭いはありません。

欠点としては、ヒーターの部分に水がかかると致命的らしいので、
お湯は沸かすことはできるけれど、沸かすことはできません。
でも焼き芋なんかは十分いけるので問題はなさそうです。




もう一つの欠点としてホースが必要な点がありますが、
電池式なので、電源ケーブルの代わりと思えば問題ありません。
コンセント式の様にどこででも使えるわけじゃないから、それが大きな欠点になるのかな。

とりあえずは買ってよかったと思います。
問題があったらまたBlogにします。
ジビエ料理
イノシシ肉の赤ワイン煮 第二弾


ということで、昨日より手間をかけて調理しました。


1.ビニル袋にイノシシ肉と玉ねぎとパプリカを入れて、赤ワインに浸けて一晩置く
2.漬けておいた野菜とカットした肉を軽く炒める
3.ビニル袋の赤ワインを投入し、ガーリック、バジル等の香辛料を投入する
4.赤ワインが足りないので、肉が浸かるくらいに追加投入
5.なるべく低温で煮込む



6.程々のところで塩を少々入れて調味



完成



感想
何かが足りない。トマトペーストでも入れるべきだったか。昨日の方が美味しく出来たと思う。
イノシシ肉嫌いの嫁さんは「美味しい」と言ってガッツリ食べてくれましたけど、
なんか不満

難しいですね。上手い人のを食べてみたいです。
Wikipediaより
ジビエ(仏: gibier)とは、狩猟によって、食材として捕獲された野生の鳥獣である。主にフランス料理での用語。


イノシシの肉をもらったので料理してみました。

イノシシ肉調理の注意点としては、
1.100℃以下の低温調理を心掛けること。100℃以上の調理は肉が固くなります。
2.血が滴るような肉は塩水で血抜きをすること。獣臭さが取れます。

この2点は某フランス料理屋さんから聞いていたので、これを基本に調理してみました。
幸い血抜きがしっかりしている肉だったので塩水処理は不必要でした。


1つ目

家にあったシーズニングで焼いた ハーブ焼き

エスビー食品の「シーズニングミックス 豚肉のハーブスペアリブ」で調理してみた。

1.ボールに切った猪肉を投入し、このシーズニングとオリーブ油でこねくり回す。
2.玉ねぎとパプリカを同様に。(臭いが移らないように別々にした)
3.アルミホイルを皿状にして、低ワットでじっくり焼く

所要時間は20分程で完了

感想:少し獣臭い。でも割りと理想的な焼き料理ができました。



2つ目

イノシシ肉の赤ワイン煮

セブンイレブンで500円の赤ワインを買ってきました。

1.フライパンにオリーブ油を少し垂らして、玉ねぎとパプリカを軽く炒める
2.イノシシ肉を投入し、赤ワインを肉が浸かるくらい投入(適当)
3.バジルと一味を少々入れる
4.沸騰するかしないかの火加減で煮込む
5.これ以上煮ると焼いてしまうなって感じのところで味見して塩を少々入れて混ぜる

所要時間は20分以下

感想:臭みは無い。簡単赤ワイン煮で怖かったけど意外にも上手く行った。お勧め。




世間から疎まれているジビエ肉ですが、
最近はイノシシやシカが増えすぎて、狩猟数が増加してきました。
その影響でジビエ肉がよく流通するようになっています。
ですがその一方で、地中に埋められてしまうイノシシやシカもたくさんいます。

せっかくの命。上手に美味しく調理して自分の血肉にしてほしいと思います。
人間、生きてると色々な悩みを抱えてきます。

30代後半にもなると出てくる代表的な悩みのは
やはり体力の減少と、加齢臭などの体臭ではないでしょうか。


そんな悩みから解き放つ体験をしたので記しておきます。



嫁さんが「これを飲むと体が楽になるらしい」と渡してくれたのが


富士フイルムのオキシバリア

富士フイルムはフィルム製造で培った粒子の微細化技術で
サプリメントなどの事業に乗り出した企業ですが、
他にはない塗り心地のファンデーションも有名です。


飲み始めて5日目の感想としては、

1日2錠を1回、
朝飲むと22時まで元気でいられる。
朝は飲まずに、夜飲むと午前中は元気でいられる。
というものでしたが、

それ以外の効果として、体臭が激減することがありました。
それに伴って足の臭いも薄くなることが分かりました。


そこで、嫁さんが買っていた


角質つるつるこするジェル

これを使って足の裏の皮膚を一枚取り除くということをしてみたところ、
これが的中。
オキシバリアとの相乗効果で足の臭いが完全に無くなりました。


そこでオキシバリアを1日1錠にしてみたところ、
効果は継続したものの、若干効果が薄くなったかなという印象。

2日間止めてみたところ、
体臭が段々復活。足の裏も段々香ばしくなってきました。



飲み会で座敷に上がるときに気にしていた足の臭いもこれで解決。
同じ服を2日続けて着なければいけない日も安心。
化学の力ってほんとすごいですね。




つか、このブログはどこに向かってるんだろう。